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2001/04/11 02:11:18
(b6ggO9XW)
はじめまして。横浜に住む30歳の男です。
俺の最高に満足したエッチの体験を投稿させてください。
ちょっと長いかもしれないけど、お付き合いください。
去年の夏、ある掲示板で知り合った30台半ばの人妻看護婦と会った。
お互いの家も近く、メールでは何度も話していた。
しかし、なかなか時間も会わずに3ヶ月ほどが過ぎた。
そんなある日の夜中、飲み会から帰ってきた彼女からメールが。
ちょっと強引に誘ってみると「会いたい」とのこと。
速攻で車で迎えに行く。
そこに「会っていきなりってのは無しね。やっぱり怖い」ってメールが。
返事を返す間も無く、彼女が住む団地の駐車場へ。
時間は夜中の3時過ぎ、暗闇から彼女がこちらへ向かって歩いてくる。
看護婦の激務と子育てのせいか、少し疲れた印象だった。
簡単な挨拶をして、車に乗り込みすぐに発進。
こんな時間でも彼女の家の近くに長居するのはやはり危険だから。
「どこに行く?」と聞くと「私ここらへんの(ホテル)わからない」って。
「会っていきなりは無し」なんて言ってたのにすっかりその気みたい。
車で15分ほどのラブホにチェックイン。
部屋に入るなり、濃厚なディープキス。お互いの体温と唾液を交換する。
彼女が「一緒にお風呂に入ろう」と言いながら俺の手を引いてく。
「でも恥ずかしいから電気消してていい?」って。
俺は「それじゃ意味ないじゃん」と少しだけ明かりをつける。
「先に入ってて」と言われ、シャワーを浴びていると
タオルで胸を隠した彼女も入ってきた。
そのまま抱き寄せてキスの続き。濡れたタオルをとりはらい、
大きな乳房をスーッと指で回りから渦を描くように撫でる。
彼女の吐息が漏れる。
次は舌で同じように。指は脇腹、太ももを経て脚の付け根へ。
割れ目を開くと温かな粘液が湧いている。
そこに中指の先を浸し、ゆっくり回しながらクリトリスへ。
唇は彼女の大きめの乳首を軽く挟み、舌で転がす。
頭上から彼女の荒い息が聞こえる。
チュッとキスしてから、スポンジの封を開け、ボディシャンプーで
お互いの体を優しく洗う。
浴室を出て、それぞれの体を拭く。俺は小さなタオルでサッと軽く。
綺麗なバスタオルで彼女の背中やお尻、脚を拭いてあげる。
びっくりする彼女。
男に体を拭いてもらったことが無いそうだ。
これって結構女の子は喜ぶみたい。髪を乾かしてあげたりね。
ま、女の子によるだろうけど。
そしてベッドへ移動。
ピチャピチャと音を立ててキスしながら、彼女が体に巻いていた
バスタオルをはずし、全身を指先で撫で回す。
「舐めてもいい?」と聞くと「…うん、舐めて」って。
舌を這わせながらゆっくり体を下にずらしていく。
遠回りをしながらやがて彼女のおまんこに。
舌を付けると「ああんっ!」と大きな喘ぎ声。
めちゃくちゃ感じてる。
ゆっくり上下に舐めたり、クリを小刻みに震動させるように舐める。
「すごおい! 気持ちいいー。いやあ、だめえ!」と叫び声をあげる。
「舐めるのだめ?」と聞くと「ううん、もっと…いっぱいして」って。
舌を膣にねじ込んで、ゆっくりピストンしながら右手の中指でクリをさする。
そんなクンニと愛撫で彼女は5回ほどイってしまった。
俺も疲れたのでしばし休憩。
彼女は「気持ちよかったぁ。どうしてそんなにうまいの?」と質問。
「エッチが好きだからかなぁ」と適当に答えた。
「今度は私が舐めてあげる」って言うので、「じゃ69しよう」と
彼女に俺の顔を跨ってもらい、ペニスを咥えてもらう。
テクニックはともかく、一所懸命しゃぶってる。
俺もさっきの続きで、執拗に彼女のおまんこをクンニ&愛撫。
やがて、ペニスを頬張りながら彼女はうめく。
ペニスを口から外し、握ったまま3回くらい絶頂を迎えたみたい。
「ねぇ、入れていい?」と聞くと「今日危ないからゴムして」と。
ゴムが苦手な俺は「最初だけ。10分だけ」と言うと「うん。いいよ」って。
彼女の脚を開き、ゆっくりとペニスを熱い泉の入り口に当てる。
亀頭が潤いに包まれながら、奥へ侵入させる。
たまらなく熱く感じるとともに、彼女の膣がペニスを歓迎しているかのように、
うごめくように収縮を繰り返していて、最高に気持ちがいい。
その感触を楽しむようにゆっくりとピストン運動。
3分程で彼女は絶頂へ。
スピードを上げたり、腰を8の字に動かしたりとしている間に
彼女は何度も絶頂に達している。
面白いので回数を数えていたけど、12回目以降はわからなくなった。
息があがった俺は一度ペニスを彼女から抜く。
彼女は「こんなにイったの初めて。死ぬかと思った」って。
呼吸が戻った俺は濡れたままの彼女に再度侵入。
10分ほどすると俺もいきそうになってきた。
「あー、いいよ。アヤカ。もうすぐいきそう。」
「中に出さないでね」
「どこに出していい?」
「中じゃなかったらどこでもいいよ」
ギリギリまで彼女の感触を味わい、
彼女のおなかに放出。
何度も脈打ち、外人のように大量の白い粘液が彼女の腹から胸に。
おへそは精液で満たされている。
彼女に「ありがとう。すごい一杯出ちゃった。」と言いながら、
指先で精液を乳首に塗りつける。
「あーん、気持ちいい。」とまた感じている彼女。
「でも、そろそろ帰らないと」と時間は5時を回ったところ。
「じゃ、俺の精液をアヤカに染み込ませて帰って」と言うと「うん」って。
手のひらで彼女の乳房に精液を塗りこむ。
段々と細かな泡となってペトペトと音がする。
「においでばれるかも…」と言いながら下着をつけ、服を着る。
車で送ると外はもう明るい。
車から降りる時、お互い「ありがとう」と言いながらキス。
小走りで彼女は団地の中に消えていった。
先週末、久し振りにメールを送ってみるとUser Unknow。
もう一度会いたかったな、青葉区のアヤカ。