ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2001/08/10 03:27:50 (2KtsCEwa)
久しぶりになります!^^
2回目の投稿になります!
(一回目はいつだろ?1ヶ月ぐらい前かな?^^;)

茜ともあれからメールは続いてます。
でも逢ったのはあの時だけなんですけどね^^;
で!先日って言っても7月21日の土曜日に遊ぶ事になりました。
しかも茜の友達と一緒にです。
なんか茜の地元でお祭りがあるみたいで
それに付き合って(?)遊びに行きました。
お互い久しぶりだったので最初はちょっと気まずかったけど
それもすぐになくなって一緒に茜の友達を待ってました。
10分ぐらいかなぁ…茜の友達が浴衣を着て近づいてきました。
(茜は普段着です^^;)
千佳(ちか)ちゃんは背もちっちゃくて
とても可愛らしい感じの子で僕のタイプだったかな?
(また『この!ロリコン!死ね!』とかメールが来そうだなぁ^^;)
お互い初めてだったので軽く自己紹介してからお祭りに行きました。

千佳は人見知りしない子で僕は結構押し気味になってました。
(最近の子はすごいなぁって思った^^:)
お祭りで普通に金魚すくいをやったり射的をやったりで
楽しく遊んでました。^^
で、時間もそろそろなくなって(僕の電車の時間がね^^;)
だから僕もそろそろ帰ろう思って
僕『そろそろ帰るね』
茜・千佳『え~~~もう?もうちょっと!』
結構悩みましたがもうちょっとだけ遊ぶ事にしました。

そして時間もあまりないので近くのファミレスで
ゴハンを食べてから帰る事にしました。

お祭りが近くであったせいか結構混んで中々座れません。
僕的には時間が気になっちゃって…^^;
でも30分後やっと座れました。^^
ゴハンを食べながら僕はちょっと気になってる事が
あったので千佳に聞いてみました。
僕『あのさ~千佳はなんで今日来たの?茜に誘われた?』
千佳『うん!最初は2人でって事だったんだけど茜が
   私のメル友呼んでみようか?って』
僕『そうなの?(茜に)』
茜『うん!なんとなく誘ったら来るかな?って^^;』
僕『ふ~ん…(笑)』
千佳『私もちょっと逢ってみたいって前から言ってたけどね』
僕『俺に?ん!茜は俺の事千佳に話してるの?』
茜『…うん…ごめん』
僕『まぁ別にいいけど』
で!茜が千佳にどんな事を話をしてるのか
いろいろ聞いてたらあっとゆーまに時間になったので
僕『やばっ!そろそろ帰る!やばいよ』
マジで時間がなかったので会計もソッコーで済ませて
3人で走って駅まで行きました。(なぜ3人?(笑))

でも…電車はすでになかった…
ってこの辺からちょっと時間経過が遅く会話が
多いので簡単に省略します^^;
僕『じゃあ俺はここで寝るから二人はウチに
  帰ったほうがいいよ親も心配するし』
茜・千佳『う…うん』
2人とも帰り僕は駅の近くの公園(?)
みたいなとこで寝る事にしました。
結構暑かったので中々寝れずに携帯で地元の
友達とメールしてた時に…
『まさ君…』
僕『???』
前を向くと千佳が立ってました。
僕『どうしたの?』
千佳『帰ったんだけどなんかまさ君の事気になって…』
僕『俺は大丈夫だよ^^親が心配するから帰りなよ^^』
千佳『イヤ!』
僕『えっ?』
千佳はそーゆーと僕の隣に座って下を向いてしまいました。
僕『ほんとにどうしたの?帰らないの?』
千佳『…うん!帰らない…お母さんには
   茜ちゃんのとこに行くって言って来たから』
僕『う~ん…そうかぁ…じゃあちょっと散歩する?』
千佳『うん!』

って言っても僕の地元じゃないのでどこに何があるか
全然わからずにただひたすら歩いてました^^;
喉が渇いたのでコンビニでジュースを買って飲みながら
歩いていると前にホテルが!
ちょっとやばい通りになってきそうなので
僕『ちょっと引き返そう!
  なんかここやばいねぇ^^;』
千佳『…まさ君…私…茜に聞いちゃったんだ…』
僕『何を?』
千佳『…えっちの事…』
まさかそんな事まで話してるなんて思わなかったので
正直びびりました。^^;
千佳『私もまさ君としたい…ダメかなぁ?』
僕『えっ?でも…(でもなんだよ!(笑))』
千佳『お願い』
ここまで言われたら俺も引き下がれないので^^;
ホテルに入りました。^^;

ホテルで色々写真を撮ったりしたんですが
話が長くなりそうなので『2』って事で^^;

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。