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2001/03/21 10:30:21
(kY.jysOk)
先月から不倫というか浮気相手ができた…σ(^◇^;)
ひょんな事で、パソコンを直すと言うことで部屋に上がったわけだが
最初はそんな気はなかった...
当方は40代の前半、当然のごとく体力も精力も下降線の一途をたどっている。
嫁も子供もありで、カミさんとの[H]は1年に数えるほどしかない...
仕事と時間がずれてることが大きいが、もっぱらHand jobで発散…(^_^;)
相手は30代の前半、独身でSKIが趣味、エアロビクスに通い
スキューバダイビングの資格を持っているスポーツウーマンだ。
パソコンの調子も見て、一息ついていたときに雪が降ってきた。
「へえ…」と二人で窓の方に重なり合うように外を眺めていると、
彼女の髪のいい匂いがしてきた...
もっと嗅ぎたいと思い、後ろから抱えるように身体を密着させ、
その時につい両手を胸の方まですりあげるようにすると、
「あ…、ダメ…」と可愛い声…。
「すまない…、つい…」と言いつつも手はそっと乳房を包むようにしていき、
手を止めるようなことはしなかった...
「ダメです…、普段ブラしてないんです…」と笑いながら俺の手を外そうとする。
けど、その言葉で逆に劣情に火がついた俺は、珍宝が硬くなってくるのを覚え、
下から乳房を持ち上げるように揉みはじめていた...
彼女は背中側から押さえられて、片手はガラス窓に、
片手はギュッと俺の手を止めようとしていた...
そんなことはお構いなしに、耳たぶにそっと口づけ
「結構大きいな…」とささやいていた...
ガラスに付いてる手のひらは汗をかき、しっかりと手形が残っている。
俺は彼女を布団の方に連れていき、腰を下ろさせた...
両手は相変わらず胸を揉み、顔中に軽いkissの雨を降らせる...
「はあ…」と彼女の身体から力が抜けていくのを感じ、
「しめた…!」と思うと同時に「今なら我慢が効くから、謝ってしまうか?」と
相反する気持ちがわき上がっていた...
だが、俺に身体を預け、トレーナーの下から直に胸を揉まれても
目を閉じ、なすがままの彼女を見てると「もうアカン、止まらん…」
俺は相手がしゃべることをさせないために、唇を塞いだ...
二人布団の上に横になると、俺は肌をじかにさすり続け、
彼女が俺の手の感触をいやがらないよう、慣れてしまうまで
背中、お腹、脇腹と愛撫していった...
「慣れてきたかい…?」「ウン…」
「男に触られるのってどんな感じ?」と聞けば、「気持ちいい…」と
うっとりした表情で答えてくれた。
彼女の身体はさすがにスポーツで鍛えてるだけあって、
抱いてみると結構ガッチリしてるのに軽く驚きを覚えたが、
トレーナーを脱がすと、ピンクのマッチ棒の先っちょのような乳首が現れた...
「綺麗だ…、こんな白い肌をしてたのか?ピンクの乳首が可愛いよ…」
「ウフン…」とちょっと照れたような声を出して、
それでも俺のなすがままの状態は変わってない...
彼女の上半身を裸にして、愛撫の続きだ...
胸を揉み、唇で乳首を挟み感触を楽しむ。
へその方まで舌を使い、体中をなめ回した。
体臭はほとんどなく、脇の下も綺麗に手入れされていた。
デニムを履いていたんで、手を入れようとしたが少々きつい。
ボタンを外しデニムを脱がせる…。
白い綿のパンティが目に飛び込んできた。
久々に見るカミさん以外のセミヌードだ。
「は、恥ずかしい…」「じゃ俺も脱ぐよ…」と
こちらもパンツ一丁の姿になった...
再度、首筋から胸と舌をはわせ、右手はパンティの中へ…。
ジョリッとした感覚が指先に伝わる…。
(カミさんと違い、随分硬い毛だ…)と品定めでもするような気持ちに
なってる自分に気が付いた。
毛の生え方が縦長にそろえてあり、かなり刈り込んでいる。
恐らくエアロビクス等のためだろうなあ、とは思ったが
カミソリ負けしてて、あまり綺麗な感じは受けなかったが、
ま、する事には影響はないと思い直した…(^_^;)
クリトリスは殆ど目立たず、探してやっと判るくらいの大きさしかない。
「自分で慰めることはしないのか?」と聞けば、しないと言う…。
縁は黒いが、左右対称の綺麗な形をした鶏冠のようなびらびらが
くつろげたような状態で、タランと垂れていた...
