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2001/03/20 05:30:35
(0IkcJnrJ)
キルヒアイスと名乗るおかしな人に出会ったのは
ねっとだった。
きるひはすらっとした179センチの長身で
お世辞にもかっこいいとはいえない。
でも、みんなを楽しませるのが大好きな年上の彼。
始めて逢った時から
楽しくて仕方なかった。
ある日、酔ったふりをして彼の元へ。
タクシーを降りてかけより
抱きつく私。
おいおいだいじょうぶかぁ?と
笑いながら受け止める彼。
そこからまたのみなおしにいき
歩けないくらいフラフラな私。
ホテルに連れてってーと甘える私。
一瞬と惑った彼は
後悔しても知らないからなぁーと。。。。
ホテルにはいるとかれはすかさずシャワーを浴び、
私を抱きしめる。
彼の腕の中で幸せを感じる私。
そこからのえっちは
期待できないかなぁ。。。
とてもうまそうには見えないもんなぁ。。。
そんな事を考えながら
抱きしめられキスをする。
そこからの私は驚きっぱなし。。。
彼の指が、彼の舌が
みかけとはかけ離れた技をもっているの。
感じて感じで仕方がなかった。。。