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2001/04/28 17:39:56
(PkkXp8QL)
俺はプールで、内山理名が泳いでいるのをみつけた。ビキニがよく似合っている。
見事な乳房は、ひとかき泳ぐたびに揺れて、水に流れる。俺は早速、理名に近づ
き、水中で理名のお尻を触った。「きゃっ! な、何?」 俺はすぐさま人込みに隠
れた。理名は納得いかない顔でプールを上がった。俺はそれを追った。理名は女子
更衣室へと入っていった。俺も他の人に気付かれないように入った。一歩足を踏み
入れると、そこは楽園だった。いろんな女の子が着替えている。中には、タオルを
巻かずに着替えている女もいる。おれのチンポは威勢良く天を向いている。俺は身
を低くして理名を追った。すると理名はシャワールームに向かった。このシャワー
ルームは1人用のようだ。理名が中に入るその瞬間を俺は逃さなかった。中に一緒に
入り鍵を閉めた。ガチャッ!狭い部屋に俺と理名は密着している。「きゃ、な、
何?あなた誰?」「誰でもいいだろ?」俺は海バンを脱いだ。「や、何してん
の!」俺はギンギンのチンポを理名の水着の上から押しあてた。「きゃっ!!」理
名は両腕で顔を隠すようにして声をあげた。そして俺は理名の肌に密着している水
着をゆっくり脱がした。「や、やめて。」言ってるわりに体はあまり抵抗していな
い。ついに理名と俺は、狭い部屋の中で裸を密着した。理名のアソコも、もろ見え
だ。「な、何をする気なの?」理名はおびえた様子で聞いてきた。俺は行動で応え
た。理名の足の先からじょじょにマンコへと舌をいわせた。「はぁん、はぁ、や、
やめて、」俺の舌はついに理名の秘部へ到達した。「きゃ、い、いやっ、い、は
ぁ、はぁん、はぁぁん」理名は俺の頭をよけようと押している。くちゅ、くちゅ、
俺の舌には生温かいものを感じる。俺は嘗めるのやめた。「はぁ、はぁ、もういい
でしょ?」「まだまだ、これからおもしろいとこじゃん」次に、俺は理名をよつん
ばいにさせ、上からのしかかった。そして、理名のおっぱいをおもいっきり揉ん
だ。「あん、い、いやっ、あぁぁん、あん」俺は揉むスピードを速めた。「い、い
やぁぁん、あ、あぁぁ、」ビンビンになった理名の乳首を人差し指で3Dシティック
のようにクリクリした。理名はいまにもいきそうな顔をしている。そして、俺は右
手を理名のぐちょぐちょになった股間にまわし、2本の指でマンコを突いた。左手で
はおっぱいを揉んでいる。「ひぃ、ひぁぁ! はぁぅ! ひぃっ!ひぃ!いやぁぁ!
も、もういいよ!」俺は言われたどおりやめてやった。理名のマンコからは愛液が
たれている。「ハァ、ハァ」 理名はもはや言葉を失っている。俺は理名を抱きか
かえるようにして、理名の足を大きく開いた。そして、割れ目に俺のギンギンのチ
ンポを入れた。ズプッ、そしておもいきりピストン運動をした。「あっ!あっ!あ
っ!あっ!ひぃぃ、いやぁぁん! あん!あん!あぁぁ!あぁぁぁぁ! いいっ!い
いっ!」激しいピストン運動と共に理名の胸は大きく上下に揺れる。「くぅっ!」
理名のクリの締め付けが、俺のチンポに電気を走らせる。「!!!」俺は絶頂を越
えた。理名の子宮めがけて精液を飛ばした。ぶしゅー!ぶちゅう!理名の膣内は俺
の精液で満たされた。「い、いやっ!!」理名は射精を嫌がっているようだ。ズポ
ッ!ヌプヌプ!理名のマンコからチンポを抜いた。愛液と精液がボタボタと落ち
る。俺は理名の唇をうばい、シャワールームを出た。そして女子更衣室のロッカー
から下着を持ち去った。