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2001/08/14 19:29:47
(pij87w2q)
去年の夏、大学でなかのいい友達と2対2でグアムに1週間行ってきました。別
に彼氏彼女という関係はなく、4人でいっしょに遊びに行ったり、試験勉強したり
する仲良しグループみたいなものでした。
僕たちの泊まったホテルは部屋は隣だけど男同士、女同士というふうに泊まって
いました。確か3日目くらいだったと思うけど、たまたま僕の部屋でかよちゃんと
二人きりになる機会がありました。なんてことのない会話で「私、泳いだりしすぎ
たせいか、足が少し筋肉痛気味」といっていました。僕は別に何も考えずに「マッ
サージしようか?」と言うとかよちゃんは「えっ、お願い。やって、やって」と言
うので彼女をうつぶせに寝かせて、ふくらはぎや太ももの辺りをマッサージしまし
た。最初は少しくすぐったがっていたのですが、途中から気持ちよくなってきたた
めか「っん、っっん、っあっ…」と色っぽい声を出すようになってきました。その
うち僕も調子に乗ってきて、おしりの辺りをもむようにマッサージしました。別に
彼女もいやがる様子もなく、むしろ「はっ…はっ…っん、っっんー、あん!あ
ん…」と気持ちよさそうにしてました。彼女はキャミソールに超ミニのスカートを
はいていたのでパンツがまるみえでした。しかもアソコのあたりがうっすらぬれて
いるように見えました。調子に乗ったついでに軽くパンツの上から彼女のアソコを
触ると「あん!そこはもっとやさしくマッサージして!」というので僕が「ここは
直接触れてマッサージした方がいいよ」というと彼女も「うーん…恥ずかしいけど
そうかもね」と言ったので、ぼくは彼女のパンツをゆっくりと脱がしました。そし
て軽く触ると彼女はビクッとしたように体を動かし「あ・・・ああん・・あ!あ
はーん」僕は少しづつ指を奥のほうにいれていき、激しく動かしていくと「ああ
ん!!ああ・・・あん・・・ああ!」といって「次はかよのマ○コの中をKくんの
モノでマッサージして…」と言ってきました。もうかよのアソコはグチョグチョ
だったのでそのままコンドームを着けずに、うつ伏せで寝ているかよのおしりを持
ち上げてバックで挿入しました。「あーん、Kくんのってすごいいいよ…それで
もっとマッサージして…」というので僕もガマンできず、ガンガン腰を振りまし
た。「あんっ、あんっ、あんっ!」腰を振るタイミングに会わせて彼女もかわいい
喘ぎ声を聞かせてくれます。彼女のアソコはとても締まりがよく、イキそうになっ
てしまったので「ねぇ、おれもうイキそうだよ…」というと「正常位なら中に出し
てもいいよ…」彼女がそう言うのでチャンス!と思い、一回抜いて彼女をあお向け
にして正常位でまた挿入しました。彼女の着てるキャミソールをたくし上げてオッ
パイをモミながら激しくピストンしました。「あああああ!いいよー!。イッちゃ
う・・・あっ、あーん!」彼女がギュッと僕に抱き着いてきます。僕も行きそう
だったので「いくよ!いくよ!中に出すよ!」「いいよ!きて!きて!Kくんの
いっぱいいっぱいちょうだい!」僕は彼女の中にタップリと流し込みました。
そのあともグアムにいる間はいっぱい僕たちはHしました。ほかのふたりも楽し
んでいたようです。もう1年経ちますが、特に彼氏彼女という関係ではありません
が、月に2,3回はホテルに行ったり、一人暮しの彼女の家でHしてます。そこで
のH体験もまたカキコします。