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妻の告白

投稿者:K&晴美
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2001/05/10 11:16:21 (27K9whgU)
妻の男性経験が気になるかどうかというアンケートを
昨日テレビでやっていた。
女性よりも男性の方がパートナーの経験人数が気になるらしい
気になったとしても、そういう話題は避けたまま
結婚したという夫婦が多かった。
平均的には経験3人という結果だった。

私の妻は井上晴美に似ているので、ここでは晴美としておく。
男が好きそうなタイプだし、晴美も惚れっぽい女だ。
私と晴美は高校生の時つき合った後に一度別れている。
私と別れた後、晴美は数々の男性遍歴を重ねたらしい
最後的には私と再会し、結婚することになった。
私は妻の男性遍歴を許してはいるが
気にならないと言ったらウソになる。
そこで、セックスの最中に過去の男とのセックスを聞き出して
嫉妬に燃えながら妻を抱くのが好きだ。

妻の方も、私が嫉妬した方が激しくなるのを感じている。
しかし、セックスの最中以外は、過去の男性の話などできない。
後から蒸し返したりすると
「ウソに決まってるじゃない」とか「もう話さないことにした」
などと言われてしまう。

ある日聞いた衝撃的な話を書こう。
妻が19歳のころの話だ。
当時の彼氏・浩二の部屋に遊びに行くと
彼氏の友達・祐介が泊まっていた。
浩二の部屋で朝まで飲んでそのまま寝たのだ。
部屋は酒臭くて散らかっていて二人とも大いびきで寝ていた。
帰ろうかとも思ったが、なんとなく浩二の横に寝て寝顔を見ていた。
すると、浩二が晴美に気がついて、抱き寄せてきた。
酒臭い唇でキスされた。
「お酒くさ~い。まだ起きないの?」
浩二は寝ぼけながら晴美のスカートの中に手を入れてきた
「だめよ。何考えてるの。祐介いるんだから」
「うう~ん、好きだよ晴美~」
「知ってんの?祐介いるんだよ~」
「大丈夫だよ。完全に寝てるから。たのむよやらしてくれよ」
浩二は晴美の手を掴むと自分の股間に押しあてた
晴美が浩二のパンツの上からアソコに触るともう勃起していた。
浩二は晴美に背中を向けさせてスカートをまくり上げると
勃起したモノを晴美の中に突き入れた
晴美もすでに濡れていた。浩二はガンガン突いてきた。
声を出しちゃいけないと思うと余計に感じてしまって
つい声が出てしまう。
後ろから浩二に入れられているが、晴美の前には祐介が眠っている。
晴美は振り向いて浩二に向かって言った。
「そんなにしないで、祐介起きちゃうよ」
「いいじゃん、起きたって。見せつけてやろうぜ」
「やだ~」
「そんな心配なのかよ。平気だよ。寝てるじゃん。俺が見てやるよ」
浩二は祐介の布団をはがすと、祐介のパンツを下ろした。
「ほら、立ってないじゃん。起きてたら立つよ」
晴美は祐介のアソコを初めて見た。立ったら大きそうだなと思った。
再び浩二に後ろから突かれていると
祐介のアソコがむくむくと起きあがってくるのに気づいた。
「やめて、祐介起きたみたいだよ。立ってきたもん」
「もうやめられねえよ。祐介のもしゃぶってやれよ」
「やだそんなの。もうやめてよ~」
「祐介彼女いないんだし、お前の事も好きだったみたいだぞ」
浩二はガンガン晴美を突いて祐介のアソコの前に晴美を誘導した。
完全に勃起した祐介のモノは浩二よりも太かった。
晴美は本能的にそれを手にしてみた。
そして浩二の方を振り返ると浩二が頷いている
すると、とうとう口に入れてしまった。
晴美の唾液が祐介のモノにからみつく
深く深くのどに入れた。浩二も深く入れてくる
2人の男を受け入れている。
そう思うと晴美は意識が朦朧とするほど感じてしまった。

晴美の唾液で祐介のモノが光っていた。
突然、祐介が荒い息をはき出したかと思うと
「もうダメだ浩二。たのむ、入れさせてくれ」と起きあがった。
「やっぱ起きてたのか、こいつ。いいだろ~こいつのフェラ」
「ああ、すげえよ。もう入れさせてくれ」
浩二は晴美から引き抜くと、祐介と場所を変わった
次の瞬間、晴美の了解もなしに祐介が入ってきた。
晴美は意識が朦朧としていたし、どうなってもいいと思っていた。
祐介が奧まで入ってきた。
「ああ、ふと~い。一杯になっちゃう」
そして今度は浩二のモノをくわえ始めた。
祐介はその太いモノでグイグイと晴美を圧迫してきた
晴美はいつの間にかボタボタと垂れるほどの潮を吹いていた
この時が初めての潮吹き経験だったという。

ほんの1~2分で祐介は終わってしまった。
たちまち晴美のアソコは祐介の精液で満たされ
あふれた精液が晴美のヘアーにからみついていた。
浩二は祐介に突かれて感じている晴美を見て
興奮して晴美の口に射精していた。晴美は躊躇なく飲み干した。

しばらく3人とも放心状態だったという。
祐介は申し訳なさそうな顔をして服を着ると
「俺、コーヒーでも買ってくるわ」と行って部屋を出ていった。
浩二は晴美を抱き寄せて
「ごめんな。変なことさせて。もうしないから」
「ううん。結構燃えたよ。」
「なんだ好きなのか、ああいうの?」
「好きじゃないよ。したことないよあんなの」
「祐介どうだった?」
「別に」
「別にってことないだろ、良かったのか悪かったのか」
「太かった」
「答えになってないよ。良かったのか?」
しばらく間をおいた後、晴美は
「うん」
と答えたという。

19歳という若さで3Pを経験してしまった私の妻。
それ以後はそんなことはなかったとはいうものの
なかなか刺激的な話だった。
この時はいつもよりも嫉妬が倍増して激しく妻を抱いた。
そしてこれはいつものことだが、
セックスが終わってシャワーを済ませ寝る前に
「なあ、さっきの話本当か?」と聞くと晴美は
「ウソよ。後から聞くならもう話さないから」
と言って寝てしまう。
寝ながらさっきの話の出来事を思い出しているのか
果たして作り話なのかはわからない。
妻のセックスの後の寝顔は美しい。

妻の話は本当だと思いますか?ウソだと思いますか?
本当だと妻が淫乱で嬉しい反面、苦しくて
ウソだとがっかりする反面、嬉しい気もする。
3Pしたことある女性ってどれくらいいるんだろうか?
妻を私の目の前で誰かに抱かせたり、3Pしてみたい。

 
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