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去年の夏の終わりの思い出

投稿者:マサヨシ
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2001/08/01 16:20:39 (2SIRB3OU)
去年の8月の終わり頃、彼女(28才)と二人で日本海側のとあるキャンプ場に行っ
た。
さすがにシーズンも終わりでキャンプ場には俺(30才)たち二人だけしかいな
かった。
夕方になると管理人も帰ってしまい二人で食事の支度をしながら楽しんでいる
と6時頃に一台のバイクがキャンプ場に入ってきて自分たちにちかづいてきた。
そして「○○キャンプじょうはここですか?」と訪ねてきた。
ヘルメットを取る前からそれは女性であることがすぐにわかった。
すでに暗くなってきていたの俺たちのすぐ近くの場所を勧め、テントを張るの
を手伝いながら話を聞いた。
その女性の名前は友美(仮名・21才)。
昨日までは彼と二人でツーリングしながらキャンプしていたらしいが彼は
仕事があるため一日早く帰ってしまって今日は一人のキャンプで楽しみ半分
不安が半分だと言っていた。
でも自分達が二人、先客でいたので「よかったぁー」と安心していた。
その後、一緒に食事をして冷やしておいたワインを3人で飲みながら話も弾ん
だ。
夜も更けてきたのでお開きにして彼女と二人テントに・・・・。
酔いも手伝ってテントに入るやいなやおたがいキスをしてHを始めた。
彼女は最初、声を出すのを我慢していたが「少しぐらいなら声だしてもいい
よ・・
あの子に聞かせてあげよう」というと「ばかっ・・」といいながら、じつは
いつもより興奮していた。 (笑)
僕たちのテントから10mも離れていないし、なんて言ったってテント。
声は筒抜けだろう(^^;
3度ほどイカセタ後、俺も達してそのまま二人して寝てしまった・・・。

夜中にのどが渇きテントを出てクーラーボックスからビールをとりだし
飲みながら50m程はなれた管理東横のトイレに行った。
時計を見ると夜中の2時を過ぎていた。
少し歩くと後ろから近づく人の気配がしたので彼女かと思い懐中電灯で照らす
となんと友美だった。
トイレに行きたかったけど恐くて躊躇していたらちょうど僕が行く気配がした
のでついてきたと言っていた。
用を済ませて煙草を吸いながら待っていてあげると、すぐに出てきた。
まだ酔っているのも手伝って、からかうつもりで「声聞こえちゃってた?」と聞
くと
「えっ・・」といいながらうなづいた。
次の瞬間、友美の手を引きながら管理等の裏に行った。
そしてキスすると友美のほうから積極的に舌をからませて首に手を回してき
た。
そのまま二人ともむさぼるようにキスしながら友美のTシャツをめくると
ノーブラで白くてきれいなDカップほどの胸があらわになった。
舌で乳首を転がしながらジャージの上から手を入れて下着の中に一気に手を滑
り込ませた。
すでにビショビショになっていて指で優しくかき混ぜてあげると声を我慢しな
がらイッテしまった。
こんどは管理等の壁に手をつかせて後ろから太いのを入れる。
暗やみの中で後ろから胸をもみしだきながら突いているとまるで犯しているよ
うだった。
友美が2度目に達するとき俺も抜いて外に放った。
身支度を整えてあげてもう一度キスをして近くのベンチに座りながら少し話し
た。
夕べは彼としたかったのに昨日のキャンプ場は混んでて出来なかったし俺達の
Hな音(声?)を聞いてめちゃくちゃ興奮してたらしい。
それで「何かあるといいなぁー」と期待しながらついてきたと言っていた(笑)
だから求められて、イカセテもらって嬉しかったと言っていた。

時計を見ると3時近かった。
先に友美を帰させて、一服してからテントに戻ると彼女はまだ夢の中だった。
(ホッ)(^^;)

バレルとまずいので友美を帰した後、水道で頭から水をかけて匂いを洗い流し
た(もちろんあっちの方もね)笑


翌朝、自分らがまだ寝ている間に友美は帰り支度を始めて出ていってしまっ
た。
俺はわざと気がつかないふりをして寝ていた。


これが去年の夏の終わりの・・・・思い出・・・でした。

長々とスイマセンでした

女性からの感想待ってます。(ウィルスは遠慮します)笑



 
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