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2001/03/17 00:58:58
(XVsGO5Ka)
19歳、学生の、リーです。付き合ってるわけではなかったんだけど、友達の紹介で
会った10歳年上のAさんと、この前飲みに行きました。 なかなか話のあう人で、
楽しく食事をしました。食べ終わって、私は駅に向かおうとしたらAさんは車で来
ていたので「送るよ。乗って」と言われて、そのまま車に乗りました。 Aさんの
家とは反対の方角にある私の家まで行ってもらうのは申し訳ないなぁ・・・と思ってた
んですが、急に別の方向に曲がったんです。 裏道なのかなぁ・・・と思ったら、急
にAさんは私の膝に手を当てて、「・・・・よしっ。ここ入ろう」と言って、ラブホテ
ルの駐車場に入りました。 私は何がなんだかわからずに、言葉が出ませんでし
た。
「ちょっと・・・えっ!? 何考えてんの? ムリ! 困る・・・」と言ったんですが、
Aさんも私が処女だって事はわかってたみたいで、「怖がんなくても大丈夫。 嫌
がる事はしないし。ただ、2人でもっと話がしたいだけだから。」と私の目を見て言
いました。 私は車を降りてAさんについて行きました。
エレベーターの中で、Aさんが私の腰に手を回して来て、私は固まってしまいまし
た。部屋に入っても私はまとものAさんの顔が見れず、ソファーに座ってテレビも
みずに、うつむいていました。Aさんも隣に座って一緒にテレビを見ていました。
最初は緊張しながらも、普通に会話をしてたんですが、私がすぐにだまっちゃうん
ですよね(笑) そうしたら急にキスされました。 そしてギュウっと抱きしめら
れたり、髪をなでてもらったり・・・ それまで緊張していた私は、少しリラックスし
てきました。 そして何回もキスしていくうちにディープになって、Aさんは私の
胸を触り始めました。 軽く揉みながら、ちょっと乳首のあたりに刺激を加えるん
です。 耳から首筋のあたりもキスされて、もう、私は何も考えられない状態で体
中の力が抜けてしまってました。 Aさんは私のブラウスのボタンを2,3個はず
して直接胸に手をあてました。 ただ、これ以上はまずいな・・・ってことだけは感じ
ていて、必死に「・・・ダ、ダメ・・。ね、お願い・・・これ以上は、、やめて」って言っ
たんです。 後で聞いたんですが、本当はAさんはそのへんで今回はやめておこう
と思ったそうです。 でも、呼吸が少し荒くなって、感じちゃってるのに、涙目で
そう訴えてる私を見て、我慢できなくなったそうです。
Aさんは私を抱きかかえると、そのままベットに行きました。
ベットに入ってまたキスしたり、抱きしめられたりしながら、Aさん、はブラウス
のボタンを少しづつはずし、ブラジャーのホックをはずし片手だけ取り、胸を触り
始めました。
「・・・んっ・・・あっ・・・」
私は我慢できずに声が出てしまいました。
Aさんが私の胸にキスしながら乳首を舐めます。 チュウチュウと、音を立てて吸
ったり、軽く噛んだり・・・
「あぁぁっ・・・ハァン・・・」
そして、だんだん手が下の方に伸びていって、太もものあたりを優しくなでられま
した。 もう、どこを触られても感じちゃって、ため息と声が漏れちゃうんです。
そして、スカートをまくってパンティを触ってきました。
「んっ・・・っ・・・ダメェ~」
と言いながら、濡れちゃってるんです。 パンティの中から直接触ろうとしてきた
ので、抵抗しました。
「ダメ・・・ホントに・・・んっ・・・お願い・・・やめて~」
「何で? 大丈夫。 リーのこと、気持ちよくさせたいから。」
と言って、直接触ってきました。
「ほら、、こんなに濡れちゃって・・・。」
「だ、だって~・・・気持いいんだもん」
Aさんは、片手で乳首をいじりながら、片手で私のグチュグチュのお○んこを触っ
てきました。 指でスーっと割れ目をなぞられたときは、思わず
「あぁっ・・・・」 と大きな声を出してしまいました。
部屋の中には、クチュクチュといういやらしい音と、わたしの喘ぎ声しか聞こえま
せんでした。 しばらくして、(ほんの2,3分くらいで)私はイってしまって、
ぼーっとしていました。 はだけたブラウスに、まくりあげられたスカート、片足
だけ脱がされた網タイツに、下ろされかけたパンティ・・・。 何ていやらしい格好を
してるんだろうと思いました。 声を出しまくって喉が渇いたことをわかっていた
のか、Aさんは飲み物を口移しで飲ませてくれて、「大丈夫?」と、声をかけてく
れました。 私は急に恥ずかしくなって、急いで服を元に戻そうとしました。
でも、Aさんに腕をつかまれ、「そのままで、いいじゃん・・・」と言われて、またベ
ットに寝かされました。 私は少し正気に戻ったので、「しまったなぁ・・・」と、心
の中で思ってました。 私はAさんに背中を向けて
「Aさんの嘘つき・・・2人で話がしたいだけって言ったのに。 違うじゃん。」と言
いました。 Aさんは苦笑しながら
「イヤ、だって・・・リーがあまりにも可愛かったからつい・・・(笑)」
「・・・ウソだ」
「ホント! だってりーさぁ、どこ触っても感じちゃってるんだもん(笑)」
そう言って、Aさんは無理矢理私を振り向かせて、キスしてきました。
私はまたすぐにAさんに背中を向けましたが、お尻のあたりにあたってる硬いモノ
があるのに気付きました。
Aさんは今度は背中を向けてる私の後ろから手を回し、胸をなでたり、背中をそー
っと触ったりして来ました。 私は背中がすっごく感じてしまって、小刻みに震え
ながら、声を出すのを我慢していたんですが、とうとう腕枕してもらってたAさん
の手首のあたりを握りながら、
「ハァ~・・・あっ・・・・」
と、声を出して感じてしまいました。
「背中、、、感じるんだね」 と、Aさんは言いながら、私をうつぶせにしてブラ
ウスをまくって、背中を舐めました。
また私は力が抜けて、抵抗できなくなってしまいました。
ここからが、いよいよ本番(!?)なんですが、時間がなくなっちゃったので、今
日はこの辺で・・・。