ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

初体験の後も最高part.3

投稿者:ミホ
削除依頼
2001/05/22 23:07:08 (W1hJcPGd)
 (5/19のカキコ『初体験の後も最高part.2』の続きです。) お久しぶりです。中
間テスト中のミホで~す(♪)。明日の試験科目は私の得意な英語なので、勉強の合
間にカキコしちゃいます。始まり、はじま~りぃ~~~…(笑)。
 浴槽の淵に掴まり、バックスタイルで挿入されるのって、何か犯されてるような
気持ちになってしまいますね。唐変木さんの分身が私のアソコを出し入れする度に
唐変木さんの下腹部が私のお尻に「ペタンペタン」っと当たっています。その度に
言い表わせない気持ちよさが私を襲うのです。唐変木さんの片手は私の腰を「がっ
し」と押さえ込んでいますが、もう片方の手は後ろから私のオッパイを揉んだり乳
首を摘んだりやりたい放題です。それだけでは飽き足らないのか、接合部分を確か
めるように触ったり、とても敏感になったクリトリスを擦ったりするもんだから、
私は声を押さえることが出来ません。浴室中に身体がぶつかり合うイヤらしい音と
私の悲鳴のような声が響きます。アソコの奥から止めど無く熱い液体が溢れるのが
よく分かります。私の足を伝って身体を濡らしていた水滴を道連れにして足元に「
ツツ」と落ちていくのです。それが私の感じている証なんだと意識しちゃうと余計
に感じちゃって、不安定な姿勢を必死で支えながら小さな波に何度も飲み込まれて
いきます。私の小さな身体がその責めに耐えることはもう既に限界に近づいている
と思いました。それまで小刻みに繰り返していた小さな頂きの襲う間隔が少し開い
たと感じたその瞬間、今までにない大きくて重量感のある何かが私の中で弾け跳び
ました。目には浴室の光景は何にも映りません。耳にも何も届きません。私がどこ
に立ってるのか、何に支えられているのか訳が分からなくなってしまいました。何
にも考えられない中、ただ気持ち良さだけが存在するのです。たぶん、私は自分で
立っていることが出来なくなっていたのでしょう。まだ、固いままの唐変木さんの
分身を受け入れたまま、全体重を唐変木さんに支えてもらわなければいけなかった
ようです。私の軽い身体なら唐変木さんは片手で支えることが出来たのだと思いま
すが、私が自分では意識せずに唐変木さんの分身をきつく締め付けるのには困って
しまったと後から聞きました。小さな痙攣もだんだん収まって来ましたが、私の意
識は依然濁ったままでした。夢心地のように、この状態が理解出来るのですが、自
分の意思は思うに任せません。自分の身体が自分の物でないような、それでいて、
身体を覆う心地よさには浸っているのです。第3者がその光景を見てるように、私
は自分の身体に起こった事柄や唐変木さんの行動を観察することが出来ました。よ
うやく、きつくなった私から唐変木さんは分身を引き抜くと、私を抱きかかえて浴
室を後にしました。何も自分ひとりでは出来なくなった私の身体をタオルで優しく
拭いてくれています。そして、ベットで唐変木さんの腕の中に埋まるように眠りに
落ちました。意識のどこかで私の唇や頬を優しく唐変木さんの唇が触れていると感
じたのが最後でした。どのぐらいの時間眠っていたのでしょう。気が付くと、私の
横で唐変木さんも眠りに着いているようです。唐変木さんの顔をそっと覗き込んで
、先程のくちづけのお返しをしてあげました。軽い寝息を立てて眠っている唐変木
さんの顔を見ていると、メールのやり取りで唐変木さんが言っていたことを思い出
しました。唐変木さんはメールで「一度でいいから、女の人にフェラチオをされた
状態で目を醒ましてみたい。」って言ってたのです。私はお礼の意味というよりも
、イタズラ心の気持ちで実行に移りました。私が唐変木さんの腕から抜け出ても唐
変木さんは起きません。身体の向きを変えると、何の考えもなく薄い掛けふとんを
潜って、唐変木さんの分身の元に到達しました。部屋の電気が布越しに唐変木さん
の分身に届いています。そう言えば、ここまで小さくなった状態を見るのは初めて
でした。あんなに雄々しく、あんなに逞しかった物がこんなに可愛らしくなってし
まうなんて信じられませんでした。両手でも足らなかったのに、今は片手で摘むだ
けで十分な大きさになっています。とても愛らしく、思わずその先っちょにキスし
てしまいました。そして、飴玉を舐めるように口に含むと中で縦横無尽に静かに転
がしました。私に弟が居ればこんなことをしちゃうのかしら。…なんて少し倒錯し
た気持ちを持ちながら続けていると、徐々にその大きさが増していくのに気が付き
ました。眠っていても、男の人のアレは反応しちゃうもんなんですね。あれよあれ
よと思う間に、ついさっきまで私を快感に誘った状態に復活してしまいました。も
う口の中で転がすことは出来ませんが、口をすぼめて吸引したり、「ペロペロ」と
舌で舐め回したりしちゃいました。唐変木さんが眠りから醒める気配が感じられま
す。考えなしに、ベットに潜り込んだのですが、それは私の大切な場所を無防備に
してしまう姿勢なのでした。私のお尻を撫でていた唐変木さんの手が私のもっと敏
感なところに移るのに余り時間は掛かりませんでした。
 ジャスト・タイム・イズ・オーバー!!これからすぐ寝ちゃって、翌朝早く起き
て勉強の最後の追い込みをする予定です。こんな状態で勉強に即座に移るのは無理
だと先日悟りました(へへ)。たぶん、続きは中間テストの日程(今週の金曜日まで)
が全て終了してからになると思います。赤点を取らないように頑張りますので、私
のわがままを許してください(ぺこり)。応援・感想(・批判)メールも随時募集して
います。出来れば、なるべくお手柔らかにお願いしますね。じゃー…。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>