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淫乱女と、、、

投稿者:えっちまん
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2001/07/30 21:19:24 (OWmLOgGH)
久しぶりに書き込みします。
ちょうど一週間前、このサイトで知り合った、少しMな女の子との話です。

逢う前に、メールで初めから「ミニスカートをはいて、ノーパンで来い!」
と言っておいたので彼女が来た時には、すぐ見つけました。
信号待ちをしていた彼女は、やけに内股で周りの視線を異常に気にしていま
した。
逢うなり、「はやく、ホテルに行こ、、恥ずかしすぎ、、、」と彼女。
顔は、普通でしたがスタイルはなかなかの23歳。ピチッとした白のミニから
スラッと伸びる足が、とてもエッチでそそられました。
いつもは、外でたっぷり虐めた後ホテルに行くのですが、今日は時間の関係
ですぐさまホテルへ直行。
部屋に入ると、いきなり座りこむ彼女。
「どうした?」と声をかけながら、オマンコの湿り度をチェックしたとこ
ろ、
大洪水!ぐちょぐちょに濡れたマン汁はすでに、内股を伝ってふくらはぎに
達していました。
異常なまでに濡れたマンコにビックリしていると、
「私、すごい感じやすいんです、、、見られるかも、、ってゆう刺激だけで
こんなに、、お願い、はやく、、」
そう言うと、僕のチャックを降ろし「パクッ!」
レロレロと先っちょを舐めた後、一気に根元まで「ずりょずりょ、びゅろ
ろぉ~」
と吸い込みながらのディープスロート。
玉舐めも忘れず、かなりのテクニシャン。
イキそうになりながらも、口からチンポを抜き攻撃開始!!
今日は、時間無かったので服を着たまま、いきなりマンコを攻めました。
すでに、びちょ濡れのマンコは少し色は悪いもののなかなかの締まり具合
で、
指2本でキツキツでした。
クリが大きく、「ペロッ」っと舐めるとビクビク反応します。
「あぅ、、うっ、いいぃ、、、キモチイイ、、、」
バックの状態にさし、後ろからお尻に顔を埋める感じで、愛撫しました。
穴に舌を突っ込みながら、指でクリをコリコリ。
お尻の穴もペロペロしてあげました。
「あっ、、そこ、、だめぇ、」
そして、「ジュルジュル」と、マンコを激しく吸いながら
顔ごと左右に振り、きつく押し当てながら舐めると
「そんな、、だめ、ぇ、、いっ、くぅ~、、ぅ」
「はぁはぁ、、すっっごい上手、いっちゃたよ~、、、もう、はやくぅ入れ
て、、、」
と、グッタリしながらもおねだり。
しかし、まだ焦らそうと思い、次は指突っ込みました。
「にゅぷぅ、、」と、音を立ててまるで指が吸い込まれる感じでした。
「はぅ、、いいっ、、あっ、、ぁあ、、、」
「今、イッタばっかりなのに、もう感じるのか?この淫乱!」
「ち、、ちがうもん、、ふぅ、、、ぅう、、」
「何が違うんだ!この淫乱がっ!自分で淫乱だって言え!」
「あ、、ぁあ、わたし、はぁ、、い、淫乱で、、すぅ、、、」
「よく言えました、はい、ご褒美」
「ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!!!!!」
指を上下に動かしながら、Gスポットを刺激する様に激しくスライドさせ、
片手でクリを、高速でコスってあげました。
「あっ、、だっめぇ~、、いれてぇ~、、また、いっちゃうよぉ~、、」
「お願いっ、、もぅいれ、てぇ、、ぁあっ、、ほん、、だめぇぇ、、うっ、
くっ!」
そう叫ぶと、腰がグイーッと持ち上がりその後ビクビクと痙攣してました。
「また、いっちゃったよぉ~、いれてぇよ~、、、わたし感じやすいからす
ぐいっちゃうのにぃ!ねぇ、はやくコレいれてぇ、、」
と、僕のチンポ優しくシゴいてきました。
「じゃ、バックの体勢で自分でオマンコを開いておねだりしてごらん。」
「、、、、 うん。」「これでいいぃ?」
「もっと、開いて!そう!もっとよく見える様にお尻を突き出して!!!」
「はい、、、これでいいですかぁ、、、」
ヒクヒクとマンコはもう、引きつってマン汁は股を軽く伝い、
ポタポタと滴り落ちていました。
僕は、バックからマンコにチンポを押し付けると、
「にゅるにゅる」と、いやらし音をたてながら擦りつけました。
「いやぁっ!入れてよォー、、あん、、う、あふぅん、、、」
「だめ!おかしくなっちゃうよ!入れてぇ、、、お願いっ、、」
マンコの入口にチンポの先っちょをちょっとだけ入れると、
彼女から吸い付いてきて、「にゅるぅ、、」と音をたてると
「う、、はぁっ、、うっ、うっ、ふっ、」
と自分から、腰を動かし始めました。
それに合わせて、一気に「ずぅりゅっ!!!」っと、
突き上げると、
「くっぅ!!!」と、ぐったり、、、
「こんなのだめぇ、、、もぅ、よすぎ、、、、ほんとおかしくなっちゃ
う、、」
かまわず、ガンガンガンガン突き上げると
「いやぁ、、どうしてぇ、、、すぐキモチいいよぉ~、、、あっ、、、
う、」
バックの体勢から、彼女の両腕を持ち、僕の方にグイッと
引き付け、さらに激しく、深く、速く突きました。
「ジュパーン!ジュパーン!ジュパーン!」
なんともいえない音が響きます。
「ああぁっ!あぁっ!あぁっ!、、んう、、ん、ふっ!!」
と、彼女は喘ぎ声さえままなりません。
フィニッシュが近付き、僕も腰がおかしくなりそうな程激しく、マンコを突
きまくりました。
「ほら、イクぞ!!どこに出して欲しい!?ほら!!どこだ!!」
「あっ!はっ、はっ、うぅ、、あん、、お、、く、ちぃ、に、、、 して」
「おーし、いくぞぉー!!!!!、、、、   うぅ!ほらっ!!」
「にゅちゅぅっ!」とチンポを抜くとベットに埋まった彼女の顔を、グイッ
を持ち上げ、
「口を開けろ!!もっとだ!はやくっ!!!舌もだして!!!!」
「ぅっく、、う、、ふ、、あ、、ぁぁ、おい、、、し、んん、、、、」
口に入りきらず、顔面にぶちまけられた真っ白の精子を
指で寄せ集め、彼女の口にムリヤリ押し込み、飲ませました。
「すぅっごい、よかったぁ、、はぁはぁ、、、ぅん、おいし、、ん、」
僕も横になり、しばらく、ぐったりしていると、
「もっと、してぇ~」とチンポをパクリッ!!
ビックリしたけど、朝までローションプレイや、
目隠し、ソフトSM等で、何回も何回も応えてあげました。

僕は、真剣に「セックス」が大好きで、
毎回おもいっきし、楽しんでいます。
大阪近辺の女性で、僕とこんなセックスを
楽しみたい、経験したいという女性は
是非、返事ください。
 
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