ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

初体験の後も最高part.4

投稿者:ミホ
削除依頼
2001/05/25 23:13:23 (G/hhrpWx)
 (5/22のカキコ『初体験の後も最高part.3』の続きです。)やったぁ~~~アンっ
(♪)。中間テストが終わったぁ~~~(のびのび)。沢山の方に「試験がんばって。
」というメールをもらっていたおかげで、今回のデキはまあまあだと思っています
。たぶん、平均点は(もちろん100点満点で)80点以上取れそうです。私の学校
では平均点が80点以上だと廊下に貼り出され、学級通信という学校発行の印刷物
にも各教科ごとの上位の者や平均点が80点以上の者の名前が載るのです。うちの
学校のこれまでの実績だと、この上位に入っていれば、有名私立かどこかの国立は
入れる実力があるのです。まっ、国立って言ってもピンからキリまであるんですけ
どネ(笑)!?ちょっと浮かれ過ぎちゃいましたネ!?それでは前回の続きを始めま
しょう(♪)。
 最初はお尻を優しく撫でるだけだったんだけど、私のフェラの刺激に対抗するよ
うに、唐変木さんの愛撫は段々と過激になってきました。片手でお尻を広げるよう
にすると、もう片方の手で私の感じる箇所を刺激するのです。お尻の穴もアソコも
全て唐変木さんには丸見えになっていると思います。そして、クリトリスを擦った
り、もう既に湿りッ気を帯びた淵をなぞるように指を這わしたりしています。私も
懸命に唐変木さんの分身を口に含んだり、舌で舐め回したりしているのですが、唐
変木さんの1本の指がゆっくりと割れ目の奥に押し入ると、思わず「あっ」と唐変
木さんの分身から口を離してしまいました。唐変木さんの無骨な指が膣の壁を探る
ように奥に進んでいるのです。見た目不恰好な指は太さはあっても、長さでは少し
物足りなさを感じるのです(唐変木さんごめんなさい。笑)。ですから、あまり奥に
は届くことはありませんが、私の中での存在感は余りあるのです。これ以上先に進
めなくなった所から、指を回転するように、私の中から溢れ出る愛液を掻き出すよ
うな動作を繰り返します。その度に「クチャクチャ」とイヤらしい音がベットに潜
り込んだ私にも聞こえるのです。それに伴って、強烈な気持ちよさが股間を中心に
広がるようです。しかも、外に掻き出す寸前で僅かに引っ掛かる所を擦られるとよ
り一層気持ちいいのです。それを唐変木さんに悟られまいと努めていたのですが、
その度に身体が「ビクン」っと反応しちゃうので、その内、唐変木さんも気付いた
ようでした。その場所を通過するとき、ワザとらしく思わせぶりに指で擦って行く
のです。後で唐変木さんに聞いたら、たぶんそこがGスポットという所ではないか
って言ってました。自分の身体であるのに、そんなことを私が知っているはずもあ
りません。とうとう、私はこの日、何回目かの頂きに達してしまいました。唐変木
さんの脚に縋るように掴まると、身体を反らしたまま息が止まります。目の奥では
まるで白い光りが爆発するように、とてつもない快感が送り続けられるのです。息
を止めておくのも限界と、水中から勢い良く水面に出て来たように、大量の空気を
吸い込んだと同時に、唐変木さんの身体の上に倒れ込んでしまいました。荒い息は
なかなか収まりません。私がまだ瀕死(?)状態にも関わらず、唐変木さんは薄い掛
けふとんを剥ぎ取ると、私に襲い掛かりました。文章で説明するのは難しいのです
が、唐変木さんが下、私が上でふたりとも仰向けになっています。ふたりの身体は
頭の向きが同じになるようにぴったりと重なるのです。そして…唐変木さんの分身
が私を後ろから貫いてきました。先程の浴室でのバックスタイルとも少し違う挿入
の感じがします。浴室でのバックスタイルは割りと身体が自由だったけど、今度の
これはふたりの身体が密着しているからでしょうか?!また違った挿入感とまた変
わった快感を感じるのです。でも、この体位には別の意味があったのです。唐変木
さんはまるで私が唐変木さんというまな板に乗った餌食のように私を料理出来るの
です。私の首筋や無理やりに自分の方に向かした私の唇に唐変木さんの唇が這い回
ります。左手は胸を何の障害もなく縦横無尽に這い回り、私の小さいオッパイを揉
んだり、乳首を擦ったり摘んだりするのです。そして、右手は私の股間に…。溢れ
出る私の愛液で濡れたクリトリスを擦っていたと思えば、挿入している入り口を縁
取ったりして絶え間ない刺激を私に送り込むのです。唐変木さんの唇、左手、右手
、そして分身が思うがままに、私を快感の波が飲み込むのです。しかも、右手が責
めていた私の股間に左手が加わることもあるし、左手が責めていたオッパイを両手
で分けることも出来るのです。その方法は幾通りもあるのです。私と唐変木さんの
身長差と私の軽い体重がより一層この体位を最適なものとしているのでしょう!?
数ヶ所から同時に襲ってくる快感の津波に、私が耐えれるのも時間の問題だと感じ
ました。10数分前にイって敏感になっている私の身体は更に強い快感に溺れてし
まうでしょう!?もう声にならない喘ぎが息も絶え絶えに、ただの空気の洩れる音
のように聞こえます。何回かの小さな絶頂を繰り返すと、私はどこかで他人が洩ら
したような一際高い声を聞きながら真っ白い閃きから真っ暗な闇の世界に落ちてい
ってしまったのでした。
 これで、私の初体験から続いた話は終わりです。書き疲れたのもありますが、想
い出される記憶がまるで今起こった実体験のように疲れちゃいました(ふぅ~)。試
験勉強とカキコで多少睡眠時間が削られましたが、喜んでくれる人がひとりでも居
てくれたら嬉しいです。相変わらず、ウィルス入りのメールを送り着ける輩は居ま
すが、ほとんどのメールで私は励まされました。何とか最後までカキコ出来たのも
その人達のおかげだと思っています。どうも、長い間ありがとうございました。し
ばらく私のカキコはないと思いますが、皆さんの感想やご意見が聞きたいです。沢
山のメールを待っています。それでは、さようなら。(From ミホ)

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>