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2001/06/08 20:07:10
(jQN1UbYQ)
はじめて投稿します。千葉県の41歳です。前々からここの投稿を読ませて
も
らってましたが、やっぱり「最高のH体験」といっても人によって違うものだ
な
ー、と改めて思いました。
僕にとっての最高はというと・・・・やっぱり女の子に初めての快感を感じさせ
て
あげる、っていうシチュエーションがいいですね。
二か月ほど前、チャットで21歳の女の子と知り合いました。男性経験は3
人
で、今も彼氏がいるけど、まだセックスしててイッたことがないとのこと。偶
然
同じ千葉県内に住んでいることがわかって話が弾み、それじゃあ一度デートし
ま
しょう、ということで一週間ぐらいメールでやりとりしたあと、某駅前で待ち
合
わせて会いました。
OLをしてるって話だったけど、会ってみるとすごく若い・・・・というか幼さ
が
残っていて、真面目な高校生っていう感じでした。軽く食事をして海の近くま
で
ドライブしながらいろんな話をしました。海では子供みたいに楽しそうでし
た。
「これからどうする?このまま海で遊んでてもいいし、バイバイするならそ
れ
でもいいよ?」と聞くと、恥ずかしそうに「お任せします」という返事。実は
メ
ールの中で、僕に抱かれるつもりだということを言っていて、じゃあ会ってみ
て
僕のことが嫌にならなかったらね、ということになっていたんです。
こうなったら、ホテル直行するしかにないでしょう。でも、こんなことは初
め
てで一度限りにしたいとメールで言っていた通り、すごく緊張して部屋に入る
と
震えていました。僕も可愛そうになって、そっと肩を抱いて髪の毛を撫でなが
ら
少し話していると、だんだん落ち着いてくるようでした。
一緒には無理そうなので別々にお風呂に入り、ベッドイン。唇へのキスは禁
止
されていたので、おでこから頬、耳、うなじなどから始めて全身をじっくり愛
撫
してあげました。特に上半身が敏感ようで、時間をかけてしてあげてるうちに
だ
いぶリラックスしてきたみたいで、可愛い反応が返ってくるようになりまし
た。
そこでようやくアソコに指を忍ばせると、もうそこは濡れ濡れ。くちゅくち
ゅ
しながら乳首を吸ってると、ますます溢れてきます。舐めてあげていると、彼
女
の方から「欲しい」って言ってくれたので、もう少し続けるつもりだったんで
す
が中断して、正常位で合体しました。
チャットでは痛いこともあるって言っていたのでゆっくり動いてあげたんで
す
が、幸い痛みはなくてすごく気持ちいいというので、いろいろな体位を試して
し
まいました。反応は、あと一歩という所までは行くんだけど、最後の決め手に
欠
けるという感じだったですね。こういうときは、焦りは禁物。横向きに抱き合
っ
て一休みしました。
とはいっても、彼女は(僕も)まだいったわけじゃないので、撫でていると
ま
だまだ感じてしまうらしい。特に背中がすごく敏感で、俯せにして背中を舐ま
わ
しながら右手でおっぱいを揉んでいると、体のけぞらせて可愛い声で喘ぎ始め
た
んです。そこでお尻の方からアソコに左手の指を差し向けると、さっきまでの
ぬ
めりもあってもう洪水状態。そのまま背中と胸とアソコを、責め続けていた
ら・・
・・・・突然、体をヒクヒクッてさせたかと思うと、ぐったりしてしまいました。
「イッちゃったのかな?」って聞くと、目を閉じたままかすかにうなづいた
の
がすごく可愛かった。僕はおでこや頬にキスしながら、しっかり抱きしめてあ
げ
ました。
そのまま抱き合ってると、いつの間にか彼女は浅い眠りに落ちたようです。
そ
の寝顔を見ているうちに、禁止されていたにもかかわらずキスしてあげたくな
り
ました。気づかれないように、そっと唇を触れ合わせてみました。舌を出し
て、
唇を舐め回してみました。その唇は柔らかくて、うっすらと開いています。だ
ん
だん僕は大胆になって、舌をだんだん差し入れていって、歯をこじあけて彼女
の
舌にちろちろっと触れたりしました。
いつから彼女が目覚めていたのかはわかりません。気がつくと、彼女も控え
目
ながら舌を絡めてきています。僕が舌を少し引くと彼女の舌はそれを追ってき
た
りします。そればかりか、この時初めて気づいたんですが、彼女はすごくキス
に
敏感で、舌と舌が擦れ合うだけで息を荒くし、体をくねらせ始めました。
僕は彼女をもっと大胆にしてやろうと思って、唇を重ねたまま彼女の体を僕
の
体の上に重ねました。見た目は、彼女が僕の上にのしかかって僕の唇をむさぼ
っ
ている形になっています。それでも彼女は唇を離そうとせず、逆に積極的に僕
の
舌に自分の舌を絡ませたりしてきました。
この時はすごく嬉しかったですね。さっきまでのソフトさはどこへやら、き
つ
く抱きしめて、唇を合わせたまま体中をまさぐってしまいました。彼女の手を
取
って僕のにも触れさせてあげると、たどたどしい手付きながら懸命にしごいて
く
れましたし。彼女また、ひときわ濡れてしまっていました。
正常位でひとつになりました。しっかり抱きあって、奥深くまでぴったりつ
な
がって、突いてえぐってこね回して。舌を吸ったり胸を愛撫したりしてると、
一
回目とは反応が違います。しばらく正常位で責めたあと、今度は彼女を上にし
て
騎上位にしました。といのは、一回目に座位をとったとき、彼女が積極的に動
く
のをみて「これは!?」と思っていたからです。案の定、おとなしい外見とは裏
腹
に彼女は自分で動きながら乱れ始め、僕も彼女の動きに合わせてしっかりと奥
ま
で突き上げ、打ち込んでいきました。そして彼女が体を直立させて体を落とし
込
んでくるタイミングで、これ以上はないという深さまで二度、三度と打ち込ん
だ
瞬間・・・・その時は、サッカーでゴールを決めたような気分でしたが・・・・彼女
は、
「ダメー!」といいながら体をのけぞらせながら硬直し、次の瞬間僕の上に倒
れ
込んできました。それを受け止めながら、僕も最後の一突き、二突きを突き入
れ
・・・・いってしまいました。
どうやら本当にイッてしまったようで、僕としても素晴らしく満足しまし
た。
ぐったりした彼女としばらく抱き合っていたあと、時間がないので帰りました
が
、できればもう一度いかせてあげたかったな。でも、最近にはない素敵な経験
を
させてもらいました。
残念なのは、彼女は本当に一度きりと思い定めていたようで、その夜感謝と
お
別れのメールが届きました。アドレスはわかっているから、僕からメールする
の
は簡単なんだけど、迷惑になるといけないので控えています。でも、本心はも
う
一度会いたいなあ・・・・。
長くなってしまいましたね。こういうエッチが僕にとっては最高のH体験に
入
るわけだけど、いかがでしょうか。
長文乱文で、失礼しまし
た。