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2001/05/08 23:31:51
(B3jfLMf.)
以前、投稿させていただきましたKAZUといいます。ここに投稿後、絵里さんという
大学生の女性からメールを頂きました。なかなか気持ち良くなれないということ
で、何度かメールをやり取りした後、会うことになりました。小柄でとても可愛い
人でした。やはり初対面はとてもお互い緊張するので、軽く食事をしに言っていろ
いろ話をしました。その時に今日は1日、気を使わないように私達は付き合っている
ことにして、擬似的に楽しもうということにしました。その方が彼女も楽かなって
思ったからです。それから公園に行って、手をつないで少し散歩しました。最初を
恥ずかしそうにしていましたが、だんだん本当にカップルのように思えてきまし
た。その後、少し休もうということでホテルにいきました。ゆっくり時間をかけて
キスをしてお互いの舌をからませて、唇や舌、唾液の感覚を楽しみました。それか
ら、ゆっくりと服の上から体を撫でていきました。**は触らず、首や腕、背中足
や手の指の間までゆっくりと撫でていくのです。まだクリトリスには触ってあげま
せん。この頃になると、‘ア~ン’と可愛い声が聞こえてきます。私はゆっくりと
絵里の足を広げオマンコには触れないで周りをなでたり、キスしてあげました。パ
ンティにはシミができていて、絵里はゆっくりと腰を動かし始めました。”お願
い!意地悪しないでここも触って”と、私の手をクリトリスに導こうとしました
が、”まだダメだよ。後から、楽しむんだから”と言って触って、ブラの上から乳
首を軽くつついてあげました。”いや!お汁が溢れちゃう!”そういいなが、触る
たびに、絵里は体をピクンとさせていました。このころにはパンティもかなりシミ
ができているので、上からクリトリスをチョンと触ってあげました。”ア~ン、気
持ちいいよ。もっといじって!変になりそうだよ”そういうとパンティの横をめく
りオマンコとクリトリスを私に見せて”舐めて!お願いします。。”と哀願してき
ました。私はそれから強弱をつけながらわざと音をたててぴちゃ、ぴちゃ舐めまし
た。”いや~!いやらしい音がする!でも気持ちいいよ!”そういいながら私の顔
にこすりつけてくるのです。そして絵里は私の大きくなったチンポをにぎり、ゆっ
くりとしごき、そして舐めはじめました。私はオマンコとクリトリスを舐めなが
ら、乳首をいじり、絵里の体を楽しんだのです。その後、絵里は”もうガマンでき
ない”と言いながら、わたしのチンポを絵里のオマンコにいれて、2人でいきまし
た。私のちんぽは大きくないですが、精一杯気持ちよくさせてあげることができま
す。もしよければ、どなたか一緒に楽しみませんか?メールをくれたら嬉しいで
す。ちなみに私は東京に住む27歳です。