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2001/10/19 17:46:02 (kxE8/dpm)
数年前にあった話です。いつものように配達の仕事をしていると、遠くに誰かが倒
れているのが見えてきた
んです。車で近づいてみると、学生服を着た女の子が、自転車に乗ってて倒れたみ
たいで、気絶しているみたいでした。どうしたのかと思い、車を降りて近くによっ
てみると、ひどく汗をかいてました。思わず、女の子の額に手をあててみると、す
ごい熱でした。その道は車があんまり通らない道で、他の車がきそうもないので、
配達の途中でしたが、女の子を車に乗せ、近くの病院まで連れていきました。病院
に着き、急いで先生に見てもらい、大事にはいたらないとの事でした。すぐ
に、学生証から学校を調べ連絡をとり、母親に来てもらうことになりました。連絡
をしてから、20分位で女の子の母親が来て、事情を説明し、名前だけ言って、「ま
だこれから仕事があるので・・・」ということで、さっさと病院から出てきまし
た。なんかこういう時って照れくさくてね。
数日後、日曜日も関係なく配達の仕事をしていると、携帯がなりました。相手の電
話番号を見ても分からないので、でないでいると、すぐ切れました。自分は、知ら
ない電話番号とかは電話にでないようにしてるので・・・その後、何度も鳴ってい
ましたが、でませんでした。でも、しつこいくらいに携帯が鳴るのででてみると、
知らない名字の女の人の声でした。でも、よく話を聞いてみると、以前、倒れてい
た女の子だったのです。どうして、この携帯番号を知ってるのって聞くと、母親が
病院に行ったときに車に書いてある会社名を覚えていて、事情を聞いた上司が、携
帯番号を教えてくれたので、女の子は電話してくれたみたいです。女の子は一度
会って、お礼がしたいっていうことで、何度も断ったんだけど断りきれず、自分の
次の休みの日に会うことになりました。
そして、待ち合わせした公園で会いました。名前は麻紀、中学3年生。お礼を何度
も言われ、近くのレストランで食事をし、車で、家に送ろうとしてら、麻紀が頭を
下げて照れくさそうに、「まだ、お礼が終わってません。」「???、充分だよ、
食事もご馳走になったんだし、家に送るよ」
「・・・いいえ、それだけじゃ私の気がすみません。」「いいよ。別に、充分に今
日は麻紀と食事して楽しかったし」「・・・でも・・・やっぱりだめです。」
「・・・じゃあ、そのお礼って何?」「・・・ ・・・ ・・・ 麻紀とHしてく
ださい!」麻紀は、顔を真っ赤にして言いました。でも、自分は、
「もっと、自分を大事にしないと・・・麻紀が一番好きな人とHはしな、ね?」で
も、麻紀はふがおちないようで、返事もしません。何で、そんなこと言うか問い
詰めてみると、麻紀の友達はもうみんなH経験済みで麻紀だけがまだ経験してな
いっていうことらしい。そこで、「こんな俺でもいいの?」って聞くと
「こんなっていうことないです。お願いします」「じゃあホテルいこっか?」「う
ん」ホテルに着き部屋に入りました。麻紀は頭を下げて緊張しているみたいで、顔

真っ赤のままでした。お風呂に入った後、麻紀にもう一度服を着てもらい、そこか
らHはスタートしました。 
自分は麻紀の後ろに立ち、シャツのボタンを一つ二つ外し、その隙間から手を滑ら
せブラジャーの上から右のおっぱいを揉み、乳首をこねてあげました。それだけで
麻紀は、「あっーーーーーん」感じてるようでした。麻紀のおっぱいは意外に大き
く82センチあるって言ってました。今度は直接、おっぱいを触って揉んであげるとまた
「あっーーーーーん、あっーーーーー」声がさっきよりも大きくなりました。自分
は左のおっぱいも同時に揉んであげました。麻紀はたまらず、キスしてきました(人
間の本能かな)。それも舌を入れてきたディープキス。自分もそれにこたえてあげま
した。そして、シャツ、ブラジャーを外して、自分の前に上半身裸の麻紀を立たせ
て、はいているスカートをパンツが見えるように自分でまくらせました。よく麻紀
のパンツを見てみるとおまんこの辺りが湿っていました。
「麻紀、なんでおまんこ濡れてるの?」「だって、おっぱい揉んだからでしょ。い
じわる言わないで・・・・」照れくさそうに言うと、
「感じてくれてるんだ。ありがとう、麻紀。じゃあ、お礼にこれあげるよ」と股間
を指し、ジッパーをおろすように言うと、「これを麻紀に舐めてもらいたいんだ。
いやかい?」
「ううん。でもどうすればいいの?」「細長いアイス棒を舐めるようにしてみて」
「うん」思った以上に麻紀はしゃぶるのがうまくて、ものの数分でいきそうにな
り、
「麻紀、出そうだよ。俺の飲んでくれる?」しゃぶりながら、麻紀は目で返事して
くれました。その瞬間、ドピュ-ド
ピューーーー麻紀の口の中に出し、すべて飲んでくれました。そして、スカートを
脱がして、濡れたパンツごしにクリトリスをくりくり、それだけで麻紀は、崩れ落
ちて、
「麻紀、もう我慢できない。入れて!!」「麻紀、どこに何を入れるの?言ってみ
て」わざと意地悪にいうと
「・・・ ・・・ 麻紀のおまんこに、○○(俺の名前)のおちんちんを入れて欲
しいの・・・」
「どんな風に?普通にする?俺の上に乗る?それとも麻紀の後ろから突く?どれが
いい?」「どれが一番気持ちいいの?」
自分は揺れるおっぱいが好きなので、騎乗位を選びました。「俺の上に乗っ
て・・・・ ・・・・ じゃあ、麻紀のおまんこにおちんちんいれ
るよ。痛かったら言って。・・・・ゆっくり腰をおろして・・・ゆっくり・・・」
麻紀は痛そうな顔をしてましたが、何も言わずに腰を下ろしていきます。
「今度は腰を上げて・・・それを麻紀が繰り返すんだよ」「うん、わかった」自分
も同時に麻紀のおっぱいを揉んであげました。濡れていたせいか、結構、ス
ムーズにおまんこのとおりもよく、すごく気持ちいいのもあって、「麻紀、いっ
ちゃう、いちゃいそうだよーーーー」
「麻紀、一緒にいこう、じゃあさっき飲んでくれたやつは麻紀のおなかにだす
ね?」「だめ・・麻紀の中に出していいよ・・・出してくれなくちゃやだ」
「でも・・・」っていう前に自分は我慢できずに麻紀の中に出してしまった。麻紀
との結合部からは血が混じった精子が流れてきました。「ほんとによかったの?」
「うん、最後まで○○の感じていたかったし、気持ちよかった。でも、出したとき
すごく熱かった。ありがとう」「これで麻紀も処女卒業だね」
それに麻紀は笑顔で答えてくれました。早く処女を卒業したいっていう中学生・高
校生いたらやさしくナビゲートしてあげるよ。気軽にメールしてね!
 
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