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2001/10/27 12:33:57 (wxgjAndM)
2回目の投稿です。
京都に住む、30代後半の会社経営者です。 
この前、静岡に出張した時のことでした。
インターネットで知り合った27歳の女の子。
お尻のラインが少しそそる、色っぽいOLさん!
実はとても警戒心が強くって半年以上もメール交換しても電話も教えて
くれなかったのが、夏に京都に遊びに来た時に、京都案内と京料理を
ご馳走して紳士的に接したのがよかったのか?以降、頻繁にメールが
来るようになっていました。

でもこちらは体型も崩れてる中年だし、高嶺の花だと思っていましたが
僕が静岡に出張すると言ったら、また元気欲しいから逢いたいと
言い出し、逢って食事する事に・・・・。

 彼女は関西弁がとても気に入ったみたいで「関西の人っておもしろい
ねぇ」って連発するもんですから、こちらもつい調子に乗って天然の
“ボケと突っ込み”を連発してしまいました。

 その後、お酒を飲んでると、その彼女が急に「私、気持ちがいいの大好き」
と言ってきました。 で、「天気が悪いと体がほてるの」と意味不明な事を
言い出しました。
これは男としてほてった体を静めて上げない手は無いと思い、歩きながら
「おっ? こんな所にホテルが・・・」とか言いながら、当然のような顔をして
ホテルに入りました。 彼女は他の話をしながら、体裁を装うようについて
きました。

部屋に入ってすぐにギュって抱きしめてやりました。
あつ~い、ディープキッスです。 最初、少し顔をそらしたかと思ったのに
途中からは彼女の腕に力が入るのを背中に感じ、強く抱きしめてあげ
ました。
するとどうでしょう、キスだけで、もう声が出てるではありませんか。
膝が砕けそうになる彼女を抱きとめ、丁寧に丁寧にキスしてあげました。
彼女の動悸がこちらにも伝わります。
きっとこれはもう、あそこも、びっしょり濡れてるだろうなって、想像できる
様子でした。
上着を脱がせベッドに倒し、また抱きしめてキスをしました。
両方の耳攻撃で、彼女は色っぽい吐息を吐きはじめました。
口にピアスが冷たく当たるのがとても、いい感じです。 耳の穴の中まで
舌を入れて舐めてあげました。
「彼女は身をよじっています。 どうやら、足をモジモジさせてるのであそこ
相当熱くなってるようですが、そう簡単には触ってあげません。

ピンクのブラウスの上から、優しく優しく胸をなでてやるともう乳首が立ち
はじめました。 コリコリ コリコリとつまみながら、また撫でてやると、
体をまたよじっています。 きっとあそこはもうベットリでしょうね。
僕は楽しみでしようがありません。
ブラウスのボタンをはずしながら、この瞬間がほんとに楽しいなぁって
悦に浸ってしまいました。
中からは、綺麗な肌色のブラが現れました。
「シャワーに入る」と言う彼女を僕は許しません。
せっかく、もう濡れ濡れのはずなのに、洗ったらもったいないもんね。
背中に手を回し、ブラのホックを外した瞬間、(これもまたいいなぁって
瞬間ですよねぇ) 中からはたわわなボリュームのある、乳房がこぼれ
落ちそうに出てきました。  白くって血管が見えます。
ちと、乳輪は少し大きめかな? なんて思いながら、乳房の回り、
肩なんかを丁寧に舐めてあげました。 シャワー入って無いんでちと塩辛
いけど、なんのその。
そして、縁を描くように、乳首に近づいていくと、彼女は乳首を僕の口
から避けるように、体をよじります。
まず、鼻の頭で、乳首を転がすと声が一段と大きくなって、
「あっ、あっ、あっああああー」「めちゃくちゃ、感じるぅーー」
今度は、乳首をこちらの鼻にこすりつけてくるではないか?
仕方ないので、じらすのもこれくらいにして、舌先でチロチロと先っちょ
を舐めてやりました。
もう乳首はビンビンに堅くなっています。 乳首の先が充血してるような
感じです。
散々今度は舌で乳首を転がしながら、吸ったりペロペロしたりプルン
プルンしたりしてやると、「あ~気持ちいいぃーーー」と何回も声を
だします。
いよいよスカートです。 紺の膝より少し短めのスカートのウエスト
のホックを外して、脱がそうとしましたが、こればかりは彼女の
協力がないと脱がせられません。
お尻を上げてもらって、スルスルと脱がせると、そこにはパンストと
パンティ。 あの何とも言えんそそる光景が。
パンストの下に見えるピンクのパンティを見ると、わがマグナムも
ズキンズキンときてしまい、「がまん汁」が出てるのが自分でもわかる
ほど破裂寸前です。

