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2001/08/09 20:41:02 (pVl.lN/I)
こんばんは、エドワードです。これで4回目の投稿でしょうか・・・。
僕が都内某所でその子と会ったのは夜の22時を過ぎてからでした。
駅の近くまで来たというのですが、人目につくのが恥ずかしいという事で
連絡を取り合いながら路地へ(笑)。
そこにいた子はスレンダーなギャル系の女の子でした。
年齢は前に聞いていたとおり1○才で、あどけない表情を見たらなるほど
って思います。顔だけは大人びてるのに、体や話してるのを聞くとやっぱり
判るものです。向こうの僕に対する印象も悪くなかったので、お互いの
ことを話して打ち解けながらラブホに直行しました。
部屋を決めると、エレベータに乗り込みます。
僕はこういう親密度の高い場所で密着するのが好きなので、
キスをしてみました。一瞬驚いたような顔をしましたが、「もぅ・・・。」
って感じで舌を絡ませてくれました。こういう反応って嬉しいです。
部屋に入ると、ちょっと狭い部屋でがっかりしましたが、週末で贅沢は
言ってられないのです。(苦笑)
最初は、僕も話すことに夢中でしたが、彼女が携帯を玩んでいるのを
見て、行動に移りました。まず、彼女の手からそっと携帯を取って、
テーブルの上に置くと、その手を僕の手と絡ませました。指先と指先
が触れ合って、お互いの隙間に滑り込んでいく感触が好きです。
スレンダーとは言っても痩せているのではなく程よい体つきなので、
触っていて気持ちいいです。僕は、「さっきのキスの続き・・・」
と言いながら言葉すくなに彼女の口腔を僕の唇でふさぎました。
舌を絡めながらのキスは息をするのも忘れてしまいます。「・・・はぁ。」
「んっんっ・・・。」って言う言葉が僕達の部屋に満ちていきます。
壁が薄くなかったので、もうすっかり2人の世界です。
彼女の唇は小さく、そこから尖らせるように突き出す舌がたまらなく可愛く、
何時間でもキスしていたいくらいです。
僕はキスしながら彼女のほんのりと色づいてきたうなじや首筋を刺激します。
耳は流石にくすぐったいらしく、指を差し込むと身をよじってしまいました。
まだ、最初だからです。今度は、衣類の上から胸を刺激することにしました。
が、ブラがおもったより硬くて、上手く触れません。チューブトップの隙間から
手を入れるのもきつかったので、下から両手で捲り上げて、ブラの隙間を
つくり乳首を刺激しました。小さいんですが、感度の良い胸で感激です。
僕は舌先で強弱をつけながら彼女の乳首を刺激しつつ、両方の指で彼女の
いたる部分をなぞったり刺激したりしました。最初は身をよじったりしていました
が、
僕もだんだんと彼女の大丈夫な箇所がわかってきたので、そこを念入りに、
そして優しく愛撫しました。それから、ブラのホックを外して、邪魔されるものの
なくなった彼女の胸を揉みました。彼女は僕の一挙一動に全て反応してくれる
ので、可愛くなってきて、仕方ありません。もともと尽くす性格ですが、こういう
可愛い反応を示してくれる子には更に弱いです。
かれこれ、20分以上も上半身ばかり愛撫していたので、下のほうはどうかなと
思い、そっと指をミニスカートに差し入れました。暖かくなっている彼女の
太ももの奥は、とても熱を持っていました。下着の上から触れて見ましたが、
濡れているのがわかります。クリトリスが確認できるぐらいぐっしょりです。
僕は、それに興奮し下着の隙間から指を差し入れました。最初は秘肉に阻まれて
指が思うように動きませんでしたが、ようやく彼女の膣に進入できました。
最初は指一本でもきつい気がしましたが、膣は思ったよりも広く、すぐ2本目の
進入を許してくれました。こうなると、僕も俄然やる気が出ます。人差し指と
中指をそれぞれ別方向に動かしながら、子宮口と入り口を刺激します。
「はぁんっ。」「あんっ。」「んっ・・・・」耳からの刺激も強烈です。
そして、親指でクリトリスを軽く押しつぶすように刺激します。
こうなるとあえぎ声もとまりません。途中、ピクピクしながら体を震わせたり、
「んっ・・・・・。」って言ってから無言になったりと、何回かイったようです
が、
