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初体験告白vv

投稿者:沙希菜
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2001/05/13 17:01:37 (HKlfGsLg)
はじめまして。さきなといいます。
とある中高一貫校に通う高1です。
わたしは中学からこの学校に入って
2年の終わりごろ今の彼氏Iくん
と付き合い始めました。
沙希菜は自慢ではないですが
結構もててたので
中学ぐらいからもう処女じゃないんじゃないかとか
噂が少し男子のほうではあったそうです。
確かに好きな子というか恋愛には憧れてはいましたが
付き合ったこともありません。
Iくんは正真正銘の初めて出来た彼氏なのです。

Iくんとはデートしたりして楽しく時を過ごしてきました。
でも3年生の夏休み、部活(テニス)がおわったあと
I君のお家に遊びに行く事になりました。
I君のうちは歯医者です。Iくんには当時、中1の妹さん
が居ましたが遊びに行っているようで居なかったです。
お父さんとお母さんはお仕事でIくんのお家には
私とI君だけでした。
私は密かに「これって…。」と思っていました。
Iくんは部活で汗かいたというので私は
何の考えも無く「シャワー浴びたら?」といいました。
今思うとこれじゃ自分から誘ってるみたいじゃないですかι
私は夏休みの部活といっても茶道部でしたから(弓道も掛け持ちしていましたが)
なんにも汗などかいてませんでした。
Iくんはちょっと待ってって。と言ってシャワーに行きました。
5分くらいしてからでしょうか。
私はI君のお家は初めてじゃなかったけど
なにしろ結構広いので
ビックリです。
最初、和室でIくんと話していたのですが
ちょっと隣の洋間にいってみようと思い
ふすまを開けたのです。そしたらIくんはお風呂から出たばっかりで
体を拭いていました。(全裸)
私の見ようとした洋間は反対側の隣だったのです。
だから私があけたほうはダイニングや
バスルーム側だったのですね。
バスルームの洗面所で着替えてなくて
クーラーの効いたダイニングで
I君はきがえてました。(暑かったためと思います)
もちろん私は直ぐに「ごめん!!」と謝って
ふすまを閉めました。
その後しばらくして
I君が部屋に来ました。私は恥ずかしくって
下を向いてなきそうになっていました。
私は振り向いてI君の顔をちょっと見て
「ごめんね。。。。」といいました。
もうそうなると涙が出てきました。
I君は優しく「いいよ。気にしないで」といい、
優しくキスしてくれました。
それからは普通に会話をしていたんですけど
Iくんの「でもさっきの目撃はびびったな~」の一言で
はなしはH方面へ。わたしは「見るつもりは無かったよ~」
と他愛もない答えをしました。
「そのとき俺のアソコみた?」「みてないよ。IくんのH」
「絶対見てたよ。」「みてないってば」(本心見てはいませんが見えそうだった)
だんだんIくんが私のほうに近づいてくるので
ちょっと「え???」みたいな感じになってました。
それでIくんが制服の上から私の胸を触ってきたのです。
私はビックリして「ちょっと…。もうIくんたら。やめてよ~~」
とふざけてみましたが私の顔をじっと見るIくんの眼鏡越しの目は
もう優しいIくんとは別人のように見えました。
わたしはその事にパニックになってしまい、
黙っていました。そしたらIくんはキスをしてきました。
するとまだ全然体験した事ないような感じが襲ってきたのです。
Iくんは私の口に舌を入れてきたのです。つまりDEEPですね…。
「んっ・・・。」私は抵抗しようとしましたが
力が入らなくて、
逆にからだがガクッとなって横になる姿勢(寝る)感じになってしまい
起きようとしたのですがIくんはわたしの手首を抑えていて起き上がれません。
わたしはもうこのとき「ああ、、初めてがくる…。」と半分不安で
半分期待していました。I君はキスをやめると制服を上に捲り上げ
ブラノフロントホックを取り生で胸をもんできたのです。
私はもうこのとき怖さよりIくんの愛撫にただ酔っていました。
乳首をIくんが口に入れぺロっと舐めた時わたしは
思わず「ああん…」と声を出してしまいました。
Iくんは「沙希菜…。初めてなのにHな声だしてるね」
と意地悪に笑いながら言いました。
私は思わず「Iくんは初めてじゃないの?」と涙声で言ってしまいました。
するとIくんは「初めてだけど、男はそういうのをちゃんと考えているもんなの」
といわれました。「そんなもんかぁ・・・。」とボーっとして
しまいました。
ボーっとできるのもつかの間。
Iくんは今度はスカートのホックを取り
一気にパンティまで足首まで
おろしたのです。
I君は私の足をぐっと大きく開き
私の誰にも見せた事の無いアソコを
じぃっと見ていたのです。
そしてまた意地悪に一言「ぬれてるよ。ホントに沙希菜はHだね」
といわれました。私は恥ずかしくて恥ずかしくて
目を閉じていました。
めを閉じて恥ずかしさから開放されようと
一生懸命にしていたとき電流が通るような感じになりました。
I君がアソコを舐めているではありませんか。
「I君。ダメッ!!そんなトコきたないよぉぉ…」
「じゃ、やめる??」「…。(正直とても感じてしまいました)」
「やめようかな。」「や・・・めない…で・…」と蚊の鳴くような声で言うと
Iくんはなおも激しくアソコを舐めてきます。
その間わたしは「ああん!!やぁぁぁん・・・」と喘いでしまいました。

しばらくそうしているとIくんは舐めるのをやめて
すくっと立ち上がりました。
私も上半身をゆっくりと持ち上げました。
するとIくんのというか男性の性器
が大きくそそり立っていて
Iくんは「さわって。。。」といいました。
わたしは素直に従いました。
ちょっと前に行った牧場で牛の乳しぼりをするように
根本からさきのほうまで締め付けるように
握りました。I君は「うっ…」って言っていました。
その握りをなんかいかしていたら
「もういいよ。」といったかと思うと
ばんと押し倒されて足をMの形に開かされ
ゆっくりとIくんのものが入ってきました。
半分くらい入ってきたとき
私は鋭い痛みを感じ「いたっ…。」といいました。
するとIくんは前ヨリもゆっくりと私の中に入れてきました。
痛さがだんだん快感に変わっていき
2人は完全にお互いを求め合うようになりました。
Iくんをあれが完全に根本まで入りました。すると
I君はゆっくりと出し入れをはじめました。
その感じに私はI君に愛撫を受けたときの数倍
喘いでしまいました。
20回くらい出し入れが続いたころでしょうか。
Iくんが自分のものを完全に私のアソコから抜いて
私のおなかに白いものを出しました。
そのドロドロしたっていうかネットリというか
白いものはすごい量が出ました。
でもそのことにビックリするよりとても
疲れたというか気がぬけてしまい
ぐったりとしてしまいました。
I君はティッシュで私のおなかを拭いてくれて
上半身を起こすと優しくDEEPKISSしてくれました。
しばらく裸で抱き合った後
服を着て私はIくんに送ってもらいながら家に帰りました。
帰り際、私のほうから「きょうは楽しかったよ。」
といってKISSしました。

この他にも先生との体験や私がMに目覚めちゃう話など
色々ありますが長くなるのでv
ご要望があればまた続きを書きますね。よんでくれてアリガトウございましたv
感想やHなメール、画像とか、普通の会話とかしたいので
メールしてくださいね。


 
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