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2001/03/28 17:01:48
(wIPhWSVb)
女子校の3年生の彼女と知り合ったのはある出会いサイトだった。
「甘えたい・・」と書き込んであったのでメールを入れてみるとすぐに返事が
帰ってきた。
同じ横浜という事もあり早速、夏休み中の彼女に次の日にあってHする約束をし
た。
俺はその時28才。彼女はまだ誕生日が来てないから17だった。
待ち合わせ場所のマックの前にクルマを止めて待っていると彼女から電話が
入った。
手を小さく振りながら近づいてくるショートカットの女の子を見て俺は焦った!
か・・かわいい・・・。
それまでに何人かのメル友の女の子と会ってきたけどすば抜けて可愛かった。
夏の薄着からはすぐにいいプロポーションだという事がわかり俺のモノはすぐ
に硬くなった。
お腹が空いてるといってたのでそのままマックで軽く食べながら話をした。
人のいないフロアーの奥の見えにくい席だったので話ながらシャツの隙間に指
を入れて直接乳首をつまむと「あぁーん」と身をよじらせた。
このままこの階にあるトイレで立ったまましちゃおうかと思ったけど(笑)
たっぷり時間をかけて可愛がってあげたかったのでホテルに移動した。
マックからクルマに乗り込むと駐車場でとりあえず舌をからませた。
そのまま走りながら太ももを撫でながらだんだんとスカートの中に手を滑り込
ませて下着の上からワレメを優しくなぞった。
そんなことをしていると俺の左手にしがみつきながら最初の絶頂に達してし
まった。
ホテルの駐車場からふらつく彼女を手で支えながら歩いてエレベーターに乗る
と
もう一度激しくキス。
彼女も俺の首に手をまわして舌をからめてくる。
部屋に入るとそのままベットに倒れこみ一枚一枚脱がせながら全身に優しくキ
スをした。
最後の一枚はわざと脱がさずにショーツの上からじらしながらクリを責める。
感じやすいらしくこの時点でもう一度イッテしまった。
そのまま彼女の目の前に俺の硬くなったモノを出すと愛おしそうにしゃぶりつ
いてきた。
さっき会ったばかりのこんなにかわいい女子高生が俺のを美味しそうにほう
ばっている。
もう我慢の限界でそのままショーツを剥ぎ取るとビショビショになっている
彼女のあそこに俺のかたいのをねじ込んだ。
「はぁーーん・・・あーん」といいながら手を俺の腰にまわして自分から
グラインドさせてくる。
Gスポットを重点に攻めるとすぐにイッテしまったがそのまま今度は彼女の
両手を頭の上で押さえて犯すように激しくついた。
「あぁーーー」とさけびながらもう一度イク時に一緒におれも彼女のお腹の上
に
熱いのを放った。
しばらくそのままキスをいっぱいしながら抱きしめて落ち着いたところで
一緒にお風呂に入った。
彼女の隅々まで洗ってあげながら体中にキスをして湯舟のなかでもう一度
一つになった。
そのあとはフリータイムの終わるまでふたりでむさぼりあった。
結局12回程イカセテあげたので最後は一人で洋服も着れない程だったので
俺が着せてあげた。
足がガクガクしてまともに歩けないのでしばらく港の駐車場で優しく髪を撫で
ながら
夕日が沈むまで休んでから家まで送ってあげた。
その後、彼女に彼ができるまで何度かHをした。そんな彼女も4月から大学生。
彼が出来てからは約束通り連絡を断った。
元気かなぁー○○。
こんな感じにいっぱい感じてみたい横浜近辺の10代の女の子は気軽にメールし
てね。