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2001/04/17 19:46:22
(tlHBBQuG)
新入社員が入ってくる季節になると思い出してしまうことがあります。
私は子供はいませんが結婚しています。あのときもすでに結婚していました。結婚
してからは初めて夫以外の男性とセックスをしてしまった最初の事です。
彼は新入社員で私のいる営業所に配属されてきました。東京近郊のベットタウンで
す。
私は彼の事務やコンピューターの端末の操作についての教育係りでした。いろいろ
と教えていましたがその内に彼が私のスカートの中やブラウスの中を覗こうとして
いるのに気付きました。
彼の机からちょうど私のデスクが見え仕切りも何も無いデスクだったのと制服のス
カートが結構短めのタイトスカートで座ると太股が露わになってしまうのです。
私が端末の前で操作しながら教えているときも後ろに立ってブラウスの中を覗き込
んでいるのが分かりました。
最初は初めての一人暮らしや慣れない会社生活でストレスが溜まっているのだろう
と気が付かない振りをしていました。
しばらく立って私は悪戯心が起きてしまい、わざと足を開いてスカートの奥を見せ
つけたりブラウスのボタンを外して覗きやすくしたりしてしまいました。それがい
けなかったんです。
彼が家に帰ってから思い出してオナニーしてるのかななんて思っていましたが、そ
れ以上の事になるとはその頃は思っていませんでした。ただ心のどこかで期待して
いたのは間違いないと思います。
だんだんエスカレートしてしまい、派手なパンティを履いたりブラもハーフカップ
で乳首を少しはみ出させて覗かせたりしていました。その時には見られることが快
感になっていました。
その日は思い切ってノーブラで過ごしていました。夜になって彼と二人きりで残業
している時にベストも脱いでしまいました。うっすらと乳首が透けていました。
その頃にはもうあまり教えることも無かったのですが彼は私の後ろに立ち話しかけ
に来ました。覗きに来たのだと思いどきどきしましたが感じていました。
彼は急に私のブラウスの中に手を入れてきました。反射的に彼の手を押さえ
「○○君、駄目よ。やめて。」と言いました。彼は「美恵子さん、もう我慢できな
い、お願い。」と言い胸をさわり続けました。
私はじーんと痺れてきて「駄目よ。」と言いながら「んっんん」と押し殺した声を
出していました。はあはあしながら「駄目、お願い止めて。」と言っても通じず、
私も力が抜けていきました。
彼にキスされた時にはもう身を任せる気持ちになってしまいました。彼の股間を触
ると堅く大きくなった物を感じ、ズボンの上からさすってあげました。
彼は「口で。」と言うのでズボンを脱がせ口に含みました。私の口の中でぴくぴく
していました。
それからソファの上で愛撫されました。私はブラウスとパンティを脱がされ、タイ
トスカートだけを履いていて彼は下半身を脱いでいました。
彼は私を上にして抱いていましたがついに私のあそこに大きくなったものをあてが
いました。
結婚してからは夫以外の男性をそこに受け入れたことは無かった私は「それだけは
駄目。最後の一線は許して」と言いましたが、すでに激しくぬれていたそこににゅ
るっと入ってきてしまいました。
「あーっ、駄目、ああっ」と私は首を横に振りながらももっと快感を求めて腰を動
かしました。彼に抱かれて何度もいってしまいました。
彼がいきそうと言ったので身体を離し口に含みました。彼は私の口の中にいっぱい
放出しました。
我に返るとついに夫以外の男性自身を受け入れてしまったことに後悔して涙が出て
きてしまいました。
彼は「どうしたの」と聞いてきましたが、「なんでもないの」と答え、着替えて帰
りました。
その晩、主人ともしましたがつい数時間前に他の男性を受け入れていたことを思う
と普段より燃えてしまいました。
そのことがあってから夫にはもちろん内緒ですが度々夫以外の人とするようになっ
てしまいました。