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2001/05/01 21:22:03
(bCO2fbzh)
久しぶりにテレ○ラへ行った。
昔は結構行っていたのだが、¥女以外だとすっぽかされるわ
サクラが多いわで、とんと行く気がしなくなっていた。不景気になって
からは、ビデオの新入荷もしなくなったし。
でも、暇になると行ってしまうんだよなぁ。
いままで純粋に美味しい目にあったのはたったの二度だけ。
一番良かったのは、オールナイトで泊まり込んだ時にかかってきた電話
だった。あれは美人だったなぁ。まあ、それは置いといて。
先日、珍しく会社が早く終わったので、いそいそと渋谷のテレ○ラに
出掛けた。勿論ショートの2時間。
最初のうちこそ、今度は長続きする女の子をGETするぜ!と
息巻いているけれども、毎度毎度のサクラ&¥女攻撃に気分が
ヘナヘナと萎えてしまう。ずっとAV見続けているのも悪いんだろうが、
ちょっと自信ありげな口調で援助を持ちかけられるとつい約束しそうに
なってしまう。凄く声の可愛い子で大4枚ビタ一文負けないヨ、
てのがいた。渋谷の常連みたいだ。金があったら試してみたいかも。
あと残り30分を切ったところで、そんな子からお誘いがかかって
きた。援助ではないのを装って「友達が待ち合わせに遅れてくる、、」
とか言っているがバレバレだって。で、大3枚だと。結局会ってみることに
した。
Book1STの前で待ち合わせ。会ってみると服装の感じは結構マル。
声はそれなりに張りがあって良いぞ。雰囲気もスれてない。当たりかも。
お茶する事もなくホテルへ直行。
部屋についたら、TVを見ながらちょっとお話。20歳フリーターだってさ。
「一緒にシャワー浴びる?」とか聞かれたので「え、いいの?」と返したら
「やっぱダメェ」だってさ。
二人ともシャワーを浴びて、いざ!とベッドに入ったら、彼女は背中を
向けている。「どうしたの?」と聞いたら「恥ずかしいの。。」だってさ。
嘘がバレバレだったので吹き出しそうになるのをこらえつつ、
「そうなんだ」と返しておく。
「どこが感じるの?」と聞くと「背中とか、、」との返事。指の腹と背を
交互に使って軽くなでてやると、「あっ。。。。」と小さく声を漏らした。
これは感度が良さそうだ。楽しめるぞ。しかも、背中が感じるとは俺の
好みだ。得意の攻めでたっぷり感じさせてやる。
まずは、こっちを軽く向かせて胸への攻め。周囲からゆっくり中央へ
円を描くように指先の愛撫を重ねていく。しばらく乳首には触れずに
少しだけ焦らす。乳首に変化が起きてきたかな、というくらいで
手近な乳首を口に含む。舌先でゆっくりゆっくりと転がすように。
同時に反対側の乳首も同時に、指先で柔らかく愛撫を始める。
両方の乳首を同時に愛撫し始めるのがポイントだ。焦らせてから、
急に大きい快感を与える。焦らせてから、大きな快感。
この繰り返しだ。女の子が快感に慣れないように適度に変化を付けつつ、
丁寧に丁寧に刺激を与え続ける。十分ほど続けていると、
「チクビ、気持ちイイ。。」
という言葉が漏れ始めた。
愛撫はここからだ。感じさせるだけではなくて、感じる状態にしてから
どの程度快感を与えたかだ。
時々、脇腹を少し強く撫でてやる。「あぁーんんあ、気持ちイイ」
反応はよい。でも同じ場所を何回と撫でても反応が薄い。結構早く
快感に慣れるタイプだと認識し、こまめに色々な場所をあっちこっち
撫でるようにした。こちらの方が反応が良い。乳首と脇腹への愛撫だけ
なのに、腰がくねり始めた。よし、いいぞ。
脇腹を撫で回していた手が次第に股間へと近づいていく。だが、肝心な
ところには触れず、内股への愛撫に終始する。相変わらず、肝心な所には
なかなか触れずに。だが、ネットリといやらしく蠢き続ける。
布団を剥ぎ、いきなり足を広げさせる。気持ちよくなってるせいもあるの
だろうが、特に恥じらう素振りもない。足を広げさせた瞬間から、
女の香りが立ちこめる。まずは、あそこの周辺をゆっくり撫で回す。
それだけでも十分に潤っていることが窺える。しばらく焦らせたあと、
割れ目に沿って指を上下させる。
「あっっ。っはっう」とたんに喘ぎ声が大きくなる。
上下運動を少し続けた後、クリへの重点愛撫に移る。こういった
ポイントへの愛撫を、俺は三種類持っている。外側をゆっくり回すように
する愛撫と、表面を軽く引っ掻くようにする愛撫と、それを多少強くやる
愛撫だ。その三つをランダムに繰り返していると、女の反応はかなりよく
なってくる。
クリへの攻めを続けていると、「もっと上」という言葉が。