恥ずかしさのせいか「イク・・・・。」って言葉を発しません。
僕は、「イけないの?」って聞いてみると、首を横に振って、恥ずかしそう
に俯いてしまいます。どうやらイってる様なんですが、恥ずかしいようです。
僕はそんな彼女をお姫様スタイルで抱え上げると、ベッドに移動しました。
そんないとおしくなってきた彼女の衣類をひとつひとつ脱がしていきます。
下着はもう湿って糸を引いていましたが、脱がしてたたむと、
うまれたままの姿の彼女がいます。僕はさっきからパンツのなかで勃起しっぱなし
でしかも先走っているのですが、彼女を喜ばすのを今回は優先です。
さっき舌で触れなかった脇や、彼女のアソコを丹念に舐めていきます。
こうやって、文章を書いている今でも匂いを思い出してきます。
なんともいえない匂いですが、とても秘め事であることを強調しているような
匂いです。舌先で、彼女の愛液をすくうと、ちょっと粘り気のある甘酸っぱい味が
しますが、僕は口のまわりをベトベトにしながら責めちゃいました。
そのたびに「はぁああん。」「っああああああん」「っんあっ。」なんて聞こえて
来るんですから
僕はオナニーよりも自分の行為で彼女が感じてくれることに喜びや充実感を覚えま
す。
そうして、また30分くらい経ったので、かれこれ1時間くらい愛撫していたのでしょ
うか。
今日は泊まりで入ったので、たっぷり時間はあります。
そうして、彼女のすっかり濡れた体に僕のを沈めたい衝動に駆られはじめた僕は、
パンツを脱ぎ彼女の手を導きました。彼女はあんまり触り慣れしていないらしく
おずおずと触るのですが、たまにあたる爪の感触も僕の性欲を激しくかきたてま
す。
「いい・・・?」
と聞くと、こくん、と頷いたので、僕は用意したゴムを装着し、彼女の中に僕を
沈めました。指ですっかり濡らしていた彼女の中はとても動き易く、僕の動きにも
身体を
震わせながら感じている彼女がますます愛しくなります。
僕のは15cmくらいなのですが、彼女が小柄なせいか、子宮口がわかります。
彼女の肩を掴んで、僕のをより深く埋没させたり、ストロークに強弱をつけて
出し入れすると、「はあああああああ・・・あああいいいいいいいよぉ・・・」
「ああああ、
あああんっ・・・あ。」って言いながら僕の背中に足を絡ませようとしてきます。
僕はその両足を自分の肩に乗せて激しく突きました。「はぅ、あん。あん。あんっ
ああん。」
って彼女も良い声で鳴いてくれます。
松葉は苦手なので、ちょっとずるして斜めになりながら抱き合ったり、
彼女が小柄なのを良いことに、対面座位の体勢から駅弁までやっちゃいました。
ちょっと怖いらしく、僕にしがみ付いてきて、あそこもきゅっっと締まります。
僕も長時間は無理なので、また座位に戻ると騎乗位にシフトして、
今度は彼女の動く番です。あんまり動き慣れしてない姿が僕の情欲を掻き立てま
す。
みだらな妄想には限界がありますが、生身はまた違いますね。
下から突き上げることも忘れません。それから、正常位に戻って、バックがしたく
なったので
繋がったまま彼女に身体をずらしてもらいました。上手く抜けないで移動できたの
で、
僕は彼女の腰を持ってまた、激しく突きました。鏡に映る彼女の気持ちいい表情が
またたまりません。
僕は射精感が高まってきたので、正常位に戻り、彼女と指を絡めあいながら、
キスして果てました。こんなにぐったりくるのも久しぶりですが、彼女を満たして
いる
という達成感で満足でした。
結局、それからバイブを使って、彼女にえっちぃ言葉を言わせて見たり
しながら朝まで3回して、寝起きに1回しました。
彼女の身体の前には僕のはとても元気にそそり立ちます。
ですが、流石に5連荘は僕の身体にも辛かったらしく、
自宅帰ってからはバタンキューでした。
野暮な話はせずに別れましたが、それにしても良い体験でした。
きまり文句ですが、フィクションです。(苦笑)
このような体験とかもっと他の話も聞きたいなどのメイルを頂けると僕も
嬉しいです。前回、悩み相談を頂いた高校生の人はその後上手くいったのでしょう
か?
投稿することで感想を頂けるって言うのは嬉しいものですね。
また、よろしくお願いします。
 
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