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セカンドラヴァー2

投稿者:軟弱
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2001/03/22 13:55:02 (o/sPE3RA)
さて、セカンドラヴァー、その一月後である...

俺は結局あの引き締まった身体をもう一度味わいたいと思うようになり、
休みの連絡をすることになった。
彼女の休みを照らし合わせると1日だけ平日がだぶっている...

前日、メールで連絡を取ると風邪を引いたけど治りかけてるから会える
と言うことで、一応見舞いという名目で出かけることになった...

部屋にはいると、さすがに乱れているし、服もジャージ姿で
色気も素っ気もない…(^_^;)
「風邪は…?」と聞けば、「昨日会社休んで、あと症状は鼻声なだけで
熱もないよ…」と言う...
とりとめのない話をしながら、元気そうなのを確認し
「んじゃ、気持ちいい事しようか…」と俺は服を脱ぎ出すと
彼女も「ウン…」とパンティ一つの格好になった。
二人で布団にくるまり、肌を密着させてると心地よい肌触りとともに
手があちこちに動き始める...
「やっぱり綺麗だ…。お前の身体…。」
もうその頃にはウットリと彼女は目を閉じている。

その内、「ねえ…、舐めていい…?」と聞いてくるので
「ああ…、じゃこっちにお尻向けてくれ…」
彼女が上になり、69の体勢になる...
目の前にはでかい尻と小花がプリントされた白いパンティが
鼻先10cmのところにある...

彼女は俺のパンツを脱がすとパクリとくわえ、唾液で
珍宝をまぶしはじめる。
俺はパンティを脱がすのがもったいなくて、指先で
ワレメのところをさすって、クニュクニュした感触を楽しみはじめた。
時折下半身から聞こえる(ジュボ、ブチュ、ズズ…)という音が卑わいに感じられる。

そろそろ満子を見たいと思い、パンティを脱がし初める。
彼女は器用に珍宝をくわえたまま、片足ずつ抜き去った。
眼前に先月見たビラビラが、プルンとして垂れ下がっている...
指を入れてみると相変わらずキツイ感じだ…。
俺は指先をクリトリスに移し、舌で味わいはじめた。
アナルはさすがに開発されておらず、茶色の菊の花みたいだ。
毛は短いながらアナルの回りまで生えているが、気にはならない。
愛液は酸味とハッカを足したような味がしていた...

アナルと満子の間を指でつつくようにしながら、
舌も交代で這わせる…。
時折ぴくりと尻がけいれんを起こした感じになるのが面白くて
愛液が垂れて太股を伝いはじめるくらいになるまで味わっていた。

首を起こして舌でやるのが疲れた俺は、人差し指を入れ
前後に出し入れしはじめる...
「ハ…、ウ…」彼女の声が聞こえ、フェラが止まる...
かなり激しく出し入れしてると、俺の珍宝がギューッと捕まれ、
ブルッと彼女の身体がふるえた。
(カルク逝ったのかな…)
その頃には一応の臨戦態勢は整い、いざ出陣の時が…。

「もう良いよ…」そういうと俺は身体をずりあげるように、
彼女の下から這いだし、そのまま四つん這い状態の尻に向かい
珍宝を入れる仕草をする...
最初は足を閉じさせ、締め付けを楽しもうと思ったんだが、
彼女の足が長くて、俺の珍宝は先っちょくらいしか届かない…(^_^;)
真っ白な尻を抱え、しかもクネクネと動かすモノだから、
そうこうしてるうちに、すぐに発射の予感…マズイ!
が、もう遅く尻タブの上にあっさりと出してしまった...
ここ数日間、この日のために溜めておいたつもりが裏目に出た格好だ...

ま、2回戦は出来るだろうと思ったのだが、今度は腹が冷えたせいか
トイレに行きたくなり「ごめん」と言って小休止…。
ところが小便の方をしてると、男性諸氏なら覚えがあると思うが
残尿感がすごく、気持ち悪くてトイレを出るにでれない…。
時間にして10分くらいか…。

やっと治まり出ていくと、彼女は掛け布団をかぶって横になっており、
俺は身体を滑らせ横に…。
彼女は「大丈夫…?」と気遣ってくれ、お腹をなでてくれている。
(悪い事したな…)と思いつつ、おっぱいに甘えるようにむしゃぶりついた...
彼女は待ってましたとばかり、俺の頭を抱え込みギュッと胸に押しつけてくる。
息苦しさと柔らかな心地よさと一緒に味わいながら、
俺は手をクリトリスに伸ばしていった...

クリトリスをチョンチョンと指先でつつき、指を伸ばすと
満子はすっかり濡れそぼってるのが判る。
俺は体勢を入れ替え、今度は俺が上になっての69が始まった...

ビラビラを挟み、こね回し、くわえ、舌を入れ、指を挿入する...
親指と人差し指でビラビラをつまむようにして横に引っ張り、
右手の小指はまだ未開発のアナルにそっと埋め込んだ。
さほど抵抗無く小指は第2間接まで、アナルに沈み込んでいった...
彼女は何か言いたそうにしたが、珍宝をくわえてるため
上手くしゃべれない…。

満子の穴の奥まで見える...
淡いピンクの肉のこぶこぶのようなイメージが奥に続いてる...
クリトリスは勃起してるんだろうけど、小さくて唇で挟むと見えない…。
こんな時だ…、指先と舌の先に目でもついていたら
視覚と触覚が同時に満足できるのに…。

おしっこの出る穴も判る…。
小さくポチッとした穴だ...
満子からは透明な液体がトク、トクとあふれ出してくるのも判る...

