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2001/07/10 14:32:34
(lKJCex2Z)
今年の冬、友人6人が雑魚寝している中で彼女としてしまった。
酒呑んで皆が寝てしまい、根遅れた俺はいびきがうるさくて
なかなか寝付けなかった。
彼女Mと同じ布団で腕枕をして向き合って寝ていたのだが、
Mも寝付けないでいた。そっとフレンチキスを何度かして
Mも方から舌を絡めてディープキスに・・・。
俺も受入れ、空いている手で身体のラインをなぞるように手を這わし、
服の上から胸を揉み、乳首を探り当て摘み・捻り指先で弾いて愛撫する。
その度にMはピクッピクッと反応し、キスをしたままで居るので
ハナから吐息が出てくる。
泥水して寝ているとはいえ、物音がしないように慎重に動き、
声も極限まで押し殺すのがかなり疲れる。
廻りの様子を伺いながらMの服の中へ手を入れ、ブラのホックを外す。
ブラを上にずらし生乳を揉み、乳首を転がす。
普段はあまり胸への愛撫では反応を示さないMもかなり反応している。
我慢できなくなったのかキスを辞め、かなりの小声で
「アッ・・・アァ~・・・。」と喘ぎ声を出し始めた。
俺も普段はあまり十分にしない愛撫を念入りにする。
(というより、動けないので挿入出来ないから、Mをイカせようと
思ってた。)
脇・背中の素肌の感触を楽しみ、性感を愛撫する。
Mが片足を絡め、ま※こを俺の太股に擦り付けるように腰を微妙に動かす。
俺のペニスを握り、擦る。
これもMにしてはかなり積極的。
「今日はずいぶんスケベだね。」
「飲み会が始まった時らかず~っとしたかった・・・。
抱き合ってたら我慢できなくなっちゃって・・・。」
「どれ、どのくらい我慢できないくらいだったのかま※こチェックする
か・・・。」
手をお尻の方から入れようとするが入らない。
Mは自分からGパンのボタンとファスナーを下げウエストを緩めてくれた。
再び手を入れ、ま※こに手を伸ばすとアナルにまで愛液が溢れてる。
そのまま進みま※こに届くとチューブから押し出した位大量に溢れていた。
「すっごい濡れてるぞ。・・濡れてるどころか溢れてる。!」
「・・・自分でも信じられない位なの。トイレに幾たびに拭いてたんだけど
直ぐにこんなに出て来ちゃうの・・・。」
手を前から入れ直しま※ことクリを苛める。クリを擦ると
「アァ~イッ・・・イック・・・気持ちいい~」
っとあっさりいってしまった。
そのままま※こに指を入れるが第一関節までしか届かない。
二本指を入れバタバタ動かすと、ピチャピチャ音が聞こえて、
一瞬焦り廻りを確認する。
無事なのを確かめてゆっくりと動かすと
「この微妙な感じが・・・とってもいい~」
「アッ・・アッアッ・・・また・・イック~・・・アァ~」
とまたもいった。
長くなりそうなので、続きは改めて後日。