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2001/08/21 18:57:10
(F.HZ.zF5)
1年ほど前になってしまいますが、社内不倫について書きたいと思います。
彼女は、中途で入社してきた人妻で、美人タイプ、
胸はないがケツにボリュームがある私好みの女でした。
1年程は、私が彼女に興味がなく、何もおこりませんでした。
2人で客先に行くことになり、いろいろ話しているうちに
彼女が魅力的に見えてきました。
しばらくして飲み会があり、それとなく今度2人だけで
飲みに行く約束をしました。
何回かは普通に飲むだけでしたが、3回目くらいの時に、
「口説かないの?」「口説いていいの?」
ってことで、お酒の勢いもあって、その夜はLHに行って
普通にエッチしました。
何回かこんな関係が続きました。
お互い年も近く、既婚者で、相手との年の差があり、
淡白な夜の生活をしていたせいか、お互い飢えてました。
そんな中の会社でのエッチです。(前置きが長い・・・)
社員が10人ほどの小さな会社で、
その日は客先の人たちは直帰、他は帰宅、
っで、2人きりになったので、会社でいちゃついてました。(一応、鍵をかけて)
会社には沢山窓があり、そんなに高くないビルなので、
見ようによっては、回りのビルから丸見えの社内、
席が隣で、始めは話をしていましたが、
こんな状況だったらスリルがあるという話になり、
イスを隣に持っていって、はたから見るとパソコン画面を見ながら
話をしながら仕事をしているように見えるでしょう。
左手でマウス、右手で彼女の股間をいじりながら
時々仕事をしてるふりをして画面を指さす
(誰も見ていないと思うが、そんな演技が結構興奮しました)
彼女もスーツの上から私の息子をイジイジ。
いつもジーパンに近いピッチリしたズボンをいつもはいている彼女、
直接はいじれないので、パンツを脱いでズボンをはいてもらうことに。
(この状況が気に入ってわざわざズボンをはいてもらいました)
机で下は見えないため、チャックを下ろし「クチョクチョ」ま○こをいじりまし
た。
かなり興奮しているらしく、洪水状態でした。
今度は私が気持ち良くなる番ということで、
彼女を机の下に入れ、スーツのチャックを下ろし「チュバチュバ」です。
(こんな時もなぜか仕事をしているふり)
彼女はかなり苦しい体制でしたが、興奮していることもあり、
いつも以上に丹念にねちっこく責めてました。
そろそろ耐えなれなくなった彼女「ここでは、出来ないよね?」
ミーティングルームがパーテェンションで囲ってあり、
外からは見えないので「あっちで」ということで。
2人共、チャック半空きで資料で抑えながらミーティングルームへ
(だから、見てないでしょうけどね)
私全裸、彼女下半身だけ裸になり(今思えば変な格好だー)
再び彼女がくわえ込みますがやめさせ、
ミールーの机に手をつかせて足を開かせて後からま○こをグチョグチョ
クリをなめGSを刺激、床に倒れこみケツを突き出し格好で、
刺激すればするほど彼女はケツを突き出しました。
クリなめを中止し、GS攻撃を集中すると、
声を押し殺しながら悶えるだけ悶えた彼女のま○こから勢良く潮が
ミールーの床やイスや私をタップリと濡らしました。
(匂いがないから尿ではないと思いますが、私達の間ではこれを潮吹きと言ってま
す)
彼女はそのまま寝転がりしばらくボーとしてますが、私のものをしごかせながらボ
ーとさせます。
もう一度後ろ向きに立たせ、バックから挿入です。
彼女かなり悶えまして声よりもグチョグチョの音の方が外に聞えてたんじゃないか
と
今になって思います。
私も興奮してたこともあり早めにはてました。
もちろん精子がこぼれないように口で受けさせましたが。
しばらくミールーの机の上で2人で横になってボーっとしてましたが、
「机の上でやったらどうだろう」という思いが浮かび、
そのまま69を。かなり背中が痛かったんですが腰に座布団(渋い)をひき、
彼女を上に挿入。また興奮してそのままダラダラと潮と愛液が机の上にこぼれまし
た。
今度は彼女が机に座るような格好で。「中に出していい?」「出してー」
(かなりでかい声だったかも)で、中出し。
終ってからが大変でした。
見ればミルーの床もイスも机も、彼女の服までも潮と愛液で濡れてしまい
ティッシュで拭いたものの、床とイスにはシミが残ってしまいました。
それ以後、まじめな会議の時もシミを見て、思い出しますが、
他の人、まさか彼女の潮と愛液のシミとは知らないもんだから
普通にミールーを使ってます。
しばらくは不倫関係が続いたのですが、
半年程して彼女はダンナの出張で遠くへ行き、それ以来合ってません。
私はというと次のターゲットの
独身社員のやはりケツが大きな女性がいるので、ねらってます。
(ねらってるだけか?)何かあったらまたカキコします。
こんなダラダラ長い文、読む人いるのかなぁ