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2001/03/23 14:51:58
(iFL.n.e2)
付き合って3週間ぐらいの彼と、メールで「次、会う時はディープしよう」とか
「いい感じになったらBぐらいまでやろう!」とかやりあっていました。そして、
次の日の夜にお互い通っていた中学校のグランドのはじっこあたりでしばらく
おしゃべりした後、「メールのようにはなかなかいかないね。」と彼が言ったので
このままでは、何もせずに終わってしまうと思った私は、「でもキスぐらいはしよ
う」と言ってどっかいいムードになる所はないかと、しばらく歩いていると、「あ
そこの体育倉庫の中は?真っ暗だけどいい感じになれるんじゃない?」と彼に言わ
れ、体育倉庫の中へ。。
「じゃあ、じゃんけんで俺が勝ったらそこのマットの上で、あゆが勝ったら
体育倉庫の入り口でしよ。」
「いいよ、せーのじゃんけんぽん!」
「私が勝っちゃったね。。でも、やっぱりマットの上がいいなぁ。。」
「よし、じゃあ、行こう!」
「でも、なんか恥ずかしいね。」
「私も。」
「俺、キスの前に抱き合いたいんだよね。抱いてもいい?」
「いいよ。」
私と彼は高校がちがくなってしまい、お互い部活で忙しくなるので、今夜が
会えるのが最後(でもないけど、本当に会えなくっちゃう)なので、抱き合ってる
と淋しさから、私は泣いてしまいました。それを見た彼は何も言わずに、ディープ
をしてくれました。
ディープの最中、胸がちっちゃい私にメールで彼が「俺があゆの胸いっぱいもんで
大っきくしてやるよ。」と言ってくれたのを思い出し、彼に
「そいえば、大っきくしてくれるんだったよね?」と私が言うと、彼は
私の胸をはげしく揉んできました。
「下もいい?」
「いいよ、恥ずかしいよぉ。」
彼はディープしながら右手で胸を激しくもみ、左手で私のマンコをすごい勢いで
擦り始めました。
「あゆ、濡れてるじゃん。」
「そんなコト言わないで、恥ずかしいよぉ。でもなんか気持ち良くなってきたぁ」
「はぁ、はぁ、、あ、ああん、あ、あ、あ、あぅ。。」
と私が喘いでいると彼のチンポがズボンの上から私の手にあたりました。
ズボンの上からでもびしょびしょに濡れてたので、私はフェラしてあげようと
思い、彼のズボンを脱がしてそっと触ってあげると、どんどん大っきくなってくの
がわかりました。
「あゆ、フェラして。」
「いいよ、どう?気持ちいい?」
「はぁ、はぁ、あっ、あぅ。おまえ上手いな。。」
けっきょくその日は、最後まで入れはかったけど、最高の夜でした。
これから高校入学したら、いつ会えるかわからなくて淋しいけど、
次会ったときは、最後までやりたいです♪