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一寸鬼畜かなぁ・・・。

投稿者:のっぴ
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2001/04/28 22:48:22 (PkkXp8QL)
つい最近の出来事です。
男の子2人と女の子3人が、カラオケボックスの前で自転車にまたがり
たむろっていたんです。その中の裕子が、超ミニスカートで少し脚を広
げて、パンティが丸見えの状態で居るのを発見。
思わず男の子ごとナンパを決め込むことにしました。

話を聞くと同じ塾で、その中でも仲がよいグループだそうで、お付き合
いとかはしていないとのこと。頭の中ではチャンスマーク点灯。(^^;
丸ごと車に乗せ、キャンプに行くけど、泊まれるよねと言うと、女の子
チームは一寸難色、男の子は全然OKと言うことで男の子達と説得開始し
男はテントで寝るし、女の子は車で寝なよ~って言うとOKが出た。
車で山の中のキャンプ場にドライブ開始。後ろは凄い窮屈な中を男2人女
2人で助手席には私の一目惚れ相手、裕子を乗せていつもの私の釣りのポ
イントに到着。裕子を一緒に行こうと誘い、釣りを楽しみながら、山の中
を散策、川の中に入ったりと和気藹々と警戒心を解きに掛かりました。
しかもその日は大漁で、・・・とここは関係ないか。(^^;つい。
ミニスカートなので川の中も大丈夫とか言って、元気に私の後を付いてき
ました。で、途中で釣ってみないかと言うと、餌を付け釣り竿を渡すと、
一度も釣りをしたこと無い様子なので、後ろから手を添えながら教えてあ
げ何匹が釣り上げた後に、私はそのまま腰を下ろし一人で釣らせていまし
た。ミニスカートからでた脚は、細からず太からず。綺麗な脚だと思いな
がら眺めていると、後ろを振り向き、餌が無くなった~と言った瞬間、足
を滑らせて川の中へ滑ってしまいました。あわてて、私が中に入り流れそ
うになるのを止め、反動で岩場に向かった裕子の体の間に、左腕を入れて
直接当たらないようにして受け止めました。
かなり驚いたらしく、唇が紫色になっていたが立たせて、怪我がないかチ
ェックし、怪我が無いのを確認してホッとした所、左腕からヌルーと。(^^;
一寸切ってしまいました。あらら、と思い川で傷口を洗い、持っていたハ
ンカチで腕を縛って裕子を見ると涙ぐみ状態。
大丈夫だよと言っても、ごめんねごめんね、とうるさいので、じゃ感謝の
気持ち貰うねと言って、キスをしちゃいました。

最初は驚いたようでしたが、体をこちらに預けてきたので、手は胸の方に
行き、優しくさするように。
少し移動して倒木の上に座り、再度キス。今度は服の中に手を入れ乳首を
挟むようにして揉み上げて上げました。そのまま片方の手をミニスカート
の中に入れると、さっきの水しぶきでスカートの一部とパンティが濡れて
いました。乾かそうよと言い、パンティを脱がし、倒木の上に広げ私もズ
ボンとパンツを脱ぎ、今度は私の座った上に彼女を後ろ抱きし乗せ、愛撫
を再開しました。友達に気づかれると裕子は気にしていましたが、これだ
け距離があると声すらもう森の中では届きません。そう教えて上げると今
度は、実は初めてなのと嬉しい言葉。愛撫を続けながら、オナニーでイッ
たことあるのかとかをクリをいじりながら聞くと、言えないと初めは言っ
ていたが、かすかに頷く。それでは・・・と声を我慢しながら荒い息の彼
女のクリを少し早く動かすと、感度バッチリで反応を示すので、これは私
の手でもいけるなと踏み、今度はクリを横擦りでスピードを上げると、私
の腕を強く握りしめながら、かすかに体に痙攣がはしる。愛撫の手を休め
ることなく、イッたの?と聞くと、かすかにまた頷く。
倒木の上に寝かせながら、今度は舌で愛撫再会。興奮で熱くなったホッペ
にキスをしながら、服をたくし上げ胸を口に含み、乳首を舐める。
堅くなった乳首を少し甘噛みすると、彼女の体がピクッと反応する。指を
ゆっくり裕子の膣の中に入れると、少ししこりが感じられる。久々の処女
膜に感動しながら、傷を付けないように動かす。裕子はもう準備OKだっ
たが、痛い思いをする前に、もう一度いかせて上げようと思い、指でクリ
トリスを愛撫しながら舌で膣の周りを舐め、ヌルヌルのあそこの液を指で
すくい、肛門の周りももみほぐす。裕子はもう何処を愛撫されているのか
解らないほど感じていて、私の頭を手で触りながら、体を痙攣させる。
膣の中に入れている舌が、少し締め付けられるような感覚があり、顔を話
すと体がビクビクしている。
そこで初めて挿入体制を取り、チンチンをクリトリスにこすりつけると、
また愛液がドクッと膣の中からこぼれ、チンチンを支えている指に掛かる
感触。頭の部分を少し潜らせなじませてから、手を首の後ろに回しキスを
して、舌を舐めながら、グッと挿入した。
あっ、痛いと、裕子は一瞬顔をしかめる。そのまま動かず、裕子の体温を
楽しみながら、入ったことを教える。まだジンジンしている、を言うが痛
みは少し遠のいたようだ。ゆっくりと動かすと少し痛い顔をするが、2度
いかした余韻がまだ体に残っているようで、胸を愛撫するとオマンコがピ
クピク反応する。そこで、右手をクリトリスに持っていきさすりながら動
かすと痛いよりも、気持ち良いのが勝つようなので、そのままチンチンを
ゆっくり動かしながらクリトリスを愛撫すると、また高まってきたようで
声が断続的に漏れ出す。
この姿勢だと、私は動きづらいので、足を持ち上げて横に向かせながら、
体位をバックに変え、クリトリスをさすりながら、動きを早くする。
チンチンに裕子の処女の血が少し滲んで付いているのを眺めながら、突
き上げていくとついに、私に射精感が・・・裕子に出すよと言うと、良
いわと健気な返事が・・・思いっきり中に出してしまいました。
出した瞬間裕子が、あっ熱い・・・と言うのを聞いてよけいに興奮し、
子宮の固い壁が先に当たるのを感じながら、私の精液をぶちまけていま
した。
そのあと、川でお互いの下半身を洗い流し、暫く抱き合いながら話をし
携帯の番号を交換して車に戻ると、暇そうに若者4人が居たので食料が
取れたぞと釣った魚を見せて、キャンプ場にもどりました。

この後、他の2人も戴いてしまったのですが、その話は又後で。
では、では。
 
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