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第一夜

投稿者:ゆうこ
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2001/03/15 06:34:10 (TfWCvTDb)
この前チャットで知り合ったタカシと会った時の事を書きたいと思います。
その日の用事を終え、私はタカシと待ち合わせをしてる駅に向かった。「着いた
よ。今どこにいるの?」「改札の横。今手あげるよ」「あ!いたいた(笑)」「ゆ
うこはどこにいるの?」「今から手振るよ~」「発見。いまそっちに行くよ」
顔も知らない人。お互いの印象が悪ければそこでサヨナラ。でもうちらはお互い好
印象だった。
その日私はホテルに泊まる予定で一室予約していた。タカシを気に入った私は「ホ
テル行きますか?」と訪ねてみた。「行っていいの?」タカシは笑顔で答えた。当
たり前のように手を繋いで歩いた。「カワイイじゃん」「そりゃどうも(笑)」二
人の空気が心地よかった。私は急速にタカシに惹かれた。
部屋に入ってしばらくお互いの事を話した。二人の距離はまだ遠い。「ねぇ。こう
して話そうよ・・・」そう言いながらタカシは私を背後から抱きしめてきた。ドキ
ドキして嬉しくて「ずっとくっつきたくて仕方なかった」と思わず言ってしまっ
た。「ウソ。いつから?」「部屋に入った時から(笑)」「俺は駅で会った時から
だよ(笑)」二人の距離が一気に近づいた。くすくす笑いながら顔を近づけキスを
した。「柔らかい」二人の口から同時に出たコトバにまた二人でふふっと笑う。舌
を絡めてゆっくり長いキスをした。唇を離してぎゅうっと抱き合う。初めて会った
はずなのに、すごく居心地が良い。しばらくキスをして、一枚一枚ゆっくりお互い
の服を脱がし、ベッドの中で抱き合いながらキスをした。
タカシの舌が私の体を這う。うつ伏せで寝ながら背中を丹念に愛撫された。
「・・・っあ・・」気持ち良くて声が漏れる・・・「背中、感じるの?」「・・・
ぅん・・」充分に舐められた後、今度は胸を愛撫し始めた。「ぁっ・・」背中の愛
撫で敏感になっていた私は、すごく感じてしまった。乳首を優しく舌で転がし、思
いきり吸ってみたり、噛んだり・・・「っあ!」「感じてきたぁ?乳首すごく固く
なってるよぉ?すげぇイヤラシイ乳首だなぁ・・こんなにこりこりになって・・」
そう言いながらタカシの手が下に下りてくる。私は下を愛撫されるのがわかって余
計に感じてしまった。タカシの手が太股からなかなか一番感じるところに来ない。
やっと手が触れた・・・
「すっげぇ・・こんなに濡れてるよ?」「んっ・・っあ・・」タカシの指が縦にゆ
っくり動く。イヤラシイ音が響く。「ゆうこのマンコ、こんなに濡れてるんだよ?
