1
2001/04/01 12:58:47
(TJSEV6Jn)
久しぶりの投稿になります。なおとです。
以前、某出会い系のサイトでの体験を書きましたが、今回はその続編です。
あの投稿をきっかけに、幾人かの女性の方とメ-ル交換をしていました。
そのうち携帯で話すようになり(彼女の方から積極的に)そして、先日初めて
会いました。彼女は21才。東京の某体育系大学に通っています。
身長は170センチ。わたしも177センチですが、並んで歩くと方の高さ
が同じ位で、驚きました。髪は短め。目が切れ長で、鼻筋が通っています。
彼女は彼氏持ちですが、遠距離のため頻繁に会えず、欲求が満たされない
ということでした。ある日電話で話しながら、次第に妖しい話しになりました。
彼女に、カ-テンを開け、その場(マンション)で全裸になることを命じまし
た。ベッドに横になり、低く甘い声で彼女に淫らな命令を発します。
指の使い方...強弱...出し入れの方法... 彼女にも、自分のアソコがどのよう
な状態になっているのか、詳しく報告させました。
「ヌルヌル..です...」「クリが...固くなって...ぅぅうっ...」
彼女の声が淫らです...。最後は、手近にある化粧瓶を使うよう指示。
四つん這いにさせ、尻を高く掲げさせ、クリをコネながら、出し入れさ
せました。「はぁぁあ..あんっ...んんっ...あんっ..あんっつ...」
終わって化粧瓶の状態を報告させました。愛液が真っ白な泡になって、化粧瓶
に付いていたそうです... 「会いたい...」彼女が言いました。
その翌日、わたしたちは初めて会いました。
日光方面へドライヴ。とても暖かな日でした。車の中で、ずっと彼女の手を
握っていました。そして、わたしの股間に導きました...。
固くなったペ○スがなかなか取り出せず、「あ―――ん...早く見たいよぉ..」
と笑いながら作業をする彼女に、苦笑してしまいました。
やっと目的を達し、彼女は一目見て「えっ?」....
「おっきいよぉ...これぇ...」わたしのペ○スは亀頭部が発達しています。
「スプ-ンみたい...」と言った女性がいたくらいです。ゆっくりとしごかせ
ながら、わたしも彼女の胸を揉みしだきます。
車を山間部へ走らせます。車を止め、リュックを背負い、2人で森の中へと
入って行きます。2人とも無言です。誰もいない森の中で、男と女が行うこれ
からの行為... 淫らな期待が2人の脳を支配していました。
続きは、また...