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2001/08/13 00:56:18
(oggSzN6d)
始めて投稿します。神戸でコンピュータ関係の小さな会社を経営しています。
雅です。経営に携わっていると仕事以外での付き合いも多方面に渡ります。
この前、若手経営者連絡会・・なる会合で知り合いになったA社長(女性)につい
て話しをさせていただきます。
彼女はエステ関係の会社を経営されており、女性の美容を外見だけではなく内面か
らの美しさ、個性の良いところを最大限に引き出すコンサルタントを身上とされて
いるそうです。
彼女自身は、年齢34歳、身長162cm、体重52kgでスレンダーながらバスト86cmの形
の良い美乳の持ち主です。
会合後の懇親会で近づいて話しかけ、私がシステムコンサルタントをしており同じ
コンサル同士で話しが盛り上がりました。
ジャズを聞かせる感じの良いバーがあるのでいかがですか?と誘ったところ、彼女
の妖しい唇からはOKの返事。
心地良い雰囲気と旨い酒の酔いが進むに連れて、経営談義から脱線し趣味の話し、
さらに私生活の話しに発展していきました。
彼女は数年前に主人を事故で無くしたそうです。子供は無くて、結婚前から勤めて
いた病院を辞めて独立して今のエステの会社を興したそうです。
よほど気に入られたのか、パトロンの話しとか、若い彼と最近別れた話しまでされ
てしまいました。
酒に弱いのか、そう見せているのか判りませんが、彼女の目元がほんのり赤くな
り、目が妖しい光を放ってきました。
店を出るなりしな垂れかかってきた彼女は、肩を組まないと歩けない状態です。
肩越しに彼女の髪の毛に鼻先を埋め、耳元でホテルに誘いました。
部屋に入り、やさしく抱き寄せてほほにキッス、そして唇をついばむ軽いキッス、
彼女は待ちきれないのか積極的に舌を絡ませてくる。
背中のファスナを下ろし、白いワンピースを脱がします。
薄いピンク色のシルクの下着姿がかわいらしい。
立ったままで唇を首筋から胸に移動、下着の上から胸をそっと触る。
「あっ・・」
ブラジャーの上からはみ出しそうな、大ぶりのバストが目に飛び込んできます。
右手は背中からヒップに移動し、前にまわりパンティの上から秘部をさすります。
「ああっ・・」
もう彼女は立っていられないようです。
ベッドに体を預けて横たわります。
今度はハードな舌を絡めてのディープキッス、舌先を上あごの中に這わせると彼女
の息遣いが荒くなってきます。
「ん・・ハァハァ・・」
下着をやさしく取ると、形の良い美乳が現れました。
いきなり乳房を責めません。乳房のまわりから円を描くようにやさしく触ります。
だんだん中心に近づいてきます。でもその直前で外側に戻ります。
乳首がだんだん立ってくるのが良くわかります。
数回繰り返して乳輪にたどり着き、乳首を軽く舌先で掃きます。
彼女の体がビックッと反応します。その後息を詰めたような声で
「ハァハァ、アンッ・・」
また乳房の円運動に戻ります。
今度は回数に関係なく不意に乳首を責めては戻る事を繰り返して、唇でついばむ。
「ハァハァ、アンッ、ハッハッ、アンッ、うーんいじわる・・」
彼女の背中が反っては戻り、腰が妖しく動きだしてきます。
左手と唇で胸を責めながら、右手を胸から下げていきます。
脇の下、ヒップ、尾骨、前に回って恥骨、やわらかい陰毛をなぞります。
少し強めになぞるたびに、彼女の体か反り返り、”ビクッ”と反応すると同時に
「ハァハァ・・ウッンン・・ハァハァ・・アン・・アン・・」と切なく声が漏れま
す。
陰毛から秘部を越えてやわらかい太ももに移動、綺麗な足首までゆっくりなぞりま
す。
最初は硬く閉じていた足も、次第にゆるくなり、足首から上がってきたときには大
きくM字に開いていました。
太ももの内側から外側へ、ヒップから恥骨へ、恥骨の周りから陰毛をこするように
また円運動で責めます。
「アッ、アアーン、ハァハァ、アーン、じらさないでェ・・」
それでもまだ秘部には触りません。
さらに数回円運動を繰り返してから、右手中指の腹でそっと秘部を下から上になぞ
ります。
「アアァァァ・・」ビクンと背中を反らし、腹部が大きく波打ちしてきました。
ひと掃きで彼女は最初の絶頂を迎えてしまったようです。
最初の絶頂を迎えてから次の責めまでは少し時間を空けます。
その間はソフトにキッスしたり、背中をやさしくさすったり、髪の毛を撫ぜたりし
ながら彼女の余韻を楽しみます。
腕まくらを解いた彼女は、ムスコを見たいと言い出しました。
我がムスコは身長と正比例して人並みよりは大きいと思っています。(ちなみに、
身長181cm、体重67KgG)
彼女の小さな唇にキッスされ、舌先でペロペロされたムスコは、ますます硬くなっ
ていきました。
裏筋からカリ首への舌使いは最高でした。
咽元近くまで吸い込んでのディープフェラは、吸い込む音と顔の表情がいやらしく
て大興奮です。
いきそうになるのをガマンして攻守交替です。
今度はいきなり下半身から責めます。
でも円運動は欠かせません。
尾骨、太もも、陰毛と指先を這わせていきます。
「ハァハァ、ア、アアァァーン・・」
中心に数回近づいてから、舌先の出番です。
「ハァハァ、ウッウーン、気持ちイイ・・」
口唇でやわらかい陰毛をついばんみながら、指先を秘部へ進めます。
そこでも、いきなり中心部には触れません。
「アーン、オネガイ、じらさないでェー・・」
「なにがして欲しいの?」
「お願いだから、あそこを触って・・・」
「あそこってどこ?」
「いじわるぅ・・ク・リ・ト・リ・ス・・・」
「エッチなんだぁ」
言葉でも責めながら
彼女の秘部に右手を移動していきます。
花びらを左右に広げると、そこは既に愛液で溢れていました。
綺麗なピンク色をした膣口がピクピク呼吸をしているようです。
皮から頭を少し出した小豆くらいのクリトリスが光っています。
クリトリスの皮を摘まんで舌先でツンツン突きます。
「アン・・、アン・・、アン・・」を転がすと
彼女は可愛い声で鳴きます。
右中指を膣口にあてがい、細かく出し入れを繰り返します。
九浅一深の技を指先で行います。
「アア、アアァ、いいわぁ、アッアァァ、いっいっちゃう、イクゥゥ・・」
彼女の2回目の絶頂は最初の一深でいってしまいました。
まだ先はまだまだ続きますが、今日はここまでとさせていただきます。
ムスコを使っての九浅一深では更に絶頂は高く、彼女のSEX観が変ったようです。
今までは1回の絶頂で終わっていたらしく、こんなにイッたのは初めてとの事。
今まではパートナーとのめぐり合いが悪くて、自身が不感症ではないかと悩んでい
たそうです。
その様な悩みをお持ちの女性は多いのかな?