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2001/04/05 05:43:34
(rMWnZaBk)
2年前、今はもうなくなってしまったエッチなチャットで、
1x歳の短大生と知り合った。話を聞いていくと、3ヶ月前に
バージンを失ったという。それからすでに8人の男性と経験。
「えっちなんだねぇ。」
「うん、好きだから。」
「俺とエッチしてみない?」
「既婚者とはしないことにしてるの。」
そんなことをいっていた彼女だけれど、口説いていくうちに、
ICQでのチャットHなら、ということになった。
「ホテルへ入った。後ろから抱いて、胸を愛撫するよ。」
「あ、その感じいい・・・」
終わった後、すごくよかったと、言った。さらに、こんな
感じならしてもいいかなともいった。
「でも、お願いされてするエッチは好きじゃないから。」
そういうことなら、と俺は、
とりあえず、カラオケでデート。デートの間、話をして、
エッチしてもいいな、と思ったら、カラオケから出るときに、
何処へいく? と聞くこと。だめなら、今何時?ときくこと。
サインを決めてデートすることにした。
電話では何回か話していたが、会うのは始めての当日。
川○駅の待ち合わせの場所にいくと、彼女がいた。
田中れなに似た、とてもキュートな女の子。
歌広場で1時間30分。外へ出たとき、どういう問いかけがくるのか
どきどきしながら待った。・・・こない。聞いてこない。
「あのさ、サインは?」「え?サイン?」
「これから何処いく?ってやつだよ(笑)」
「あ・・・そんな約束したっけ・・^^;」
忘れてたらしい。
「じゃーもういいや。きいちゃうよ(笑)どうする?これから。」
「うーん・・・・」
「OK?」「・・・・いいよっ」
ホテルの部屋へ入ったら、キスをした。キスが大好きだといっていた。
とろん、とした目で、キスを求めてくる。本当に好きみたいだ。
キスをしながら、彼女のジーパンを脱がす。すでにパンティーが
濡れている・・・。
「いつからこんなに濡れてるの?」
「・・・・ホテルへいく、って決まったときから・・・」
指でそのきれいな割れ目をなぞり、愛液を掬い取り、
クリに擦り付ける。
「はぅ・・・はっ・・・」
息が荒い。下で彼女のそこを舐める。
どんどん濡れてくる。指を使って、お○○この中を
かき混ぜてやる。。体を一瞬硬直させて、彼女は
いってしまったようだ。
「いっちゃったんだ?ほんと、感じやすいんだね。」
上を脱がして、かわいい胸をあらわにする。
乳首を軽く舌で転がすと、ピクンと、体を震わせる。
「胸もこんなに感じるんだ」「・・・・・」
恥かしいのか答えない。
自分も服を脱ぎ、ベッドに一緒に入る。胸を愛撫し、
クリトリスを愛撫し、十分に濡らした後で、入れた。
体をのけぞらせて、感じまくっている。
顔が見えないバックは嫌い、という彼女のために、
横になっての半分後ろからの挿入、を試す。キスをしながら、
ピストン運動をしてると、・・・「ああ、きもちいい・・」
そろそろ俺も我慢ができなくなってきたので、正常位になる。
彼女の耳元で、そろそろいきそうだ、いっていいか?と聞くと、
あえぎながら、「うん・・きてっ」
その声を聞いて、俺は思い切り、彼女の中で果てた・・・
結婚して何度か浮気をしたり、風俗で遊んだりしたが、
この時ほど、充実感のあるものはなかった。かみさんのことは
すっかり頭から消えていた。今までは結局、果てた瞬間に
現実に戻り、罪悪感だけがのこっていたものだったが・・・
少なくとも、あの時二人は確かに愛し合っていた。
心から。だからすばらしい瞬間を迎えられたんだと
思っている。最高のエッチだった。
あの時の感覚は今でも忘れないし、また、体験したい。
どこかにいい子いないかな?
恋のできる人、いませんか?