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2001/10/16 00:21:51 (Cozngtkc)
 何年か前に付き合ってた子は、最高だった・・・。彼女の就職先が変
わって、そのまま別れちゃったけどね。身長が150cmくらいしかなくって、
かわいい感じのめっちゃ好みの子。バストが大きくて、初めて自宅に呼んだ
時は、玄関でふざけてバストタッチ。もう我慢できなかったんだよなあ。
後ろから、ガバッってバストに手を被せたら、「キャー、ヤだ-!」って
騒いでたけど、「エッチね~」ってかわいい目で見られた。(お、この子
いい子じゃん)って思った。

 部屋でテレビを見てた時に、「この前、もう蚊に刺されちゃったよ~」って
彼女がふくらはぎを見せてくれた。僕は、「ここに食らい付く蚊の気持ちは
よく解るよ」って言ってあげたら、彼女は恥ずかしそうにはにかんだ。
そのしぐさがものすごく可愛くて、思わずグッと抱き寄せてキス・・・。
僕はいつもそうなんだけど、キスを始めると同時に相手の頭に腕を巻き
付けて、人差し指と中指でゆっくり耳を触ってあげる。彼女はだんだん感じ
てきて、少しのけぞったり、脚をもそもそと動かしたりする。僕はじらしたり
しない。じらすのも楽しいけど、それは2ラウンド目以降に楽しむことにして
いる。お望み通り、Tシャツの中に手を差し込みブラを外す。抱き寄せて、
彼女を背中から抱く。大きなバストを両手でゆっくり揉みほぐす・・・。
バストを下から持ち上げるようにして、やさしくしぼるように揉む。
彼女が大きくのけぞった。耳元で、ささやいてあげる。「今日は、いっぱい
エッチなことしてあげるね」。スカートは履いたまま、パンティーを下ろす。
ゆっくりと指でクリを探す・・・。ここかな?と思ったら、彼女が大きく溜息を
してのけぞった。「ここ、いじめられるの好き?」 小さくうなずく彼女。
ひとさし指でクリを撫でていたが、中指に切り替える。中指の方が微妙な
力加減が出来るからね。
「このままイカせてあげるね」と言いながら、ちょっと強めに押しながら
指を動かす。空いた左手で胸をグシャグシャに揉む。口で耳を噛む・・・。
「いってもいいよ」と言って、クリを愛撫する指を休みなく動かす・・・。
いままでハアハア言ってただけの彼女が、急に悲鳴に似た声を上げ
始めた。彼女のこんな声を聴くのは初めてだ。
「うあーー! あーー! いくうーー!」
僕の腕を掴んで、愛撫を止めようと抵抗してたけど、後ろから抱いたまま
いかせてあげた。彼女の脚の痙攣はほんとにすごかった・・・。
(これはやりがいのある子だぞ)
布団に入ってからは、たっぷり僕の舌の感触を味わわせてあげた。
僕の舌って、ちょっとザラザラ感が強いらしくて、けっこう評判。(^^)
彼女ののけぞり方がすごくて、見てるだけで自分がイキそうになった
くらい。入り口がピクピク動いていて、またイキそうになってるのがすぐ
解った。
「ああ、ああ、ああ、あああ、いやああ、」
すごいペースで呼吸してる。もういかせてあげなきゃ、挿入の時まで
体力が持たないかな、と思った。
大きく口を開けて、舌の真中あたりのいちばんザラザラしてる部分を
クリにこすりつける。一瞬彼女の声が止まった。あまりの快感に少し
ショックを受けたのだろう。構わず舌を押し付け、円を描くように舐める。
彼女が再び叫び声を上げる。
「いやああ! もうだめなんだってばああ!」
「お願いだからああ!」
必死で彼女は頭を左右に振っている。たぶん、さっき声が止まったのは、
一度イってしまっていたんだろう。でもこんなすごい彼女を見て、
やめるなんてできるわけない。すぐに彼女は全身を痙攣させた。
「うーーーああ・・・」
すごいエクスタシーだ・・・。
「いっちゃったの? ごめんね」 目を閉じたままうなずく彼女。
なんて可愛いんだろう・・・。

 やがて、ゆっくり挿入。でも、彼女はぐったりしたまま。ちょっと可愛そうに
なってきたので、早めに済ませてあげようと思い、正常位でGスポットを
刺激しないように、ゆっくり動いてあげた。でも、奥の方まで入れると、
自分のカリに丁度引っ掛かる「コリッ」とした部分があった。これがスッゴク
気持ちいい。その感触を楽しみながら、小刻みに動いていたら、彼女が
またのけぞり始めた。「コリッ」ってするたびに彼女の脚がガクガクって
痙攣する。「いっぱい動いてもいい?」って聞いたら、また目を閉じたまま
うなずいた。だって、こんな快感を我慢する方が無理。
どうせ自分はすぐイクだろうと思って、思いっきり早いペースで突いた。
彼女は叫び声を上げながら、先にイってしまった。必死に逃げようと
体をよじる彼女が、あまりにエッチだったので、僕もスゴイ快感に襲われて
イってしまった。出したのはお腹の上だけど・・・。

 その後、2人でシャワーを浴びてた時に、その「コリッ」となる場所の
話をした。僕同様、あの部分は彼女もすごく感じたらしい。でも、いままでの
男ではその場所を感じなかったという彼女。これが相性ってもんかな?
「どの辺りか教えてあげるよ・・・」と言って彼女をバスタブに座らせる。
「まだヌルヌルかな~?」と彼女の目を見ながら、ゆっくり中指を入れる。
その場所にギリギリ届いた。
「ちょっと、いいだろ?」と言って、指でその「し切り」のような感触を楽しむ。
「ああああ~、もう・・・」彼女がまた脚をガクガクさせる。
「犯してあげるね」と言って、僕は指を激しく動かした。
彼女は本当に堪えきれなかったのだろう、悲鳴をあげて突然立ち上がった。
少しびっくりしたが、僕にすごい力で抱き着いてきたのだ。こうなったら、
こっちのペース。腰をしっかり抱いて、逃がさないようにした。
指を速くしたり、大きく動かしたり・・・。ほとんどカスレ声で何かを叫ぶ彼女。
でも、彼女はあっと言う間にイッた・・・。

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