パンストをはかせたまま、足を開かせてみました。
「あ~、やっぱり凄いなぁ」って言うと「何が?」って言うんで答えずに
「凄いなぁ、凄いなぁ」と言うと「何?何?」って言うんで、「べトべトやで」
って言ってやると、「いやぁ~」と言って足を閉じようとしますが、もう
僕の肩にしっかりと足を抱いて、目の前にあそこの部分が来るように
してあるので閉じられません。
パンストの上からでも分かるその濡れ方はパンティの沁みなんてもの
じゃありません。 もう、パンストの上まで濡れてパンティは完全に10
センチ四方くらいがベットリと濡れています。
僕はそれをパンストの上から舐めることにしました。
独特の若い女の子の匂い。 パンティは一日履いてるはずだから、
なんとなく、オシッコの匂いも混ざりいい匂いです。
少し舐めて気が付きましたが、やっぱりパンストが邪魔です。
仕方ないんで、お尻を持ち上げてまんぐり返しの形で、パンストをはがし
ました。 いよいよ、パンティだけです。 
鼻の頭と舌で散々突っついたり、顔をブルブルと左右に振ってみたり
して、余計にグチョグチョにしてやりました。 パンティが濡れてるので
顔が冷たい。
彼女は「イヤ、やめて~、やめて~」「あぁぁぁぁああぁぁぁあ~~~」
それでも「イヤ、恥ずかしい」「やめて~」なんていいながら、めちゃくちゃ
感じてるのがまるわかりでした。
未だ見ぬ、クリトリスがコリコリと鼻と舌に当たるのが良くわかりました。
いよいよ、パンティをはがします。 まんぐり返しの形でお尻からすっぽり
パンティをはがすとそこに、もうベトベトのお○んこがあらわになりました。
毛はあんまり濃くないけど、ビラビラとクリトリスは大きめです。

まず、陰毛の生え際くらいを舐めまわします。 塩辛いです。
そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげる
とまたまた、体をビクンビクンさせて、感じてます。
「ああぁっ、あああー、あうん」と気持ちいいのでしょう。
太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見ると光る液体に
まみれてる様がとてもエロくってたまりません。
クリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、また反対側の
ビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようで、「ダメ~、汚いからダメ
~」
と言いながらお尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきます。
陰毛に付いた彼女の愛液が僕の顔にあたり、冷たいです。

少し興奮してめくれている、クリトリスに鼻を近づけると、また毛に付いた
愛液が僕の顔中をぬらします。
「凄く濡れてるよ」って言うと、「いやぁ、見ないで~恥ずかしい」って彼女が
言った瞬間、割れ目から、ドロッと溢れる愛液が見えたんで、それを口で
うけとめました。 ぬるっとしたその液体を口の中で味わいながら、まずは
クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと「ああぁー、もうだめ
早く舐めて~~!」
クリトリスを舌の先でぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めて
は止めを繰り返すたびに、「はぁー、ああぁぁー気持ちいい」ビクンビクンと
体が波打つんです。
今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにして
見たり、今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたり
ビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目
に沿って強めに舐めた時、口の中に大量の愛液が入り、思わずゴクリと
飲んでしまいました。 愛液をゴクリと飲んだのはじめてです。
もう早くも「あっ、イッちゃう! あ、イッちゃう!」といいだしたので、
ちょっと緩めると、「いやぁ~もっと舐めて~~」
仕方ないんで、一回イカせてあげようかと思い、縦にコリコリ、最後は
舌全体で強めに下から上へ舐めあげてあげたら、「ああああああぁぁ
ぁぁーー」
と叫んで、体がガクガクと痙攣し、彼女が暴れはじめました。
もう息もしてないかのような、ウメキとともに、急に彼女は静かになりました。

