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21歳

投稿者:せりぞー
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2001/05/26 00:52:16 (N/Z6E.SO)
最高の体験をさせてもらったので書かせてもらいます。
先週のことです。学生の僕は、TVをみながらレポートを書いていると突然
電話が鳴りました。夜の10時ごろだったと思います。相手は、最近コン
ピュータ専門学校に通い始めたばかりのまきちゃん。容姿は、どちらかと
いうとあっさりとしたロリータ顔・・・芸能人ではアイコに似ているかな?
自分は、大学に通うため遠くからきて一人暮らしをしているのですが、まき
ちゃんは地元に住んでいる女の子。カラオケでたまたま知り合って、何度か
電話をしただけのほんとただの友達という関係です。
なんだろう。夜遅くに、なんかあったのかな? と思いながらも電話を取ると
どうも、向こうは少し酔っている感じ。「駅前で飲んでいたんだけど、みんな
明日は仕事だから帰ってしまってのみたりないよーっ」と、どうも不満を電話
してみたかっただけ見たいだった。こっちは、勉強しているのに邪魔すんなよー
とおもいながらも、一応、話だけは聞いてやろうかなと思っていると。「いま、
こんな感じで電話をかけられるひとがいない。」「もしよかったら、家で飲み
なおそうよー」と誘われました。
駅まで迎えに行くのは面倒だなー。とは思いましたが、その日は雨が降っていて
新潟は結構肌寒い気温でした。かわいそうだし、勉強の息抜きにドライブも
いいかなと思い。駅まで迎えに行くと。まきちゃんは、駅前で薄いグリーンの
ノースリーブで立っていました。「おっ、かわいいじゃん」心の中でそう思い
ました。カントリー調のショートブーツにうぐいす色のノースリーブ、そして
ちょっと短めのジーンズのスカート。ノースリーブから、細く白いうでが伸び
ていて駅の電灯に照らされどこかの写真集の1カットのように見えました。
まきちゃんの前で、車をとめるとうれしそうに乗り込んできました。「ごーめん、
なんか、みんないなくなっちゃって・・・このままおとなしく帰るのももったい
ないからさー」としゃべりながら助手席にちょこんとすわりこみました。自分の
家から駅までは夜でも約15分はかかります。結構かぜが冷たかったのですが、
その間ずっと待っていたようで酔いは完全に覚めているようでした。しらふに
戻ると、僕を呼びつけたころを少し悪く思っているらしく一生懸命話をしてき
ます。さっきまで行っていた飲み屋の話だとか、くるまの芳香剤の話だとか
僕の気をまぎらわそうとしているのが、わかりました。
家に着くと、いちおうお客さんなのでカクテルジンライムをつくって渡しました。
ちょっと意地悪して濃い目につくってきました。しかし、
「ありがとーおいしい。わたしジン大好き!」
とごくごくと飲んでしまいました。
そのご、すこし取り留めのない話しをしていました。すると、話題はテーブルの
上に置きっぱなしになっていたノートパソコンの話になりました。まきちゃんは
コンピュータに興味があるらしく、僕がレポートに使っていたノートの前に座ると
「私もキーボードの打ち方ならったよー!」
と、うれしそうにかちゃかちゃいじりだしました。しかし、どうも姿勢
がよくなかったので、
「だめだめ、そんなんじゃ肩に力が入りすぎだよーかたこっちゃうよー」
といって、肩をちょっともみもみしてあげました。すると
「あー、きもちぃぃー。最近、習い始めたばかりだから肩こっちゃって
たいへんなの」
あまりにも気持ちよさそうなので、すこしマッサージの真似事をしたくなってきま
した。
「それは、きっと足にもきているよ。」
と、言ってまきちゃんの足をまっさーじすることにしました。
「うぅぅー、きぃきくのだぁぁー」
そうとう、凝っていたようです。
「ちょっと、横になってごらんよ。本格的にやってあげるから」
そういうとまきちゃんわうれしそうにコロンとからだと床に転がしました。
「うれしぃー、めちゃめちゃ体中がいたかったの」
あまりにすなおに、言うことを聞いてくれるのでちょっとわたしもうれしく
なりました。最初は、足の裏をマッサージしていたのですが、ふくらはぎも
凝っているだろうということで、靴下をぬがしてふくらはぎのマッサージを
はじめました。
そのうち、だんだんこっちも興奮してきました。
「あし、きれいだね。」
そういって、わたしはふとももに手を伸ばしました。
そうとう、気持ちいのかまきちゃんは何も言わずとろーんとしてようすです。
わたしは、興奮が抑えきれなくなりました。
マッサージしているてをだんだんと上のほうにあげていき、ミニスカート
の中に手を入れていきました。心臓はどきどきです。でも、ここでやめるわけには
いきません。そのまま、そーっと手を奥にいれていくとパンティにてが届きました

わたしは、その中に手を入れ、うつぶせになっているまきちゃんのおしりを
そーっとなで上げました。
「・・・・・・」
まきちゃんはなにもいいません。でも、どきどきしているのでしょう。
セミロングの髪の間から見える耳が真っ赤になっています。
わたしは、そのままそっとおしりをさすりつずけました。
そして、もう一方の手でパンティの脇から指をいれまきちゃんの大切な部分に
指をのばしました・・・
 ぐちゅ
まきちゃんあそこは濡れていました。わたしのマッサージ? にそうとう感じて
いたみたいです。わたしは、まきちゃんの顔の近づきそっとキスをしようとしま
した。すると、むこうから手をまわしてきました。
もう、ふたりとも大興奮です。
そのまま、まきちゃんを仰向けにし、ノースリーブを下から巻き上げ胸をあらわに
しました。結構大きいな・・Cぐらいはあるのかな。そう思いながら、わたしは
むねにしゃぶりつきました。
「うん・・・・・」
くすぐったいのでしょうか、すこし声がきこえました。
わたしは、もう一度まきちゃんにキスをして今度はスカートの中に手を伸ばし
パンチィをくるくると下に下ろしました。
はずかしいのか、まきちゃんは少しわたしの手を抑えるようなかんじで手を伸
ばしてきましたが、わたしはかまうことなくパンティを下ろしてしまいました。
そして、逆にその手を私の首にまわさせ、自分はパンツを脱いでいきりたった
自分の息子をまきちゃんのあそこにそっとあてがいました。
「ぅぅ・・・ん」
まきちゃんは、ちょっと、あせっている様子ですがここまできたらやめられません
そのまま、ぐぅぅっと腰をまえにすすませると、そうとうきつい感触で息子が中に
入ってきました。
「ぅぅ・・・」
わたしは、こんなきつい娘とやったことがありませんでした。
そして、そのままゆっくりと腰をふりました。
まきちゃんは、おなか近くまでまくりあげられたスカートのすそをつかんで
横をむいています。わたしは、そのままピストン運動をつづけていると
「おっ・・おなかの上に出してね・・」
と、ちいさな声でいいました。
私はちいさくうなずくとまきちゃんにキスをし腰をぐっぐとまえに出し
息子を奥のほうにまで挿入しました。
「ぁぅぅ・・・ぅ」
まきちゃんの口からかわいいこえが漏れました。
わたしも、限界です。
もう一度、まきちゃんときすをしました。こんどは舌と舌をからまして
でぃーぷなキスをそして、ふたりしてぎゅっと抱き合いました。


 
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