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2001/06/25 21:59:53
(7pQ/5Vg9)
一気にパンツを脱がしましたが、ここからはじっくり焦らすことにしました。
ゆっくりと、そして優しく指を出し入れしていきます。「あぁっ!あっ、
あっ...。」とめどなく愛液
があふれ出て手の平を伝わっていきます。響子は僕の肩に手を回して離そうと
しません。次第にその力も強くなってきました。僕は彼女の秘部の味を味わお
うとその手を優しくふりほどきながら下半身の方に向かおうとしました。
が、彼女は「だめ、だめ、だめ、絶対。恥ずかしいからだめー。」と言って僕
に舐めさせてくれませんでした。残念がる僕を今度は彼女が足で体を引き寄せ
ます。がっっちりとつかんで僕を離しません。
耳元で彼女が囁きます。
「はやくぅ...。」僕のスイッチはショート寸前でした。
いきり立った僕のものを正常位の体制で響子のあそこにあてがいます。ゆっく
りと上下に愛液をなじませていきます。
半年振りに男を迎え入れようとしている響子の恍惚の表情がたまりません。
ゆっくりとそして力強く彼女の中に進み行こうとします。が、響子の入り口は
締め付けが強くなかなかカリまで入りません。
(ズルッ)「ああぁーーーーーっ。」
響子の顔がのけぞって行きます。ついに響子の中に入りました。
入り口がゴムで縛ったようにきつく、奥の方は適度な締め付け感があります。
(もしかしたらこれは巾着と言われる名器なのでは?)そうでなくても今まで
に味わったことのない感覚が僕を包んでいます。
僕はゆっくりと力強いグラインドを始めました。
「ああっ、いっ、いい。はあっ、くっ...。あああー。」
腰を今度は回転させます。響子の声が更に大きくなります。
「あっ、あっ、あっ、あああっ、だめ、いっ、いっちゃうよーーーー。」
久しぶりのHはやはり良かったらしく、あっという間に
響子は果ててしまいました。
優しく彼女の髪を撫でながら、まだイっていない僕は彼女の中でゆっくりと
動き続けます。
「はあー、はあー、んっ、あっ、だめだよー。動かないで。」
しかしそんな彼女も自分から腰を動かしはじめました。正常位のまま彼女の
腰を抱え上げ激しく彼女の奥まで突き入れます。
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あっあああーーーーー!!!」
彼女がイクのと同時に僕も果てようとしました。しかしその時に今までと
違う感覚が襲ってきました。徐々に目の前が白くなっていき
(目を閉じているのに)、全身にしびれが走ってきます。(え?この感覚は
何?)
響子の名器のおかげか、禁じられた状況のおかげか今までに
味わったことのない快感を味わった僕はそのまま響子の上にかぶさったまま
気を失ってしまいました。(響子も気を失っていたので、二人で重なり合
ったたま果ててしまいました。)
「う、うん...。」彼女の苦しそうな声でふたりともやっと目を覚ましました。
気づくとあそこはつながったままです。つながった状況を見て更に僕の物が
力を得ました。もう一度あの感覚を味わいたい僕は、第2回戦に突入です。
体位を変え、パイずりやフェラチオをしてもらい、ほとんど眠らせぬままもう
一回してから一眠り、また彼女の手料理を食べ、次の日の朝が来るまで合計8回
も
彼女とHをし続けました。その間バイアグラを使ってもいないのに常に僕のも
のは
破裂しそうなほど元気でした。彼女も愛液が尽きることなく溢れ続けました。
体の相性も良かったのでしょうが、してはいけないと思えば思うほど興奮して
くる状況がそうさせたのでしょうか。
その後3ヶ月間の間、お互い体が忘れられなくなるほど激しく愛し合ってしま
まいました。
当然元彼女とは終局を迎えました。響子は長い間悩んだあげく彼氏と外国で暮
らす道を選びました。
短い間に色々なことが起こりましたが充実してました。今ではいい想い出で
す。
長々と聞いていただいてありがとうございました。
またこんな燃えるような体験をしてみたいので、興味を持った方がいらっしゃ
いましたらご連絡ください。それでは。