ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

H子のこと

投稿者:おろにーさん
削除依頼
2001/04/03 09:40:11 (pkB0.kzd)
H子とは高校の同級生で当時から仲は良かったが特にエッチな関係ではなく今まで
時々飯を喰ったりするような仲だった。
そのうち僕の結婚が決まって(もちろん別の女性と)一応付き合いは薄くなってい
ったのだが彼女とは誰にもいえない秘密がある。
それは僕が結婚を2ヶ月後に控えた夏のことで、その日、久しぶりに飯でも喰おう
かという話になりH子の会社の前で待っていた。しかし約束の時間を過ぎてもH子
は出て来る気配が無く20分を過ぎた頃僕の携帯がなった。仕事が片付かずまだ帰
れないとのこと。そして下まで迎えに来るから中で待っていて欲しいという。
しばらくして彼女はビルの裏手から現れ、彼女に先導され裏口から中に入った。雑
居ビルにある彼女の会社のオフィスは夜の9時を過ぎると入室が制限され10時に
近いその時間帯にはビルの中には彼女と僕しかいなかった。
オフィスに入りしばらくは事務所内をうろついていたがすぐに手持ち無沙汰になり
彼女にちょっかいをかけだした。彼女はうざったそうにしていたがやがて仕事も片
付き僕の話の相手をしだした。
彼女は化粧品メーカに勤めており、オフィス内にも色々と化粧品がある。販促用の
ものばかりだが一通りはそろっている。彼女は僕の婚約者にどう?と手足用のクリ
ームを薦めた。彼女はそれを少量手に取り僕の手にすり込んでくれた。そのとき初
めて彼女の手のぬくもりとかやわらかさに気付き僕ははっとした。彼女の顔を見る
となんだかたまらなくなってきて彼女の手を握り返した。時がゆっくりと流れだし
自然にキスをする。言葉は無かった。彼女の舌がねっとりと絡みつき誰も居ないオ
フィス内に口から洩れる淡い声だけが響く。僕の腕は彼女のウエストに回り彼女の
手は僕の肩に添えられる。長いキスが続き次第に彼女の腰が沈んでいく。そのまま
床にひざまづく。もうとまらない。ゆっくりと上着を脱がせ白い乳房を揉みしだ
く。ピンクの乳首に舌を這わせころがす。彼女の細い腕が僕の下半身に伸び僕自身
を捕まえる。強く握りそして力を緩める。ズボンを脱ぎ捨て彼女に己自身を預ける
と彼女はゆっくりと口に含んだ。口と手がリズムを奏でる。僕は彼女の下半身を引
き寄せスカートを脱がす。薄いブルーのパンツ越しにぬれたあそこが見える。じら
すように周囲をなでまわす。彼女の腰が旋回しだし僕を誘惑する。たまらずに僕は
体を起こしパンツの横からぶち込んだ!激しいピストン!彼女は声を発し二人とも
わけがわからなくなってしまっている。10数分の後、彼女の膣に大量発射。
その後も騎乗位、バックと連発し気付けば午前3時。何事も無かったかのようにコ
ーヒーを飲み家路につきました。
今でも月1くらいで飯を喰いに行く友達です。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>