1
2001/06/21 11:52:12
(MgSy29qr)
前回の書き込みで、思ったより多くのメールをもらい、とんとん拍子である女性と
会ってみる事になってしまいました。
彼女は21歳で(ボクは26歳)、セックスはこれまで何回か体験があるのだけ
ど、ぜんぜん「いった事」つまりエクスタシーを感じた事がなっかたそうです。
それで、ボクに相談というか、メールが来たんですが、実際会って話している内に
彼女(志保、仮名)が、「これから(ラブホに)行ってもいい」って言うんで、ま
たそういう展開になってしまいました。
志保は地味なタイプの子でした。 髪も茶色が少しも入っていない、黒髪そのまま
です。 背も体型も普通、顔も普通って言える感じです。
先に志保がシャワーを浴びて出てきた姿を見たら、それでも色っぽくググっとくる
ものはありました。 いや、けっこうそそられました。
自分も念入りにシャワーをして、その後、二人でベッドの上に体を寄せながら座り
話をし、そして肩を抱き寄せました。 志保の顔を軽く愛撫しながら、やがて口づ
けをします。 二人共大きく乱れはじめ、服もはだけ、ボクは志保のおっぱいを外
側から触っていきました。 乳首が立っていくのがわかりました。
あの大人しい感じの志保が声を荒げて、だんだんと違う女性に変わっていくようで
した。 そして、クリトリスを舐めると、完全に感じてきたようです。
「あ~~っ、あ、あっ、うぅ~っ」「あはっ、あ~~」
ボクの頭を両手で強くつかんで身もだえしているのです。 ボクも大きくなったム
スコをいよいよ志保にゆだねたくてしょうがなくなりました。
「あ~~~~ん、あぁ! あっ」 彼女の中に入っていきました。 腰を動かすと
もう志保はかなり満足してる感じです。 聞くと「いいっ、いいっ」と頷きながら
言っていました。 ボクは持てる力を十分に出して、志保の喘ぎ声がさらに激しく
なるよう燃えました。 「あ、あ、あ、あ、あ、あ~~」 断続的な声になったの
を覚えています。 その後、ボクは強弱をつけて、ボクなりのテクで志保の体と激
しく燃えました。 そして、心地よく二人同時に燃え尽き、果てました。
志保は、これほど感じるとは思わなかったのか、ちょっと恥ずかしそうにしてた感
じもありましたが、それよりも、こういう風にお互い全てをさらけ出すのがいいセ
ックスなんだよ、ってのが(生意気ながら)ボクの意見です。
その後、志保から「よかった」とメールがありましたが、この投稿はその志保から
の希望もあって、仮名で投稿させてもらいました。
こういう感じの出会いもいいものです。 また、女性の方、お待ちしてるのでお気
軽に何でも連絡してください。
あと、「けんじ」さんがもう一人おりましたので、ボクは(2)をつけさせてもら
いました。