「じゃぁこの辺?」と聞きつつ、指を逆に下へ移動させる。「違う、違う、
もっと上」少しだけ上に。「いやん、んふ、も、もっともっと」ちょっと
行き過ぎてみる。「いやぁー」しょうがないなぁ。「じゃぁここ?」と
ばかり、言われた場所に強い刺激を与えてみる。
「そう。そこ!そこおぉーー」
「ああ、あ、、ああああああーーー」
今度は髪を振り乱し始めた。やはり反応は良い。刺激を与え続ける。
その間も、舌による乳首への攻めは全く途切れていない。
息も絶え絶えになった頃合いを見て、手マンをしようとしたら
「それはダメぇ」だと。理由を聞いたら、「アトのために取っておくの」
だと。ここは彼女を立てておく。
でもちょっと虐める。「アトって何?」「いやぁ」「いや、じゃ分かん
ないよ」「、、、オ○ン、、、、オ○ン○ンのために取っておくのぉ」
よし。
でも、手マンの後にクンニでイカせる予定だったんだけどなぁ。
まあいいか。
ちょっとやり方を変えてみる。さっきも書いたが、俺は、背中への攻めが
好きなのだ。
「ちょっと俯せになって」「え?うつぶせ?」素直に半回転する彼女。
まず、お尻の割れ目の一番上辺り(分かるかな?尾骨の背中側だ)に
口付けする。そして口の位置を動かさず軽く開いたまま、その場所を
ゆっくりと、ゆっくりと舐め上げる。既にかなり感じている状態が望ましい。
焦らすと言うよりは、もどかしさそのものを与え続けるのだ。
腰がくねるようになってきたところで、手で刺激を加えていく。
下から上へ、下から上へと指先でさすりあげていく。背中を伝って
腰から肩へ。そして首筋まで。何度も何度も。くすぐったがらない
女の子の場合は脇腹を通っていく。時々は膝から腰へ指を動かす。
内股へは特に念入りに行う。指先は一定の形ではなく、くすぐるような
感じで常に細かく動き回るようにする。
バリエーションを付ける時は、女の子の肘を立たせ、片手もしくは
両手で乳首を刺激しながら、もう片方の手や舌先で背中を背中を愛撫する。
または、この体勢から直接股間を攻撃する。
感じ過ぎて女の子がぼーっとしてきたところで選手交代。
Fしてもらう。女の子の意識が飛んでたり、または女の子の機嫌が
良かったりすると、生Fが望める。
ちぇっ。ゴム出されちゃったぜ。と思ったら、口を使ってゴムを
付ける技を披露してくれた。
Fは特に上手くはないが、長時間頑張ってくれればイケルというくらい。
竿舐めも玉攻撃も知らなかったので、少し教える。
そこそこ勃ったので、もう一度選手交代と相成った。
まずは正常位でインサート。「んああああ!」いきなり大声。
感度は良いんだけど、良いんだけど。。。あれ、やっぱりこの子
ちょっとゆるいぞ。長持ちして遊べるのは良いけれど、俺がちゃんと
イケルかな?生だとお互いが楽しめて丁度良いくらいだと思うんだが。
しばらく突いて、女の子を1回イカセる。むぅ。ずーっと一定の調子で
「あんあん」喘いでいて、最後に「いくぅ!」ってあっさりイッちゃう
タイプだ。少々趣きに欠けるな。やっぱり盛り上がりが欲しいよね。
もう一回イカセたところで上になってもらう。少し動いてもらったが、
苦手らしいので再びこっちが動く。絶頂3回目。女の子もちょっと
疲れてきた感じ。
最初の予想通り、いまいち締まりがないのでだんだん萎えてきた。
一旦抜いて回復させる。自分でしごいているうちに虚しくなってきたので、
途中から彼女にしごいてもらう。素直に握るところは、やっぱり
慣れてるのね。
しごいている最中に「今までで一番おっきい!」と言ってくれたのは
嬉しかった。太さは人並みだが、長さはそれなりにあるのさ。
その言葉だけでも勃とうというものだ。
再び正常位で合体。しばらく動いてもう一回イカセたが、
女の子がちょっと待ったを言い出した。「イキ過ぎて痛くなって
きちゃった。最後は入れていいから、しばらく手でやってもいい?」
ダメだよん。俺ももう少しでイキそうだから頑張ってよ。
今度はイクつもりで、”マイフィニッシュ体位”バックへ移行。
肩をガッと掴んで激しく突きまくる。
彼女の反応も一段と激しくなった。「ああ!凄い!おっきい!
奥まで当たる!当たるぅーーー!」「あ、はぁはぁ、うんうん」
「んうー。気持ちいい。イク、イク、イクーーー!」
少ししてから俺もイった。まぁ気持良かったかも。女の子の肌の
きれいさと感度の良さはナカナカだったし、やっぱり当たりかな。
それぞれシャワーを浴びた後は、二人してTVを見てから帰った。
一携帯の番号は聞いておいたが、かけることはあるのだろうか?
と思っていたら、後日留守録を貰った。「またお会いできませんか?」
だとさ。どうしようかな?
※感じたい女性、メールください。首都圏限定。