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2001/08/10 09:35:50 (2KtsCEwa)
半年前の事です。
近所の仲の良かった高校生の美幸が京都の大学に進学する事になり、
「東京と京都じゃ会えなくなるなぁ」と思ってたら突然、
「それまでに処女を貰ってほしい」と言ってきました。
Hな話しなんかしない子だったから驚いたけど、即OKしてしまいました。

つぎの日曜日、上野で軽くデートして、夕方薄暗くなってからホテルへ。
部屋に入って優しく抱き締め、長い黒髪を撫でながら額、頬、唇にキス。
お姫様抱っこしてベッドに寝かせ、今度は舌を絡めてディープキス。
「ん・・ハァ、あ・・」と、息が荒くなってきたので耳を愛撫すると、
益々息を荒くして必死にしがみついてきます。
耳だけでイッちゃう子は何人もいますが、彼女もそうみたいです。
服を脱がし、Bカップの可愛い胸を揉んでアソコに手をやると、もう濡れています。
そのまま口で耳、左手で胸、右手でクリを愛撫してしばらくすると、
「あ・・イヤ・・・あっ、あーーーっ!」と、簡単にイッてしまいました。
グッタリしている美幸に「どうだった?」と聞くと、
「・・耳が・・・気持ちいい・・。」
いくら何でもクリより耳がいいってことは無いだろうと思い、次はクンニです。
きれいなピンク色のアソコを広げ、なめ始める声を押し殺して喘いでいましたが、
「あの・・・」「ん?」「あたしも・・・したい・・・」
どうやらフェラをしたい様なので69の体勢に。
彼女の初心者らしいぎこちないフェラが可愛いかったので、
ちょっと悪戯でアソコに舌をいれたら、
「ああっ!」と声を上げたと同時にアレを思いきり『ギュッ』と握ってくる。
舌で中、指でクリを攻めると、もうフェラどころではないらしく、
握っている事しか出来ないようで、さっきイッたばかりなのに2回目の絶頂。
こっちも力一杯の手コキ(?)でイキそうになったけど。

「そろそろ入れるよ。」と言ってゴムを着けようとしたら、
「初めての時ぐらいはゴムに邪魔されたくない。」なんて言うのでゴム無しで挿入。
ゆっくり入れていくと「ん・・あぁ・・・」と声が。
「大丈夫?」「うん・・だいじょうぶ。」
さすがに2回もイッて十分濡れているから痛みはないようですが、
プツッという感触に「あっ」「あ、痛かった?」「ん、平気・・」
根本まで入ったところで、しばらくは動かさず抱き締めて頭をなでながらキス。
耳やクリをいじる度にきついアソコがさらにキュッと締まる感触が気持ちよくて可愛い。
ゆっくり腰を動かすと、「あっ、あっ、気持ち・・いい・・」と、声が出てきて
「イッちゃう、また・・イッちゃうよ・・・」
動かしたまま耳、首筋を攻める。
「イクっ、あっ・・イッ・・・ク・・っっ」イクと同時に思い切り抱き締められ、
アソコもギュウーっと締めつけてビクッビクンッと動いて
こっちもイキそうになるがなんとか堪える。

まっ赤な顔をしてボーっとしてる美幸にキスして髪を撫でていると、
「お兄ちゃん・・イッた?」と聞いてくる。
「いや、イッてないよ。」
「え・・・」
「だって、ゴムしてないから・・マズイじゃん。」
どうやら中で出して欲しかったらしいから、中出しの危険性を説明する。
そして、決して気持ちよくなかった訳ではなく、何度もイキそうになった事を話して安心させる。
「じゃあ、こっちでイかせてあげるね」
と言って、まだ萎えてないアレを掴んでフェラをし始めました。
さっきの恥ずかしそうなフェラも可愛いかったけど、
今度の一生懸命なフェラも気持ちよく、何度もイキかけた事もあって、
すぐに口の中でイッてしまいました。
全部飲んで嬉しそうに「苦~い。」

後日、何回かHして、彼女は京都に引っ越しました。

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