気を失ってるかのような彼女に、今度は僕のがまん汁を吸い取ってもら
おうと思い、口に僕のマグナムを持っていって咥えてもらいました。
彼女はもうあんまり元気がありません。
でも、「たぁさん、大きいねぇ」といいながら、おいしそうにしゃぶりはじめ
ました。でも、もう僕のビッグマグナムは充分な大きさと堅さに達していました。

今度はいよいよ、彼女のグチョグチョの僕の唾液と彼女の愛液でまみれた
亀裂に僕のビッグマグナムをゆっくりと浅~く埋めてあげると、また彼女の
口からは「ああぁぁぁ~」と深いため息がもれそのまましばらくゆっくりと
浅いところで入れたり出したりしてあげて、「これでいい?」って聞いてみると
「もっと奥ぅ~」というので少しだけ奥にいれてあげました。 
「これでいいかなぁ?」って聞くと「もっと奥に入れて~」「いやぁぁぁ~、もっ

奥に入れて、じらしちゃイヤァ」と半泣き状態で言うので今度は思いっきり
深く、ググッと言う感じで奥の方まで目一杯、突っ込みました。
もう彼女の顔は恍惚です。
今度は少し激しい目に彼女の奥を突き上げ、そして、小刻みな動きに
かえたりどれが一番感じるのかを探りながら、彼女の中で動きまくりました。
結局、どうやら、彼女は深く突かれ、時々浅く出し入れし、また深く突くと
いうのに弱いみたいで、今度は激しく動いた時にまた彼女は「あぁぁぁ」
と瀕死の声を出してイッてしまいました。
「もうダメ」という彼女を今度は僕の上に乗せました。得意の騎乗位です。
騎乗位では僕もフィニッシュしたいんで、コンドームをつけて彼女に座って
もらいました。
僕の得意技の披露です。
彼女に「体重をかけてもいいから、足を投げ出してごらん」と言って、僕の
顔の横あたりに両足を投げ出させました。
そして、彼女の膝の裏側を両手で抱え、彼女のからだを前後に動かす
んです。
その時に僕は腰を少し突き出した状態で彼女のあそこに思いっきり突き
たてます。 これが一番、奥まで入るんです。 僕の得意技です。
彼女の顔が苦痛なのかそれとも感じてるのかわからない表情。
僕もこれが、一番僕も気持ちいい。 彼女はまたまた、可愛い声を発して
「あ、またイッちゃうー」と言い出したんで、僕も一緒にイクよって言って
「ああああああぁぁぅぅぅぅぅーーー」同時にイク事に成功しました。
コンドームには、いつも以上の精液がタップリ入ってました。

僕ももう汗びっしょりです。 彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて、
何度もキスして、髪を撫ぜてあげました。
しばらくして、彼女から、「こんなに気持ちよかったの初めて。すぐに
イッちゃった。 それにあの騎乗位は初めての感覚だけどあんなに気持ち
いいと思わなかった」 「ほんと、エッチ上手いね」 「貴方と居ると安心
する」「貴方の雰囲気が好き」とまたそんな事を言われました。

やっぱり、エッチは女の子をどれだけ感じさせるかが、楽しみですねぇ。

いよいよ、明後日は、この前4回もイッてくれた熊本のOLさんと
デートです。 何か彼氏とはもう別れたとか言ってるんで、どうなる事
やら。 楽しみです。

来月は関東、東海、九州と出張です。 また頑張らねば・・・・・。
気持ちいいの好きな人、いろんなことメールで話しませんか?
 
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