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今は昔

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2001/06/26 16:12:20 (A3V3UjtV)
 私が22の頃知り合った関西某都市のホステス知子は当時24才。顔立ちは整っ
ていてかわいいんだけどちょっと垢抜けない雰囲気の女性。アルバイト先のメンズ
パブの店長の元彼女の妹でちょくちょく店に来るようになって店が終わった後よく
食事に行ったりしました。知子が私に気があるのは薄々感づいてはいましたが興味
ないふりをして私のほうから誘うことはしませんでした。ある日、2人で食事して
いると知子が「うち来ない?」っていったので彼女の家にいきました。私は酒も飲
んでおり、もう夜が明けつつあったのと次の日授業があったので、とっとと眠りた
かったのですが、知子からやりたいオーラ(笑)が感じられたのでつい抱きしめて
軽くキスをするともたれかかってきました。足の指が異常に感じる子で、足の指を
舐めるだけでエビぞりになり息も絶え絶えに喘ぎ、パンツにあそこの形が分かるく
らいの染みをつくってました。足の指なめをしながら濡れたパンツの染みを撫でた
だけですぐイッちゃいました。乳首の周囲や背中を右手と舌で愛撫しながら、左手
で太股とパンツの周囲を優しく愛撫します。時折核心に軽く触れるとビクッとする
ような反応を楽しみながら焦らしていると「うぅ~ん」と言って脚を絡めてきま
す。「どうしたの?」と聞くと「意地悪しないで・・・」って。膣の入り口をこね
るようにわざとクチュクチュと音をたてるようにしながら。「しーっ。静かに。」
って耳元でささやくと知子が一瞬だまります。「何の音?」って聞き、恥ずかしそ
うに「・・知らない」っていうと、いきなり指を奥にいれてかき回します。「いや
~っ!」と言って腰が脈うちながら2回目の昇天。そのまま私の上に知子を仰向け
にさせたり、知子の横に寝ながらクリと膣壁を責めますともうイク回数なんか数え
ません。私の体も知子の愛液で濡れてます。それから四つんばいにさせてお尻に顔
を近づけてゆっくり息を吹きかけて私がお尻の穴を覗いているという認識を持たせ
ます。当然「はずかしい」って言って逃げようとしますが「大丈夫だよ」と訳の分
からないことをいいながら両腕で腰をつよく固定するとすぐおとなしくなり、また
そのまま息をかけます。そうしているだけで息が荒くなり、愛液でテラついている
お尻の穴がヒクヒクいいます。私はベットを降りて、床に膝立ちになって、チロッ
チロッを舌先をとがらせてお尻の穴へ刺激します。膣やクリトリスも同時に責めま
す。腰を動かされると技を続けるのがつらいので「動くな」といって極力動かない
ように言いましたが数分続けてると私のほうがつらくなって止めました。知子はも
う涙を流して鳴いています。四つんばいにしたまま膣奥をかき回すと「ン!・・・ン
ッ!・・・」とつっぱってイキます。正常位で挿入します。先っぽを入れてゆっく
り浅めで往復します。とっとと私もイキたいのですがずっと9浅1深を意識し知子
の涙を拭いて「好きだよ」といいながら耳やうなじや鎖骨や二の腕を愛撫しながら
次第に深く膣内を全て刺激するように突きます。部屋は知子の鳴き声と私の荒い息
とヌチャヌチャという音が響きます。「どこが気持ちいい?」と聞くと
「・・・・」と首を背けて答えません。抜くと「・・いや・・」といいます。私も
未熟でその時は知子の口から「お○こ」と言わせられず、再び挿入し「お○こ気持
ちいいって言ってごらん」と言ってようやく知子が小さな声で「お○こ気持ちい
い」って言いました。ご褒美に下っぱらを押さえつけて締まるように奥深く突くと
知子が声にならない声をあげていきました。後背位で突くと知子は首を振り乱し、
シーツをかきむしりながら泣き、イキます。松葉崩しも子宮にあたるらしくて「あ
たる~」っていいながら悶えます。知子の反応をみつつ、そのまま私もフィニッシ
ュ外出し。
私は彼女がいたわけではないですが結局知子とは付き合いませんでした。まもなく
知子は店のお客さんと付き合うようになりましたが2ヶ月に1回くらい、私が大学
を卒業し北海道に移動するまで関係が続きました。

 
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