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2001/04/19 22:45:46
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はじめまして。みなさんの体験談を読み、私の経験も書いてみようと
思いました。私は以前、塾の講師をしていたのですが、その時一緒に
いた働いていた由美とした刺激的な体験を書きます。由美は私より
年上でしたが、先生同士の机が隣だったこともあっていろいろと話を
しているうちに仲がよくなり、私のことを気に入ってくれたみたいで
した。それは行動に現れてきて、まだ子供達がいるのに、やたらに
私に触れて来たり、机の下では手を握ってきたりしたのです。
私も最初はドキドキしていたのですが、段々エスカレートしてきて、
物を落として、わざと机の下にはいって、由美のパンティをのぞいたり
していました。
ある日、夜の最終の講義の途中、私は生徒にテストをやらせて、教室
をでると、由美が一人で採点をしていました。私は由美の大きな胸を
みているうちに興奮してきてしまい、耳元で”由美、今誰もいないか
ら、ちょっと触らせて”と言ってみました。由美もまんざらではなく、
”ちょっとだけだよ”と言いました。私は隣の席に座ると、一緒に
採点をする振りをしながら、由美のパンティの上からゆっくりと割れ目
をなぞりはじめました。”あ~ん”と小さな声に、余計に興奮した
私は、パンティの横から指を入れてクリトリスをゆっくりと転がしま
した。由美は段々頬を赤らめ、やがて私の大きくなったモノを触り
始めました。ガマンが出来なくなった私は”トイレに行こう”って
いうと”うん”といって、先生専用のとトイレに行ったのです。
他の先生は授業中だったので、私達は女子トイレにはいり、個室の
仲で、ディープキス。ぺちゃぺちゃとトイレに響きます。由美は
”舐めさせて”というと私のズボンを脱がし、丁寧になめはじめました。
”あん 美味しいよ~ もっとお汁だして”と言って金玉と私の
アナルを刺激しながら、舐めていました。私はもうガマンできなくなり
由美にお尻を突き出させて、パンティを下ろさせて、後ろからオマンコ
をなめまわしました。”ア~ンいいよ!!もって舐めて。もっと!!”
お汁がいくら舐めても溢れ出し、由美も”いっぱい恥ずかしいお汁が
でてくるよ!!もう入れて、お願い!!”と言ってきたので、
おおくなったモノを後ろから入れてやりました。”あ~ん、奥まで当た
るよ。もって入れて!!お願い!”そう小さく囁く由美のオマンコに
私はすぐに発射してしまいました。
文章が下手ですみません。今度、この塾に通っている、中3の恵美との
事を書きます。
もし、東京近辺の子で、刺激的なSEXがしたい子がいたら是非、メール
ください。一緒に気持ち良くなろ!