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初体験part.6

投稿者:ミホ
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2001/05/11 23:20:13 (BooeuhQM)
 (5/10カキコの続きです。)大変長くなってしまってごめんなさい(ぺこり)。書き
始めたときは、ここまで長くなるつもりなんてなかったんです。だって、他の方の
投稿は簡略に書かれているんだもん。気が付くと…(あちゃ~)part.6にもなっちゃ
った(ルンっ)。でも、よく考えたら、唐変木さんに初めて会ったあの日は、待ち合
わせから別れるまで5時間近くかかっていたんだから、それを1回ぐらいのカキコ
にまとめることが無理だったんです。…っと開き直った(?)ところで、さぁ~始め
ましょう(♪♪)。
 後から知ったんですが、亀のような頭をしてる先っちょの部分のことを《亀頭》
って言うんですね。私の観察眼(and表現力)もなかなかだと思ってしまいました(笑
)。経験の早い友達からいろいろ教わっていたので、初めてのフェラチオでも結構余
裕がありました。要は、できるだけ溶けないようにアイスキャンデーやソフトクリ
ームを長い時間舐めるようにするのがコツだと教わっていました。気持ちいい箇所
は先端部分に集中してるけど、ときどき他の部分も舐めたり咥えたりすればいいん
ですよね。もうひとつ大切なことは、やってる最中にイヤらしく上目遣いでときど
き相手を見ること…ですよね。自分がどんな表情で唐変木さんを上目遣いで見てい
たのかは自分ではよく分かりませんが、自分なりに精一杯オトコの人が喜ぶ表情を
作ったつもりでした。その甲斐があったのか、私がフェラを続けると、唐変木さん
の表情そのものはあまり変化がないように見えても、ときどき私の口の中や舌先で
唐変木さんの物が「ビクン、ビクン」と反応するのです。今まで一方的に責められ
てばっかしいたので、ある意味、復讐する気持ちもあって(笑)、「ああ、ここを舌
で突つくと反応するぞ。」とか「口一杯に含んで、口をすぼめて強く吸いながら上
下にこすると反応が大きいぞ。」って感じでじっくり観察しながら、いろいろ試す
ことができました。唐変木さんは「この子…ホントに初めてなんだろうか。」って
思ってしまったかもしれませんが、私は唐変木さんに少しでも多く気持ちよくなっ
てもらいたくて、一所懸命頑張りました。次第に舌も疲れてきて、アゴもだるくな
って来ましたが、唐変木さんの分身の「ビクン、ビクン」という反応が頻繁になっ
てきたので、疲れ以上に嬉しさのほうが勝っていました。そのまま、しばらく続け
ると…突然、唐変木さんの身体が硬直するのと同時に「うっ!」っという声が聞こ
えました。すると、カルピスよりもずっと粘っこく、味はカルピスと比べることの
できないぐらい淡白で苦い液体が「ドクン、ドクン」って感じで何回かに分けて噴
き出して来ました。「はは~ん、これが射精って言うんだ~。」って感心していま
したが、結構、量が多くて思わずむせ返ってしまいました。ほとんどを浴室の床に
落としてしまいましたが、友達の最後のアドバイスを思い出しました。射精した直
後も小さくなってしまうまで、最後の1滴まで吸い尽くすつもりでフェラを続けな
ければいけません。あんなに固くて大きかった物が、口の中で次第に軟らかく小さ
くなる様子は面白いものですね。終いには舌で転がせるほどに大きさも固さもなっ
てしまいました。「ミホちゃん、ありがとう。さぁ~、口をゆすいでいいよ。」と
唐変木さんが言ってくれました。私はそのままでもよかったんだけど、この状態で
は唐変木さんもキスをし難いだろうなぁ~。と察したので、唐変木さんが差し出し
たシャワーで、口の中や身体にへばり付いた唐変木さんの精子をキレイに洗い落と
しました。すると、唐変木さんはオデコに軽くキスをしてくれました。「おいおい
、何でオデコなんだ?!」って思いましたが、さっきまで自分の分身を咥えていた
唇にキスをするのは少しためらわれたのかもしれませんね。だって、これじゃあ自
分の物への間接キッスになってしまいますもんねぇ~(笑)。ふたりともイクにはイ
ったので、これで終わってしまっちゃったらどうしよう…っと思いました。私のき
ょうの目的がまだ済んでないのですから…。でも、その心配はいりませんでした。
ふたりとも泡だらけになって身体を洗い終わると、さっとシャワーで泡を落として
浴室から出ました。ここでも、唐変木さんは子供を扱うように、私の濡れた身体を
バスタオルで拭いてくれました。何故か、拭いたバスタオルを持ってベットに行く
と、さっき私が唐変木さんのマッサージと愛撫でイったときに濡らしてしまったシ
ーツのところにそのバスタオルを敷いています。「ああ、濡れたシーツが気持ち悪
いからバスタオルを敷くんだ~。」って思ったのですが、それだけの理由でなかっ
たと気付くのはもっと後のことでした。真っ裸の私をベットに横たえると、唐変木
さんは私の上に覆い被さってきました。今度はちゃんと唇にキスをしてくれました
。舌を使った濃厚なキスへと移って行きます。その様子はバージンの私でも、下半
身でこれから繰り広げられる事の模擬演習のようだと気付くほど、唐変木さんの舌
を唐変木さんの分身に見たてて、私の口を私のアソコに見たてたようにピストン運
動を繰り返すのです。口の中で粘膜と粘膜が擦れ合うのって気持ちいいもんですね
。それも、今からの事を想像させるように運動しているんだもん、私はだんだん息
が荒くなっても仕方ありません。いよいよロストバージンの儀式が始まります。
 はいっ。今回はここまでです。いよいよ佳境に入って来たところで終わっちゃう
なんて…「おまえ、サドの気があるんじゃないの!?」って言われてもしょうがな
いですよね。お好みなら、赤いハイヒールで踏んで差し上げましょうか(爆)?あは
はは…、残念ながら、私はサドの気はありません。勿論、ロウソクやムチを使った
マゾの気もありません(笑)。その手のメールは即っ削除です。頂いたメールの中に
は「唐変木さん紹介希望」という内容の物もありましたが、(今のところ?)絶対イ
ヤです(笑)。私もチサトさんに紹介してもらったのに、勝手なことを言ってるよう
に聞こえますが、これも唐変木さんに少しでも安らいで欲しいという私の思いやり
なのです。「唐変木を一人占めにするなぁ~!!(怒)」って言っても聞こえません(
笑)。でも、唐変木さんがこれを見たらバレちゃいますね(苦笑)。きっと、唐変木さ
んはこう言うでしょう。「何て…もったいない。」(爆)次回はいよいよ…★◎▲で
すね。(「ホンマかいな?!」by all)(笑)

 
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