いよいよ挿入だ…。
まずは正常位でゆっくりとカリ首を沈めるが、
すぐにチュポッと抜き、膣壁をこそげ取るような動きを繰り返した。
俺の一物は大きさは普通でも、ちょっとカリが大きく広がってるようで
抜くときに力を入れてくれると、引っかかって気持ちいいと言ってた。

「もう、もう…」と彼女が言うのでここらが潮時、
俺はグウッと珍宝をはめた...
彼女はそれに答えるように息が止まり、体中で締め付けてくる...
女を征服してるという、至福の感じがする一瞬だ…。

正常位で一度逝かせた後は、「上になってみろ…」というと、
素直に「ウン…」といい、俺にまたがってきた...
珍宝に手を添えるようにして、満子ちゃんに合わせる...
垂れてるビラビラがものすごく卑わいで、
それがカリ首を包み込み、竿の部分が見えなくなる...

彼女は自分で動ける自由さからか、口を半開きにして
最初は俺の胸に手をつき、次は体を反らせて珍宝がはずれるギリギリまで
腰を浮かせては沈み込む...
その間、俺はじっくりと揺れる乳房を鑑賞できた。
これも気持ちよくって楽しい...
彼女の経験が浅いことは、動き方で判る…。
腰を使ってクリトリスをこすりつけたりとかはせずに、
身体全体で上下運動をするのだ…。

そうこうしてるうちに、今度は後ろからやりたくなった俺は
「うつ伏せになって…」と言い、足を開かせた...
ビラビラと満子が身体と布団の間でつぶれたような感じで
これも卑猥で滅茶苦茶興奮する...
そのまま挿入をすると、案の定下付きの彼女にはもってこいの体勢だ...
大きな冷えたお尻が俺の下腹部に当たり、火照った身体にちょうど良い。
俺は体を起こし、尻タブを開きながら自分の小指につばを付け
腰は動かしながらも、そっとアナルに入れてみる...
今度は根元までの挿入だ。

「あ…、そこは…」と言いながらも口先だけで、手を押さえようとはしなかった。
「ふふ…、どんな感じ…?」俺は腰を叩き付けるようにしながら聞いた。
「な、なんか変…、気持ち悪いよ…」
俺は構わず「そのまま膝をついて…」と四つん這いの格好をさせる...
小指と珍宝ははめたままだ...

ワンちゃんスタイルのまま前後運動をしながら、小指を押しつける...
パンパン突っ込んでると、自分の珍宝のカリ首が出たり入ったりするのが判り、
興奮はピークに達した。
ズボッと抜くとそのまま背中にザーメンが飛んだ...

その後彼女と横になり、満足した身体を抱き合ったまま少し眠った...
30分くらいウトウトしたろうか…?
彼女は俺の腕枕で向こうを向いたまま寝息を立てていた。
空いた手をそっと身体の前に持っていき、
乳首をもて遊びはじめた...

「フウン…」と言い、目が覚めたようで、身体を仰向けにした。
そっと満子の方に指を伸ばすともう濡れてる...
「今濡れたの…?」
「ウン…、乳首でも感じるとアソコが熱くなってヌルッとしてくるの…」
「ねえ、触るより指入れて…」とゆっくりと足を開きはじめる...
さすがに俺の年を気遣ってか…?
それがとても可愛く思えて、俺は珍宝が勃起するのが判った。
「指の代わりに、チンチン入れてあげよ…」
そう言うと俺は、布団をはぎ取りそのまま挿入した...

動いていると「ねえ…、後ろから…」と自ら四つん這いになってくる。
だいぶ積極的になってきてるようで、
「いいよ…」と早速ワンチャンスタイルで仕切り直し...
奥まではめ、カリのギリギリまで引き出す。
奥まで突っ込むと、「ああ…、」と喘ぐ声が出る。
「どんな感じ…」と聞けば、
「突かれると、喉から出てきそう…」
「んで、抜かれるとき内蔵まで引っ張られるの…」と
男冥利に尽きるような嬉しいことを言ってくれる。
そんな言葉を聞いて抜き差ししてる自分の珍宝と
彼女のビラビラの絡み合うさまを見ていたら、
玉の上がる感じと、すぐに射精感が来た…。

「もう行ってもいい…か?」
「…ん…、いいよ…」
俺はその言葉に甘え、「ぅオっ…」と一声…。
また背中に放出すると、
「ふー…、この年で3発もしたら、もうケムリも出ねーわ…」
彼女は優しく笑いながら、これも優しく口で綺麗にしてくれた...

俺は思った…。
自分は女に奉仕されて喜ぶタイプじゃないな。
女を泣かせて喜ぶタイプなんだ。
このまま関係が続くと、だんだんエスカレートしそうな
漠然とした予感がする…。



※この後、彼女は転勤し、会えるような距離ではなくなりまして、
続編はありません…(^_^;)
新しくセフレを作っても、同じ事の繰り返しだと思います。
違うシチュエーションで、何か経験すれば
またアップすることもあるかと思います...

どうも乱筆乱文、及びゆるい話におつき合いくださいまして
応援メールをくださった方々、有り難うございました…m(__)m


 
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