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2001/06/04 01:37:38
(h5rM3Vak)
セックスフレンド(雌奴隷)のK子と私の部屋で飲みながら
どんなHをしたいかを話していて一つの提案をしました。
「女子高生をどこか人目に付かないところで襲ってその下着を奪い
それを君が身につけて、制服を着てHする」
をK子に話すと”面白そう”ということで実行することにしました。
制服は高校生のモノでブレザーとセーラー服。
どちらが良い?と聞くと「ブレザー」
場所は私の部屋(ベッド)で、K子に数枚の下着を持たせ
いざ、某ショッピングセンターへ
”私たちは買い出しに来ました”感じを装い女子高生を選びます。
同じような体型体格。居そうで居ません。
「ジャムはイチゴにする?」
「う~ん、たまにはマーマレードにしませんか?」
などと話しながら10分ぐらい店内を物色するとちょうどいい体格体型の
女子高生を発見。商品に気を取られこちらには気がついていないようです。
早速、行動開始。
「え~っとゴミ袋はどこだったかな?」
「こっちですよ」 何気なく彼女の向かいに移動し商品を見る振りを
しながら様子をうかがいます。すると彼女はしゃがみ込みこちらも
同じくしゃがみ込みます。するとパンティが見えます。
色はピンク。K子が持ってきた下着と同じ色。ブラジャーの色が気になりますが
この際大丈夫でしょう。
「じゃ、これにしようか」(目標 棚向かい側の女子高生)を目で伝え
「はい、そうですね。これにしましょう」(了解)目で答えます。
金を払い、店を出ます。離れすぎず近づきすぎず彼女を追います。
「どこに置いたかな~?」
「こっちじゃなかったですか?」
駐車場で車を探すふりをしながらチャンスを伺うと彼女は近道をしようとしている
らしく細い路地に入っていきました。
「あっ ここだここだ」 K子を呼び彼女を追います。
彼女の入っていった路地は細く工事中のため作業音が響き上には板が
ありトンネルのようです。道には資材や掘り出した石・土などあります。
「ここでヤるよ」 小声でK子にいいます。
「はい!」 K子もやる気です。
後ろから襲い気絶させその間にK子がブラを私がパンティを盗る段取りです。
板の下に彼女が入りさっきのショッピングセンターから持ってきたビニール袋に
土をつめブラッ○ジャックを作り作戦開始。
彼女の後頭部をめがけ手加減をして殴り(あくまでも気絶させるだけです)
気絶させゆっくりと地面に寝かせ私がパンティをK子がブラを盗ります。
上下ともピンク。そして、K子が持ってきた下着(ブラ・パンティ)を彼女に
着させます。色・形。よく似ているので大丈夫でしょう。
そして、何事もなかったように車に戻りその場を去りました。
私の部屋に戻り、まず、K子に着替えてもらうことにしました。が、
ただ、目の前で着替えてもらってもお互いに面白みがないので
”部屋に戻り着替える女の人を私が覗く”という感じにしようとK子に
指示(命令)を与えます。すると、
「でも、これだとYさんからだとお尻しか見えませんよ?」
「これでいいんだよ。あくまでも”テレビを見ながら着替えているのを
覗く”設定だからね」
部屋を出て戸(ふすま)を少し開けてK子の着替えを覗き(見)ます。
白いパンティがまぶしく、つるんとしてプルンとしたお尻がたまりません。
着替えが終わるとベットに寝かせます。
「今日はお疲れさま」 まずは軽く胸にタッチ。
「・・ん お疲れさまです」
ブレザーの制服にピンクの下着がよく似合ってます。
胸を揉みながらブラウスのボタンをはずし、まずブラジャーを鑑賞します。
ホンの数時間前まで現役女子高生が身につけていたブラジャー。
明るいピンクでフロントホックのなかなか良いモノです。
揉みながらホックをはずしK子の胸にしゃぶりつきます。
「ん・・・ぁん・・・」 右の乳首を転がし左の乳首へ
「あぁ・・・ん・・・」 K子もノってきたみたいです。
次はスカートをめくりピンクのパンティを鑑賞します。
これもなかなか良いモノです。足を開かせさらに鑑賞します。
そして、お尻・ア○ル・おま○こ・太股と優しく触ります。
「んん・・はぁ・・・」 これだけでイってしまいそうです。
優しく優しく愛撫します。すると、ここで
「・・・にいかせてください」
「?」 最初が聞き取れません。
「・・・・・・なんです」
「??」 良く聞くと
「トイレに行かせてください。漏れそうなんです」と言うではありませんか
すかさず、K子をトイレに連れていきます。洋式のトイレで、もちろんK子に
足を開かせおし○こをするところを見て終わるとK子をそのままし、やかんに
ぬるま湯を入れたやかんとボディソープを取ってきます。
それでK子のおま○こを洗い拭いてやりベッドに戻りプレイ再会です。
「ごめんなさい。そ・・そのなんだか興奮してしまって・・・
本当にごめんなさい・・・」 もう泣きそうです。
「そんなことないよ。嬉しいよ。こんなに感じてくれるなんて
気にしないで怒ってないから」 再びK子をベッドに寝かせます。
パンティを脱がしまず、おま○こにキスします。そして、溝を舌でゆっくり
なおかつ深く舐めていきます。
「ああん はぁああん」 舐め終わると
「それじゃ 入れるよ」 愛棒の出番です。
ギンギンのビンビンになった愛棒をK子のおま○こに入れていきます。
入れごたえのあるおま○こです。
まるで、おま○こがフェラチオしているみたいです。
私の愛棒がおま○こをかき混ぜます。
「んんん はああああぁぁぁん あんあーーーーん」
少しずつ腰を動かします。しだいに激しく連打します。
胸を揉みながら連打。ウエストを持ち連打。
熱くしっかりを私の愛棒を離すまいとK子のおま○こが締め付けます。
なおも連打。
「もっと、もっとしてください!」
「そこ!そこ!そこ!そこーー!」
「イかせてー!!イかせてー!!」
「ああぁん んんんんん っぁあああああぁぁぁっぁっぁんん」
もう喘ぎまくりです。
「出して!出して!!出して!!!かけてくださーーーーーーーい!!!」
「どこがいい?」 K子に聞きます。
「どこでもいいです。かけて!かけて!!」
「たくさんかけてくれますか?たくさん出してくれますか?」
「もちろん!」 K子の美乳が揺れます。
「もう わ・・・私。イきそうイきそう イっちゃうイっちゃう
イくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくイくーーーー!!!!!!」
K子の体が痙攣のようにのけぞりイったことを確認して愛棒を引き抜くと
お腹・胸・顔にと白濁した男のエキスをたっぷりとかけます。
K子の目は焦点が定まっていません。
「どう?気持ちよかった?」
「・・・気持ちよかったです・・・・・」
体中の力が抜けて声にも力がないです。
愛棒をK子の口に入れると再び男のエキスを満喫させて上げます。
そして、シャワーを浴びバスタオル1枚のK子を抱きしめながら
テレビを見ているとショッピングセンターの事件がニュースで
流れていました。その内容は
「ショッピングセンターで強盗事件が起き女子高生の財布が盗まれ
現場から逃げた3人組の男を○○県警が捜索している。
鈍器のようなモノで襲われたが命に別状はない」です。が、
K子も私も財布は盗っていませんし(盗ったのは下着だけ)
警察はどんな捜査をしているのでしょう。下着を盗られたことに女子高生は
気がつかないのでしょうか(動転してしたせいか、それとも恥ずかしくて
言えないのか・・・・)
あれから、数ヶ月がたちましたが未だに我々には捜査の手はかかっていません。