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2001/06/23 15:45:36
(R0C392mV)
夢のような話です。
昨日の夜10時頃、仕事が終わっての帰り道でした。
車でみなとみらいの観覧車の近くで信号待ちをしていた時、
歩道に綺麗な人が立ってました。彼女もこっちを見ていて目が合いました。
周りには僕の車以外に1台も無く、歩いている人もいませんでした。
誰もいないことが僕の勇気となり、助手席の窓を開け
「誰か待ってるの?」と声を掛けると返事をせずに首を横に振りました。
「じゃあ、ドライブする?」と言うと、うんという返事で車に近づいてきました。
運転席から手を伸ばしドアを開けてあげると
「ありがと。」
と小さな声でしたが、とても可愛い声でした。
車を走らせているとかすかに彼女からアルコールの匂いがしてきたので、
「飲んでたの?」
と聞くと「ごめん、匂います?」
「少しだから平気だよ。でもどうしてあそこに立ってたの?」
と聞くと
「うん、なんとなく。」
としか答えませんでした。
BGMとともに車を三浦海岸へと走らせました。
車の中での話に彼女もなじんできたようで少しずつ
笑いも出るようになりました。
海岸に着いて外出ようかというとうなずいて車をおりました。
砂浜をあるいている時、彼女が歩きづらそうにしているので
腕を差し出すとにっこり微笑んで腕を組んできました。
立ち止まって海を眺めている時も彼女は腕を離しませんでした。
風が吹いてきた時に彼女がこっちを向いたので僕もそのまま
彼女をずっと見つめていると、とてもいとおしく見えてきて
彼女にキスしたくなり顔を近づけるとちょっと躊躇したみたいですが
すぐに合わせてくれ濃厚なキスになりました。
とても敏感なのかキスだけで荒い息をしてました。
キスをしながら彼女の体を触ってると
うっ、と声を漏らし、なおも続けていると、体がビクッとなってました。
僕も我慢できなくなり、服をまくりあげ生のおっぱいに吸い付きながら
スカートの中に手を入れパンツの上からあそこを撫ででいると
熱くなってきたので、パンツを膝までおろし生で触るとぐっしょりで
クリを中心に触っていると彼女も我慢できなくなったのか
砂浜にすわりこみ、自分で足にからまっているパンツを脱ぎました。
隣にすわりもう一度あそこを触っていると僕の肩に顔をあて
声がもれないようにしてる姿がとても可愛かったです。
ここまできたらと思い、僕もズボンをおろし正上位で入れました。
波の音を聞きながら、彼女のあえぎ声も一段と可愛く我慢できなくなって
中に出しちゃまずいかなっと思い、いきそうになると彼女の中から抜いて
彼女の顔の近くにもっていきました。
彼女は何のためらいも無く、口に含み気持ちよくしてくれていきました。
いったあとも口から出そうとはせず、全部飲んでくれました。
帰りの車で話を聞くと、彼氏とデートしててケンカになり彼氏が先に帰ってしまい
ひとりになっていたところだったらしい。
また会おうと言ったら、彼氏のことが好きだからと言って断られてしまいました。
3時間くらいの出来事でした。
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