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優○か切れた日

投稿者:puma
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2001/07/26 16:55:41 (gVNI7Fkx)
電車の中で知り合った彼女(優○)とエッチした。

優○とは、込み込み電車の中で優○が乗車の客に押されて私に抱きつく
感じになったのがきっかけでだった。電車の中で抱き付かれた私は、彼
女を抱き合う形で優○の手をそっと掴みんだ。
そして、優○の降りる駅で一緒に下車して、駅を出たところで声を掛け
で付き合う様になった。
優○とは、それから電車で幾度か痴漢ゴッコしながら通勤した。

付合いだして1ヶ月くらいのある日、いつもの様に通勤しながら優○の
体を優しく触っていると優○は、いやに積極的。
普段、触ることは有っても触られることはなかった。しかし、今日は
電車に乗りスカートの上から股間を弄っていると、優○の手が私の股
間に伸びてきた。そしてズボンの上からチ○ポを掴みゆっくりとしご
きだした。お互いに気持ち良くなり、私たちは優○の降りるべき駅を
すぎ、大きいターミナル駅まで行った。

ターミアル駅を下りて歩きながら
「どうしたの?今日は積極的だね」
「ふふふ…」
「まあ、いいや、やる」
「うん」
駅ビルの中の人気の少ない障害者トイレに優○をつれ込んだ。
中に入ると同時に
「舐めさせて」
と言終えない内に、私のズボンを早々に下ろし、私のチ○ポ取り出しを
むさぼってきた。
「気持ち良い?」「ココはどう」と甘ったるい声で聴きながらチ○ポ
やタマを舐め続けた。
私も優○に負け時と制服を捲くり上げブラをづらして、胸を揉み、乳首
を摘んだりはじいたりしてやると
「あん」「うっ」
とチ○ポくわえる口から漏れ出した。
私は優○を起こして抱き上げ、後から抱きかかえる様にし、左手で胸を
揉みながらスカートを捲くり、パンツから右手でマ○コの触った。
優○は異常に興奮しており、スジを摩るだけで俯きながら口を半開きに
して「イヤっ」「気持ちいいっ」「あっ」と声を出し始めた。
当然あそこはパンツの上からでも分かるくらいびしょびしょだ。
私は優○の足を大きく広げさせ、クリを優しく擦り上げたり、揉んだり
してやった。
「あぁ~ いやぁ~ん あっ あっ・・・」とクビを振って感じている。
「優○、したい?」
「うん、入れて、お願い」
「でも、ココじゃな~、ホテル行こうか?」
「でも、学校が・・・」
「今から行っても遅刻じゃん、休んだら、それとも欲しくないの?」
聴きながらクリをまた擦る。
「いやぁ~ん、だめっ」
「どうする?」
「・・・行く。」
「よし、良い子だ、じゃあご褒美ね」
私はパンツの脇から指を入れて、じかクリを強く擦ってやった。
「いやぁ~ん、だめっ、イクっ」
「分かったよ、ホテル行こうね」
「じゃなくて、今、イッちゃうっ、いやぁ~ん、だめっ、イクっ」
優○はイッちゃいました(笑)
そして服装を整えて、会社に休みの電話をして、手をつなぎタクシー
乗り場へ。
タクシーの中でもスカートの中に手を潜めて優しく愛撫。
タクシーでホテルに行き、部屋に入ると同時に優○から再度抱き付い
て来て
「早く、いれて・・我慢出来ないっ」
とDキスをしながら催促。
入口でキスを貪ったあと、お姫様ダッコしてベットに、服を脱がさず
にパンツだけ脱がして突っ込んでやった。
優○はいつもの甘えたような喘ぎ声でなく、明らかに切れたよう声で
喘ぎ続けた。
正上位からバック、騎乗位、背面座位とあらゆる体位を変えてつきま
っくた。
この間何度かイッタ様で、今までに聞いた事のない悲鳴に近い声で、
何度も体をピクつかせ
「いやぁ~ん あっ あっ・・イク・・・」
「だめっ、いやぁ~ん、こわれるっ・・・」
「だめっ、こわいよ~、とびそう~」
と。

最後は座位できつく抱き合いながら
「優○イキそう、イッテいい?」
「き・・・て・・・、中に・・・来て」
「いいの?」
「いいよ・・・中に・・・出して」
「あぁ~、いい、イクっ!!」
「あぁ~ いやぁ~ん あっ あっ・・・感じる・・・」
激しく中で果てた。
もちろん優○の中に出したのははじめて。
「ねぇ、優○、安全日?」
「し~らない。だって気持ち良かったし、いいじゃん」
「お、おい、マジかよ」
「ははは、大丈夫だよっ、安全日だから。」
だって

そのあと、3回戦までやって、小道具の導入して、あの手この手で
優○をせめまくった
優○は完全にダウン、失神して意識も半分飛んでて、ちょっとやばい
感じだった。で3時間ぐらい寝かして、優○復活待ちして帰った。
帰りの電車でまたお触りしたら、優○また感じちゃって、優○の下り
る駅に途中下車して、近くの公園でもう一度ハメた。
なんか、サカリのついた動物の様に楽しんだ1日だった。
でも優○の新しい一面(本性かも)が見れたのと、心身ともに征服し
たような満足間のあるHだった。

でもなぜ、優○が積極的だったか今でもわからない。
 
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