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2001/08/30 01:36:57 (qtayy6Cz)
先日、大阪へ1週間出張したときのことです。
地下鉄の朝のホームには女性の駅員もいて「次の電車はー」とさわやかな声で案内
をしており心地よく思ったものです。
出張も最終日の朝、女性の駅員に路線を尋ねました。男の駅員と違って、はきはき
とした受け答えはすがすがしく、かっちりと制服に身をつつんだ細身の女性の駅員
に私はお礼を行ってその日の出張先へ向かいました。
その日の昼前、携帯にその女性の駅員から東京のJRの定期を拾ったとの連絡が入
りました。どうやら私が落としたときに彼女は声をかけたのだが私が人ごみに入っ
てしまい渡せなかったらしいのです。遺失物係にまわすかJRに引き渡すところ
を、東京の定期だったので、急ぎ調べて電話をくれたのです。
私は駅員の柔軟な対応にうれしく思ったのですが、仕事は夜遅くまでかかるし次の
朝一番で帰るので、遺失物係では受け取れないと分かりました。電話で困っている
と、ホテルへ届けておきますとのこと。またまた柔軟な対応に私はほんとにうれし
く思ってました。
その晩、9時にホテルに戻るとロビーに私服姿の女性の駅員が・・・。フロントに
預ける予定が手配できず仕事の帰りに寄ってくれたところだったのです。これはラ
ッキーと思い、お礼に食事でも、と誘ったら「じゃ御一緒しましょう」とOKだっ
たので、ホテルのラウンジへ。彼女は短大を出て駅で務めて2年目だそうで、大阪
のこと東京のことなどを話をしながら、いい感じで食事してお酒を飲みました。
いいかげん遅い時間になったころ、私はホテルの部屋で続きを飲もうと誘いまし
た。彼女は明日は仕事がないらしく、少し潤んだ目で「いいですよ」と丁寧(笑)
に答えてくれました。
部屋に入り、冷蔵庫のお酒を片手にベッドに座って、話をしていたのですが、彼女
から彼氏がいないことを聞いたとき、私服の彼女はブラウスにタイトスカート。細
身の足は白い生足。セミロングの髪に少し細い目は潤んでとろんとしていて唇とほ
おが赤らんでいます。私の股間はぎんぎんになっており、思わず彼女を抱きしめ、
キスをしました。
「あん」彼女は拒むことなく私の首に手を回します。キスをしながらブラウスを取
ると、Aカップのほとんどふくらみのない胸がブラに包まれていました。「私、胸
が小さいんです・・・」少し寂しげに彼女は言います。「いいんだよ」と言いなが
らキスをして、私はブラを外し、胸をそおっと、もみました。彼女は少し乳首は立
っていてそこをなでると「ふうん」と声が漏れます。スカートも脱がせパンティ一
枚にしてベッドに寝かせると透通った肌、細いウェスト、そして少女のように小さ
な胸のふくらみ。彼女の体中を舐めまわします。「あんあん、そこ、いい、いいで
す。」「ですます、でなくていいよ(笑)」彼女のパンティを脱がせピンク色のク
リに舌を這わせると「そこは恥ずかしいです。いや・・・いやです。あん。汚いで
すよ・・・ふうん」どうしても「です・ます」調。。。そうしているうちに「ん
ん・・・ああ、○○さんのも、触らせてください。」そう言って起き上がり、彼女
はもどかしそう私の服を脱がせます。彼女の肌に触れて我慢できないほど大きくな
った私のペニスをしごきながら「ああん、堅い・・・」といって私の体を舐め回
し、そしてフェラをしてくれました。クチュクチュ、私は彼女の乳首コリコリと指
で転がしながら、「小さくても感度がいい胸だよ」と言いました。69になってあ
ふれてくる愛液に濡れたおまんこを舐めます。「我慢できない・・・入れてくださ
い」と言って彼女は顔をそむけながら仰向けになり、自分で脚を広げます。私は彼
女の体に割って入りペニスをあてがいながらコンドームをつけようかと少し躊躇し
ていると、「そのまま入れて下さい」とつぶやいて彼女はペニスを導いてくれまし
た。「はぁふっ」挿入の瞬間彼女は声を漏らし私の首に抱きついてきました。「あ
ん、いいの、堅いわ・・・」ようやく「です・ます」調ではなくなりました。「中
が熱いよ」「堅いのが入ってるの」彼女の中はきゅっとしまったり、ゆるんだり、
まるで別の生き物のようにひくひくと動いているのが感じられます。ゆっくり腰を
動かすと「あんあん、はぁん。。。、いい、んん・・・、うぅん、いく、イキそう
ですぅ。ああん、もっと・・・」私はイキそうになったので「外に出すよ」そう言
った瞬間、彼女は足をからめ「あぁ、このままイって」そう言いながら抱きつきま
す。もう我慢できない状態だったので、彼女の中で思い切り射精しました。「あ
ぁ、中に広がる。。。」そうつぶやいて彼女はイッたようでした。中に入れたまま
抱きしめていると、彼女はキスをしながら私の体を指で撫で回しながら「堅いまま
ね」といたずらな笑みを浮かべて私のペニスを締め付けてきました。そのまま、彼
女は上になり腰を回します。意地悪して「何が入っている?」「おちんち
ん。。。」「どこに?」「私のおまんこ。。。○○さんのでいっぱいにして」と彼
女に言わせます。結局、この日、私は彼女の白い肌とペニスを包み込むおまんこの
感触のとりこになってしまい、朝までSEXをし、何回か彼女の中に出しました。
朝になり、そう約束して私は東京に帰り彼女は家路につきました。地下鉄の女性の
駅員というちょっと変わった出会いになりましたが、それから彼女は何回か東京に
来ています。私が大阪に出張するときも逢っています。恋愛というのかセフレとい
うのか、どちらともつかない感じで続いています。
 
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