1
2001/07/12 11:32:29
(0fYopTp2)
続きです。
Mをイかせた後少し休憩。
窮屈な体勢の上、物音を立てられない状況のため
かなり疲れてしまった。
指はまだMのま※こに入ったまま。
廻りの気配を確認、皆いびきをして寝ている。
再び指を動かし始めるとMもち※こを擦り出す。
上下にしごき、亀頭を包み込むようにする。
射精感がこみ上げて来る。
このまま放出するわけにはいかない。
後始末が大変。
(フェラして貰い呑んで貰おうか・・・。
体勢が不自然過ぎるので誰かが起きたときまずい・・・。
・・・こうなったら嵌めてしまおう。)
「M、向こう向いて。お尻をこっちに・・・。」
訳が分からないようだが指示通りにするM。
「もっと尻を突き出して・・・。」
くの字になる・・・。不自然な格好だが、フェラよりまし。
Mズボンとパンツを膝くらいまで脱がし、俺も下半身を脱ぐ。
ガチガチ、我慢汁濡れ濡れのち※こを入り口辺りにあてがう。
やっと此処でMが気がつき
「・・・まずいよぉ。バレちゃう。」
「いいじゃん、我慢できないよ・・・。Mも欲しいだろ。」
手探りのためうまく入らず、数回空振り。
やっとの思いで先ぽが入り、ゆっくり出来る限り奥までジワジワ入れる。
お互い性器同士の感触を噛みしめ味わう。
「あぁぁぁぁ~・・・、入っている。・・・ち※こが入ってる。」
ピストンは出来ないので、力んだり緩めたりしてち※こに動きを付ける。
その度にMは痙攣が走っている。
喘ぎ声もはっきり解るように出てきてしまう。
腕枕していた手でMの口を塞ぎ、片手でクリを苛めたり
胸を揉んだりする。
「もう限界だ・・・。出そうだ・・・。」
「中で出すよ。」
Mは頷く。
ち※こが抜けないように微妙にピストンし、
Mも合わせるように尻を動かす。
射精感がこみ上げて来たとたん、一気に出してしまった。
どくどくと精液が流れ、Mと一緒に痙攣する。
全身に電気が流れたような感覚になり、目の前が真っ白に
なった。
そのままの体勢で二人とも寝てしまい、気がついた時には
薄明るくなっていた。
あわてて身体を起こし、廻りをみるがまだ皆寝ている。
Mを起こし、身支度を整えさせ再び眠りにつく。
皆が起きて解散するとき
いびきがうるさくて寝れなかったなどと言われ、
ドキドキし、ばれてるみたいで恥ずかしかった。
Mと車に乗りお互い興奮したなど感想を話していると
またやりたくなってしまい、早朝からラブホに入り
思いっきり喘ぎ声を出しやりまくった。
今でもあの時の感触ははっきり覚えてる。
あの絶頂感は二度と味わえないかもしれない。
長々と下手な文章ですいませんでした。