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日曜の午後に・・・

投稿者:安慈和尚
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2001/05/18 00:10:14 (9sjT8jTm)
セックスフレンド(雌奴隷)のK子にHな事をしてもらいたくなり土曜の夜、
電話をかけると日曜は休みだから会おうということになりましたが
その前に買い出しを手伝って欲しいと言われました。

日曜の午後、K子と落ち合い某ホームセンターでの買い出しを終え
とある建物の裏にK子を連れていきました。
「あの、これでいいんですか?」 不思議そうにスカートをめくります。
「うん、いいよ~」 ブルマーにナプキンのウイングを貼りピンクの
パンティーを少しはみ出させます。私の要求通りです。
「ほら、見てごらん。もうこんなになったよ」
私のビンビンになった愛棒を見せてやります。
「もう~やだぁ~」と言いつつ視線は愛棒に釘付けです。
そして、ブルマー(パンティー)をゆっくりと降ろします。
きめ細かい肌がたまりません。陰毛の処理は完璧ですが
K子のま○こは、よく見えません。膝まで降ろすと肩幅に足を開かせます。
すかさず、割れ目に指を入れ優しく愛撫してやります。
「ん・・・はぁ・・。・・・・っん・・・」
「大丈夫?痛くない?」 K子を気遣う言葉をかけると
「はい・・・・大丈夫です。気持ちいいです・・・・
ただ、声が・・・出そうで・・・」
建物の裏とはいえ、声を出されたらまずいのでこの辺で止めます。
そこで、口で愛棒を可愛がってもらうことにしました。
K子にしゃがませ愛棒をくわえさせます。
上手いというわけではありませんが、一生懸命な表情がそそります。
「どうですか?気持ちいいですか?」 心配そうな顔で聞いてきます。
「いいよ~、もう出そうなぐらい気持ちいいよ」
「まだ出しちゃダメですよ」 なおもくわえしゃぶり続けます。やがて、
「も、もういいかい?出そう、出そうだよ」 我慢の限界です。
「・・・たくさん・・・出し・・てください・・・」とK子が言うやいなや
K子の口に白濁した粘液を発射しました。
「K子。とてもよかったよ」 愛棒をしまいましたが
「・・・・・・・・・」 K子の返事がありません。
心配になりK子の様子を見ると、なにやら我慢しているというか
力んでいるような表情をしています。さらに、目線を下にやると
お尻から7~8cmの棒状のモノが出ています。
K子のお尻の方にまわると、う○ちの途中でした。
どうやら、フェラの最中に便意を催したのでしょう。
「出ないの?」 聞くと
「・・・・・出ないんです・・・・・」
黒というか焦げ茶色の固そうなう○ちが7~8cm、お尻の穴から出ていました。
「すこし、お尻を上げて」 そう言ってお尻を上げさせます。
それにティッシュを巻き付けゆっくり引っ張ります。
彼女も力みます。何回か繰り返すとスルッと抜け溜まっていたモノが
出てきました。それを見たら、愛棒は再びビンビンです。お尻を拭いてやり
「K子。お願い。もう1度して」 愛棒を見せます。
「はい、もちろんです」 K子の口が舌がいやらしく動き絡みます。
「あぁ、おチ○チンって素敵です~」 2度目の白濁した粘液がK子の
口を染めます。相棒をしまおうとするとK子が
「あの、おし○こも見てくれますか?」と聞いてきます。
もちろん、OKするとうつぶせになります。
割れ目から心地いい水音をたてて独特の匂いのする水が出てきます。
地面に出来る水たまりぎりぎりでじっくりと観察しました。
やがて、終わるとま○こを拭いてやりブルマー(パンティー)をはかせ
「今日は、K子もたくさん出したね」 そう言いながら愛棒を取り出すと
K子の前でしごきます。
「も、もう~Yさん(私の名前)たら~」
「ほ~ら見て、すごいだろ~」
K子は顔を手で隠していますが指の間からしっかり見てます。
3度目の白濁した粘液はう○ちにかけてやりました。
そんな愛棒をK子にいたわってもらい、その場を後にしました。





 
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