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2001/05/08 15:18:24
(B3jfLMf.)
乱れる妻を見るのが好きな私は、
今日、新しいことにチャレンジした。
電車の中で妻を痴漢にあわせることにしたのだ。
当然、妻は「そんなのは絶対にヤダ。不潔だからヤダ」
と言っていたが、時間をかけてなんとか説き伏せた。
妻に胸元を大きく開けた白いブラウスと紺のミニスカートを履かせた。
私はノーパンで行って欲しかったが
「汚い指をいれられるのだけはイヤだ」というので
下着とストッキングは履くことになった。
だけど、スリットの入った超ミニを履かせた。
そして、他の乗客に見られて騒ぎにならないように
隠すための薄手のコートをはおらせた。
朝のすごいラッシュ時、埼京線某駅から
妻と二人で電車に乗った。
乗ったばかりの時はそれほど混んでいなかったので
痴漢してくる人もいなかったが
妻の格好はかなり注目を浴びていた。
各駅で一旦ホームに降りて
一番痴漢に遭いやすいドア付近に立つようにした
一旦ホームに降りた方がホームでターゲットを
物色しているであろう痴漢の眼にもとまりやすいからだ。
私は、赤羽を過ぎたあたりで妻に密着して
スカートの中に手を入れてみた。
そこは期待と不安でしっとりと濡れていた。
するとどこからかもう一つ手が伸びてきた。
一瞬、その手が引っ込むと
30代のサラリーマン風の男が私の顔をちらっと見た。
多分「ご一緒させてください」という感じの
痴漢の挨拶かもしれない。
私はそっと手を引っ込めて妻をサラリーマンに預けた
妻はまだ、私が触っていると思っていたようだが
妻の後ろにいた私がドアに手をついているのを見て
もう痴漢されてると気づいた。
私は他の乗客が騒いだりしないように
妻の後ろに立って妻のコートを広げ、
2人の行為を隠した。
ドアの前にこちらを向いて立つ痴漢サラリーマン
向かい合うように妻
その後ろに私。といった位置だ。
妻の脚をゆっくりと開かせる。
すると、ストッキングを破かれたような音がかすかに聞こえた
あらかじめ打ち合わせていたとおり
妻は痴漢相手の股間に手を伸ばし、ソレに触れた
サラリーマン風の男はドキっとした顔をしていたが
すぐに眼をつぶってしまった。
いつのまにか、チャックを開けて妻は手を入れ
男のモノをつかんでいた。
男も妻のぐちゃぐちゃになったアソコに
2本の指をつきたてて
ぐりぐりとかき混ぜていた
妻が「指いれられちゃったよ。どうする?」
と言いたげな表情で私を見ていたが
私はウンウンとうなずくだけだった。
約2分ほどして次の駅についたが反対側のドアが開いた。
痴漢はまだ続けられていた。
男は30代前半。さっぱりした顔立ちの好青年だった。
こんなやつも痴漢するんだな~と思った。
池袋についたところで電車を降りた。
痴漢の男も電車を降りた。
男はすぐにどこかへ行ってしまった。
妻と私は電車から降りた客がごった返すホームの端に行った。
「いれられたよ。指。だからヤダっていったのに」
「で、どうだった?気持ち良かったか?」
「ちょっとはね。でも、手に出されたちゃったよ」
と言って手のひらを私に見せると
手には濃い精子がべっとりとついていた。
「デカかったか?」
「まあまあかな」
「入れられたのか?」
「あの体勢じゃ無理だったみたい。私の方が背も高かったし。でもちょっとだけな
らいれられてもいいかななんて思っちゃった」
最初はあんなにいやがってたのに、
女はすぐその気になっちゃうんだなと思った。
この後、本当なら痴漢を誘ってホテルで3Pする予定だったのに
肝心の痴漢はどこかに逃げて行ってしまった。
仕方なく私たちは2人でホテルに行った。
妻の手についた痴漢の精子はふき取らずに
乾かないようにコートのポケットに手をいれて
駅からすぐのホテルに入った。
ホテルで妻を裸にすると
妻に手のひらについた精子の臭いをかがせ
それを妻の胸とアソコに塗りたくらせた
痴漢の精子でぐちゃぐちゃになった妻のアソコに
私は堅くなったモノを差し込んで、何度も突いた。
妻のアソコはヌチャヌチャと音をたてていた
そして妻はいつものように乱れていた。
こんな妻に痴漢してみてはいかが?