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2001/07/16 14:25:16
(hsWx2flr)
こんにちわ。初めて書き込みします。
先月に出逢い系サイトで知り合った女性との話しをします。
少しS気のある僕は、掲示板に「Mな女性募集」という内容の書き込みをしま
した。
すると、「私、ちょっとMなんです。やさしく虐めてください、、、」と、早
速返事が来ました。
数日後、逢う約束をし、土曜の夜ホテルの真ん前で待ち合わせをしました。
そして、当日ホテルの前で恥ずかしそうに待ってる彼女にやさしく声をか
け、ホテルに入りました。
しかし、満室。フロントのおばさんが、「あと30分ほどで空く予定なので、
少々おまちください。」
少し背の高いイス2つが並び、曇りガラスがサイドにあるスペースが3つほど
ありました。
少しS気のある僕、これはチャンスと思いさっそく彼女を虐める事にしまし
た。
彼女の長い髪をかきあげ、耳や首筋を舌でやらしくなぞり、ブラウスのボタ
ンを全部はずしブラを上にずらすと、
なかなか美乳が現れ、硬くなった乳首がとても小さく、可愛いかったのを覚
えてます。
彼女は、少し抵抗しながら僕の手を抑えてきましたが、おかまいなし。
さんざん胸を虐めた後、そろそろ、おマ○コを虐めようと思い、手を延ばし
てビックリ!
彼女はパンティを履いていませんでした。
僕は、驚きをを隠しながら、耳もとで「この変態」とやさしく囁きました。
顔をピンクにする彼女。
もちろんアソコはびしょびしょ。後で聞いた所、普段からいつもパンティは
履かないらしいんですが。
僕は、激しく濡れたオマ○コに手を伸ばし、クリトリスの周りをゆっくり
ゆっくり撫でまわすと、
「もっと、触って、、、」荒い息遣いで囁く。
しかし、彼女を焦らすように僕はただやさしく、クリトリスの周りや
ワレメに沿ってなぞるだけ。「あっ、やだ、、もっとして、、、」と腰をグ
イグイ僕の指に押し付けてきました。
「続きはベットでね。」と僕言うと「はい。」とかわいく頷きました。
そして部屋に入ると、興奮した僕はいきなり彼女を後ろから押し倒し、
備え付けのタオルで、左手を左足に、右手を右足に縛りつけ、四つんばにさ
しました。
後ろから見るとオマ○コは全開で、「綺麗だね。こんなにぐちょぐちょに濡
らして、、、 欲しい?」と言うと
「早くぅ~、お願いしますぅ」と一言。もう愛液は、太股を伝ってシーツに
まで垂れてきていました。
いきり立つギンギンになったチ○ポを突っ込みたてくうずうずしましたが、
我慢。
用意してきたピンクローターで愛撫。クリトリスを責め、入口にグイグイと
押し付けると
彼女は「ダメェー、はやく、早くお願い!!」と絶叫。
僕も、そろそろ我慢の限界!チ○ポを入口にそっと添えると、一気に奥深く
まで突っ込みました。
「あぁ~、ふぅ、う、、ダメェー」と叫ぶと、焦らしすぎたのか2、3回のピ
ストンでイッてしまいました。
ビクビクと腰を小刻みに振るわせ、激しく窮縮するギトギトに濡れたオマ○
コを尻目に、尚も激しく何回も突き上げました。
しかし、まだぐったりする彼女。そこでローターをクリトリスに押し付けな
がら突き上げました。
「あっ!気持ちいい、、ウッ!ハァ~。」そろそろ僕も限界!「中で出す
ぞ!」の一言に彼女は「ダメッ!中は、、」と抵抗しましたが、おかまいな
し。スピードも増し、さらに激しく突き上げるとと「嗚呼、イックーッ!!
うっ!!」と彼女。二人同時にフィニッシュ。チ○ポを抜き、愛液と汗が混
じってヌラヌラと光るオマ○コから、真っ白の精子が太股をゆっくり伝い、
溢れ出て来ました。
その後、彼女のオナニーを眺めたり、ローションを使ったプレイ等で、朝ま
で過ごしました。
関西の方で、少しM気のある人。ソフトSMで一緒に楽しみませんか?
よければ御返事ください。