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2001/04/19 14:39:56
(9A359BR7)
今、下北沢のラブホにいます。私の隣で、オマンコにバイブを入れてオナニー
しまくっている女の子が高校生の由美(xx才)です。
先日、もう1人のSEXフレンドが投稿した体験談に沢山の女子高生からメールを
頂きありがとうございました。
由美は、そんなメールを送ってくれた子の1人です。今日は、由美のことにつ
いて書きます。文章が下手なのはご愛嬌で許してください。
先週のことです。相談メールの中に真剣に相談してくる由美がいました。
彼とのSEXがAVと同じようにしろって要求されてぜんぜん気持ちよくなくてSEX
が嫌いになってる。どうしたらいい?って感じのメールでした。
僕は大学の頃からいろいろ相談役をしていたので2,3回アドバイスしたけど
まったくダメって言われて、じゃあ、「会わない?」って聞いたら、「OK」
ってことで井○頭公園で待合せしました。
由美は、顔やスタイルは普通です。でも、とってもかわいいです。
スカートをはいてきてくれた。僕がスカート着てる子って好きだっていったこ
とを覚えていたからだ。、公園内のボートに乗って、いろいろ話を聞いて彼女
をリラックスさせてから、いろいろと彼女を愛撫しまくりました。「みんなが
見てるよ・・・ 恥ずかしい・・・」といいながら真っ赤になってたけど、「大丈
夫、見えないようにするから。」と言って首やおっぱいを愛撫していくと、由
美は結構敏感なほうでボートの上ということを忘れて「ひゃっ、・・・ああ
っ、・・・ああん」と声を出しながら喘いでいます。どうやら彼は自分のことし
か考えないで由美とSEXしているようです。由美のスカートの中からオマンコ
の割目を触ると、もうかなり濡れていました。「すごい、もうびしょびしょだ
よ」って言うと、「すごく気持ちいい」って由美が照れながら言いました。
「もっとする?」と聞くと、由美が小さく頷いたので今度は、クリトリスを中
心に愛撫しました。今度は、周りを気にしたのか「声を出さないようにしてい
たのですが、2分と立たないうちにまた、声を出し始めました。「はあっ、気
持ちいいっ、なんか変な感じ・・・、何も考えられない・・・ ああっ・・・」僕はや
さしく由美に微笑むと「よかったね。もっと気持ちよくしてあげる」といい、
びっしょり濡れたオマンコの中に指を入れました。すると由美が「ひぃ」と大
きな声を出したのでビックリしましたが、周りの人は築いていない様子でし
た。オマンコの中のザラザラシタとこを刺激し始めると、段段粋が荒くなり、
僕にしがみついて着ました。「ああっ、いっちゃいそう・・・」と小さくささや
くように言うので、「いけそうならいってごらん」と返事しさらに激しく指を
動かすと、「ああっ、イク、イク。・・・うっ」と言って、激しく痙攣して失神
してしまいました。もう、パンツはもちろんスカートまでびっしょり濡れて、
大きなシミを作っていました。幸いスカートが紺色だったのであまり目立ちま
せんでした。
しばらくすると、由美が気が付いて、「こんなの初めて、何で今までいけなか
ったんだろう・・・」って涙を浮かべながら、笑ってくれました。僕は、「由美
のためにだけにって心から思って愛撫したんだよ。気持ちが大事なんだよ」っ
ていったら、「そうだね。」っていってくれました。
そろそろ、ボートの時間が終るので戻ろうとすると、由美がいきなりキスをし
てきて「あなたを入れてくれる?」って聞いてきました。もちろん、僕に異論
はありません「いいよ。もっと気持ちよくさせてあげる。」といってお返しの
キスをしました。
そしてホテルへ。これから6時間に及ぶ快楽の時間が由美には待っていまし
た。
今では、由美とは兄妹のような関係です。なんでも相談するし、もちろんSEX
も・・・
ちんぽを加えて話さないのでこれからまた7,8回イかせてあげます。
由美似たいに悩んでいる中高生の女の子がいたら、メールください。由美への
アドバイスにもなります。
それべは、また。