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○西臨海公園

投稿者:たか
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2001/07/30 13:08:00 (OWmLOgGH)
リクエストがあったので再カキコっす。

○ちょっと前に、あるチャットで出会った子と、○西臨海公園でエッチした。
しかも真昼間から、あの公園には知ってる人は分かると思うけど、ちょっと死角に
なるところがある。それを知っている僕はチャットで出会った子を○西臨海公園に
誘った。
結構のりのいい子で、言ったとおりに後ろに深いスリットの入ったスカートをはい
て現れたそのこは、思ったよりかわいかった。
まずは、その死角になるスポットに行って、軽く愛撫。状況を楽しみながら、恋人
同士を装って服の上から乳首をなぞったり、キスしたり。
彼女の高揚した顔がかわいい。彼女を自分の上にまたがらせて、スカートの後ろの
スリットから手を差し込むと、
もうパンツまでぬるぬる。ちょっと触ると。”はっ・・”と声を出したので、唇で
口をふさぎつつ、パンツの上からクリトリスを愛撫すると、腰をくねらせる。
しばらく、いちゃいちゃしてたら、だんだん彼女が出来上がってきたので、彼女を
自分の上から降ろし、人に見られないようにパンツを脱がそうとすると、彼女は慌
てて”え??脱ぐの??”と言っています。
”あたりまえじゃん?だって、SEXするんでしょ?パンツ脱がなきゃ。ほしくな
いの?”
と聞くと。
”いじわるぅ・・。でもすごい緊張するよ。はずかしい・・。”
といいながら、自分で薄黄色のかわいいパンツをするっと、下ろし、バックに隠し
た。
”いいこだねー。じゃあ、いこっか。”
と彼女の手を取って歩き出すと。
”どこに??”とあせる彼女。その死角のスポットでエッチをすると思ってたらし
い。
でも、ホントの目的は和気あいあいと遊んでる家族たちのいる芝生のど真ん中でエ
ッチすることだ。
それでも安全なポイントを選んで、ビニールシートを敷く。
彼女を向こう向きに横たえると後から抱きつく格好で、自分も寝た。
まだ彼女は自分がどうなるかわかんないでいるようだ。
そこで彼女のおっぱいを後からさわさわしながら、少しずつズボンのチャックを下
ろし、トランクスの穴からちんちんを出す。
ここまで来ると自分でも、かなりドキドキする。もうちんちんの先からちょっとに
じんでいる。
彼女に足をそろえて横を向いたまま、体を丸めてもらい、ちんちんをこのときのた
めにはいて来てもらった、スカートの後のスリットから、そおっと差し込む。
あまり穴を探ってもぞもぞしても怪しいので、おっぱいを触っているのとは反対の
手の指で穴を探り当てつつ、自分の物をその、もうとろとろのおまんこに導く。
にゅるっ。
と入る。彼女は声を我慢して耳を真っ赤にして、ぷるぷるしている。
足を閉じているため、すごい密着感だ。
他の人には分からないほど、びみょ~に中をほぐしながら、今の状況を彼女に説明
する。
”ほら、目を開けて。あそこで子供がキャッチボールしてるよー。ボールがこっち
に飛んできて、子供たちがとりに来たらどうする?”
とか。
”みんな、家族で楽しそうにしてる中で、こんなことしてるんだよー。”
とかって、言葉でせめると、細い声で、”いやぁぁ・・・。でもきもちいい。すご
いドキドキする。”
といい、この状況に興奮し、彼女も少しづつ腰を動かし始めた。
お互いに、腰の動きは少ないが、興奮して敏感になってるから、少しの動きですご
い感じる。
ちょっと体勢を変えて彼女の奥を刺激できるようにすると、彼女は奥が感じるらし
く、苦しそうにもがき始めた。
”んん・・っ。あぅんぅ・・。はぁ、もう、いきそうなのぉ・・。”
とかわいい声を出すので、物を取るフリをして一気に深く2・3回ストロークする
と。
”あっあぁ・・!!”と声を出し彼女はいってしまった。
ちょっと周りに振り向いた人がいたけど、笑ってごまかした。
とりあえず、彼女が回復するまで、中でちんちんをぴくぴくさせながら休憩。

と、いいことを思いついた。
つながったまま、彼女にうつぶせ寝をさせて、上から乗りつつ、彼女がスポーツタ
オルを持ってきていたので、それを彼女の肩からつながっているところまで掛け
て、マッサージをするフリをしてうつぶせバックだ。
しかもマッサージをしているので、少々声が出ても気にならない。
”じゃあ、いくよ?”と声を掛け、
体重を乗せて、肩を揉んでいるように見せかけて、肩をつかんで奥まで押し込む。
彼女は”んんぁ・・。”と声を裏返し、相当感じている。
しばらくニセかたもみをしながら、本気でSEXをする。
”きもちいいー?”と平然と聞くと。
”んんぅん・・。あぁ・・。うん。”とよくわからない。
肩を揉んでいた手を徐々に下げ、腰のあたりを指圧するフリをして、
今度は浅いところで細かくストローク。奥まで刺激を受けつづけ、深く感じていた
彼女のおまんこが浅いところでの刺激にもどかしそうだ。
”んん・・ぅ、ねぇ、やっぱり肩がいいよ。肩を揉んでぇ・・。”
と切なそうに奥への刺激を求める。
”しょーがねーなー。”
とかわざとらしく言いながら、またニセかたもみSEX。
超病み付きになりそう。
ちょっと声が大きく、おかしくなってきた彼女に回りも少しおかしな目で見始め
た。
そろそろ潮時かな?ってことで、どうやってフィニッシュするか考えて、
彼女の両腕をつかんだ。そのまま、腕をぶるぶる振るわせるマッサージをするフリ
をして。
腰を横に小刻みに動かす。
時々腕を揉む。といいつつ、腕をつかんで深く差し込む。
この動きをランダムにすると、彼女もまた”あぁ・・。いきそう”とつぶやき、
もう、びちょびちょになったおまんこを吸い付かせ、くねらせてきた。
この彼女の動きと今の状況に、今まで感じたことのない快感が押し寄せた。
”じゃあ、もうおしまいね。”といいながら勢いをつけ深くまで差し込む。
”んあぁ・・!”という彼女の声と共に、彼女のおまんこからちんちんを抜き、
スポーツタオルで自分と彼女の股間を隠す。
その直後スポーツタオルにどくどくっ・・と、すごい量の精液が吐き出された。
こっそりと彼女のスカートを直し、スポーツタオルをたたみつつ自分のものもしま
い、二人でしばらくよこになった。
彼女は相当深くいったのか、しばらくの間ピクリとも動かず、ちょっと経ってか
ら、深いため息と共に、
”あぁー。気もちよかったぁ・・。”とマッサージのことか、SEXのことかわか
らないことを言っていた。

他にも、いろんなところでやってみたいなぁ。街中とかでフツウに。
○西もお勧めだけど、今度は○ィズニーランドでもトライしてみたいと思うんだけ
ど、誰か一緒に挑戦してくれるヒトいませんか?




 
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