上半身の愛撫に飽きていた俺は、当然そこへ興味が行く…。
ぬるぬるの状態で、中は綺麗なピンクをしている...
「こんな愛撫でも感じてくれてるの?」「ウン…」
しばらくクリトリスを指で弄び、
顔を近づけ唇で片方を挟み、指を一本遊ばせるように
中に入れてみると、キツイ…! かなりの締め付けが感じられる。
「いつくらいにHしたの…?」「ここ数年してない…」
20代の時の彼氏は、やることだけが目的で結局振ったんだという。
まあ、俺も若いときはガンガン突っ込むだけだったから…(^_^;)
ゆっくりと指と口で行かせたかったが、
ここしばらく発散してない俺は入れたくてしょうがなくなり、
「ホントはしたらアカンのやで…、後悔するなよ…」
彼女は「ウン…」と言いつつ、俺はカリ首を入り口にこすりつけた...
(う…、久々ですぐに行ってしまいそう…)とも思ったが、
入り口とクリトリスまでをカリ首で何回か往復し、
彼女が腰をモゾモゾさせてきたところで挿入…!
「クウ…」と首をのけぞらせて彼女がうめく...
「気持ちいいよ…」「わたしも…」
彼女も久しぶりらしく、さすがにすごい締め付けが来る。
しばらくは動かずに感触を楽しむ...
正常位で密着していると、乳房が両脇に垂れ気味になり
俺の二の腕にその柔らかい感触が伝わってくる。
(こりゃあエエ…! 大きい乳房はプニプニしてて気持ちいい感触だ…)
珍宝を柔らかくて硬いような膣壁がみっしりと包み込み、
何とも言えない気持ちよさだ...
前後にゆっくり動かすと膣壁がこすれるのが判る。
これもたまらない...
だが子宮に届いてる感じは受けない…?
俺のが短いのかとも思ったが、彼女が下付なのに後で気が付いた。
彼女をギュッと強く抱きしめると、それに答えるように
抱きしめ返してくる...
その時には満子も締め上げてくる感じがして、これもいい。
ゆっくりと前後に動きながら、彼女の反応を楽しむ...
目は堅くつむられ、口を開いてパクパク言ってるような感じだ。
はじめのうちは足を延ばしていたが、物足りなくなってきたんだろう、
足をあげ俺の腰に絡みつけてくるような仕草をしてくる。
俺はそれを受け、両足を抱え込み深く突き刺さる体勢を取った。
後は(ハッ、ハッ、ハッ…)と二人の規則正しい息づかいだけが聞こえている。
珍宝の先端は子宮に当たり、押しつぶされる感じがしてる。
久々のSEXで、珍宝の全体にも快感を味わいたくて、
俺の腰は3浅1深、のの字…とランダムに動き始めていた。
はめたまま俺だけ体を起こし、結合部分を見ると、
突っ込めばビラビラが巻き込まれ、
引けばビラビラがまとわりついてくる光景が目に入る...
珍宝の竿の回りは白くなった愛液で、まるでホワイトポッキー…。
男は脳で「H」を考えるから、この光景を見てたらもうたまらん…σ(^◇^;)
いきなりの射精感がおそってきた...
「中に出せる…?」「…中は…」と躊躇したように一瞬の間が空いた。
俺は「うっ…」と呻き、珍宝を抜くと腹の上に発射した…。
ふうと一息つくと、そのまま彼女の上に重なり、
二人ともしばらくはジッとしたまま動かなかった。
「久々に気持ちよかった~…」「私も…」
その後身支度を整え、一服してから帰ることになったのだが
彼女は俺の身体に手を回し、密着して離れてくれようとはしなかった...
それでも帰らないわけには行かず、名残惜しかったが、
「んじゃ、また…」「ウン…、バイバイ」と軽い挨拶でそこを後にした...
その2日後、PCにメールが届いた。
(また会いたいな…、来月の休み教えてね...)
情けないが、俺は筋肉痛になった身体で、
「次はもっと進んだことするだろうなあ…、けど体力的になあ…」と
女の情念のすごさをその一文に見て取り、
どうしようかと思っている...
拙い文章を読んでくださり、有り難うございます。
ゆるい話で申し訳ない...
なるべく事実に基づいた形で書きましたが、
結構大変な作業だと改めて感じております…σ(^◇^;)
1ヶ月後の話もありますが、ご要望ございましたら…