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T子とのこと

投稿者:ケンチ
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2001/04/03 12:01:24 (pkB0.kzd)
先日私のSFとのことをカキコしたところ、予想以上に反響があったので、またカ
キコします。
今回はまた別の子で、T子と言います。

T子とは、私がアルバイトしていたオフィスで知り合いました。
私と音楽の趣味が合うため、勤務して数日後から何となく話すようになり、徐々に
仲良くなりました。

ある日のこと。
うちの会社で展示会をすることになり、T子が司会者になりました。
T子は25歳。背は高くないのですが、きりっとした顔で、鈴木○香のようなすっ
きりした美人です。

展示会のあと、会社の人間で打ち上げ。
最初はT子の方から「終わったら飲もうよ」と言ってきたので、てっきり二人きり
香と思ったのだけど、残念ながら違った。

かなりいい感じに飲んで、1次会は終わった。
皆、疲れている様子だし、おじサンばかりなので夜は早い。
残ったのは、T子と私、私と同い年の社員のタカシ君だけになった。
「もう一件飲むか」
そう言って、ジャズバーに行って、3人で飲むことに。

「やー、疲れたなー」
T子が、段々酔っ払ってきた。
どうやら、慣れない司会で相当ストレスがたまったらしい。
元々の北海道人なので、T子は色白で、ほっぺたは透き通るような綺麗な感じだ
が、その頬っぺたが紅潮して、熟れた桃みたいになっている。

「ケンチさんって、彼女いるんですか」
「え?いないけど、別に要らない」
「えー。何で?もてそうなのに。もしかして使い物にならないの」

酔ったせいか、清楚な彼女の口からエッチっぽい言葉がちらほら。
それに、なぜか私のことばかり話題になるため、たかしくんはつまらなそうにして
いる。

「ねえ。ケンチくん、女要らないなんて、どうして思ったの」
「じゃあさあ、背の高い子とちっちゃい子、どっちが好き?」
さらにT子の酔いは回ってきているようだ。
話し掛けるとき、私の腕に顔を寄せて、見上げるようにして話す。
あまり大きくない胸が私の腕にあたって、私も少しどきどきする。

「そろそろ帰ろうか」
タカシ君が言った。
「Tちゃんも酔っているし。送ろうか」
たかしくんが言うと、T子は
「私、ケンチ君と同じ方面だから、一緒にタクシーで帰る」
たかしくんは、もう勝手にしてくれと言いたげな様子。
結局私が一緒にタクシーに乗ることになった。

タクシーに乗ると、さすがに気まずい。
「あれ、家どこだっけ」なんて、知っているのに間抜けなことを聞いてしまう。
私の家が近いので、うちに来るように誘おうかどうしようか迷っていたら、彼女の
方から「家に行っていい」だって。
そりゃいいにきまってんじゃん。

私の家に入ると、玄関で靴を脱ぐのももどかしく、キスをする。
そして、靴を脱ぎながら上着を脱がせ、ワイシャツの上からおっぱいを揉みしだ
く。
鈴木○香似の清楚な顔の眉間に悩ましいしわが寄り、「ん、ん」と、控えめな喘ぎ
声を漏らす。

「Tちゃん、何で俺とエッチしたいとおもったの」
「んー、だって、ケンチさんがうちの会社に来たときからいいなって思ってたよ」
「こんなことされたいって思ってたの」
「あーん、そんなエッチなこと言わないで」
「タカシ君、お前のこと気に入ってたんじゃないの」
「私タイプでないから、いいのー。もう」

後ろから羽交い締めにして、全部脱がして右手で割れ目をなぞる。
すると、指が解けてしまいそうなほど濡れている。
「あら、Tちゃん、こんなにべちょべちょだよ」
「もう、いじわるー。そんなエッチなこといわないで」

どうやら彼女は、後ろから羽交い締めにされたり、エッチな言葉でいじめられるの
が好きなようだ。
いろいろ言葉を投げかけられると、目をつぶったまま、眉間にしわを寄せて悩まし
い顔をする。

私は、相手によって責め方を変えてみる。
彼女は、あまり経験がないのか、内部よりもクリの方が感じるようだ。
指で横に縦に、そして時々はじくように触ると、体をくねらせてよがる。

横になり、後ろから抱き込んで、右手にはチ○コを握らせる。
彼女は興奮して、私の左手の指を口にくわえて喘いでいる。
私は彼女のお尻の割れ目にチ○コを這わせ、前から右手を回して壷をこねくり回
す。
「あー、段々体が熱くなってきちゃうよー」

ピクンピクンはねて、いってしまったようだ。
T子のお尻は汗びっしょり。
「汗かいちゃったよ」
顔を紅潮させて、恥ずかしそうにうつむくT子。


その後正常位で挿入する。
ち○コでクリを擦るように上下させ、その後中に挿入する。
挿入したあとも、上のクリに近い壁をなぞるように擦り挙げる。
時々深く突いてやると、大体の子はとても感じると言う。

その後、T子は体が小さいので、駅弁スタイルで責める。
「こんなの初めてー。すごーい。あん」
喘ぐ喘ぐ。
酒のせいか、体温がとても高い。
普段の仕事中に見せるおとなしそうな姿とは似ても似つかない、激しいもだえ方
に、思わず射精したくなってしまった。

下に下ろそうとして外を見ると、向かいのマンションの通路から、学生らしい女の
子がこちらをちらちらと見ていた。
どうやら、自宅に帰って来たところ、私の家のカーテンが開いていたので、思わず
見てしまったらしい。
「Tちゃん、見てごらん、エッチな姿を女の子が覗いてるよ」
「えー。恥ずかしいよ。どうしよう。T子はエッチな女の子だと思われちゃうよ」
「だってエッチだもん。しょうがないじゃん」
「やだー。あ、うん。気持ちいい」

その後布団に下ろして、思いっきり顔にかけてやった。
「舐めてごらん」
そういうと、T子は素直に従った。
鈴木○香を征服した気になった。


その子とは現在も週に2回くらいエッチしている。
段々エッチになってきて、困っている。

女の子の感想が聞きたいです。
どう言うシチュエーションに興奮するのかな。


 
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