もうグチョグチョ言っちゃってんじゃん」
彼の言葉に恥かしいと思いながらも体は反応してしまう。「ぁああん!っあ!」タ
カシの指が入ってきた。私の中を馴れた手つきで愛撫する。我慢できない「入れ
て・・お願い。」「欲しいの?」「うんっ・・・もっと気持ち良くなりたい
っ・・」
「・・・・ぁあ!」タカシがゆっくり私の中に入ってきた・・「すっげぇ。ぐちょ
ぐちょじゃん」「っあ・・あ!気持ちイイ!」ズンっズンっと突いてくる。
「ね・・自分で触ってもイイ・」「あぁイイよ。自分でも触ってもっと気持ち良く
なりなよ・・」私は自分の中指と薬指にたっぷり唾を絡めてクリをいじる。気持ち
良さが更にアップする。「すげぇイヤラシイな。自分で触るなんて。でもそういう
女好きだよ」唇を重ね、彼の激しい腰使いとクリと、もう頭の中が真っ白になるく
らい気持ちイイ。「っあ!だめっ・・イッちゃうっ・・イッちゃうよっ」「イケ
よ、イってイイよ」「・・・・っ!!!」「ぁあ・・すっげぇ締ってる。イってん
のがわかる・・」彼は容赦なく攻める。「っあ・・!!だめぇ!!・・・またイッ
ちゃう・・・!!」今までになかったような快感が私を襲う・・「・・・ぁ
あ!!!」
しばらく放心状態だった。気持ち良すぎてコトバがない。体の相性がイイのかなん
なのか、とにかくヤバイ位だった(笑)
「すごい感じてたね。感じやすいの?」「ん~・・わかんない(笑)今日は特
に・・」「だってこんなに濡れてるもんね・・」イッたばかりで敏感になってる私
のアソコをまた愛撫する・・
「舐めてイイ?」「汚いよ・・」「汚くないよ・・」彼の舌が私のクリを優しく包
む・・「・・・っあ・・」指が中に入ってくる。再び快感に溺れる私・・「クリが
こんなに大きくなってるよ・・」唇で挟んだり、じゅるじゅる音をたてて吸った
り、彼の舌が私のアソコを弄ぶ。彼にクリを激しく舐められ、指も中を掻き回すよ
うに動かされ、私はまたイってしまった。
「ごめんね(笑)俺すげぇ遅漏だから、なかなかイカないよ(^-^)ゆうこ疲れ
ちゃうかもな(笑)」「大丈夫だよ(笑)」「ねえ。上に乗ってよ」「・・ん。」
タカシのギンギンに大きくなってるおちんちんを、自分の手でアソコに誘う。
「・・・んっ」ゆっくり腰を下ろしながら快感に酔いしれる。「入る時、すげぇイ
イ顔するよな・・すげぇ色っぽい。たまんねぇ・・」気持ち良さそうな顔をして彼
が言う。腰を動かす度に快感の波が襲う。「ぁあ・・すげぇ・・気持ちイイ・・」
タカシの気持ち良さそうな顔に感じてしまう。それくらい彼はイイ顔をする。「愛
液がどんどん出てくるじゃん・・感じてんだ・・ぁあ・・イイ、マジでイイ。すげ
ぇ上手い・・」腰を大きく動かしたり、ゆっくり動かしたり、タカシの表情を見な
がら私も感じまくってしまった。
その晩結局私は計7回イッた。一睡もせずに、九時間お互いの体をむさぼり合っ
た。もう離れられない・・そう思った。でも私は人妻で、家庭は絶対捨てられな
い。タカシはきっとHだけの関係を望んでる・・そう思って、自分の中で割り切っ
た。次の日もホテルに泊まることになっていた私は、軽い冗談で「今夜も会う?
(笑)」と聞いてみた。タカシは「ウソ?今日もホテルなの?マジで?俺来るよ?
来ちゃうよ。ゆうこに会いに。」

ホテルで先に待っていた私は胸の高鳴りを抑えきれなかった。下着に変な感触
が・・「え?まさかもう濡れてる?(汗)」トイレに行って見てみると生理が来た
みたいだった・・「うそぉ・・・」ショックだった。生理だとタカシに言わなくち
ゃ。言えば会えないけど、Hできないもん、来てもらうのは悪い。タカシに電話し
て生理が来たと告げる。「ごめんね。生理が来ちゃったの。Hできないから、来な
くてもイイよ・・」会いたい気持ちを殺して、うちらはHだけの関係なんだと言い
聞かせて彼に言った。「マジで?・・もうそっち向かってんだけど・・」「ごめ
ん・・」「・・あ。電波切れるわ・・」そこで途切れた。悲しかった。やっぱり体
だけかぁ、そうだよね。当然だよね(笑)でも会いたかった。
十分後、携帯が鳴った。タカシからだった。「外でメシでも食べない?」来てくれ
た。嬉しかった。「コンビニで済ませちゃったよ~」「なんだよつまんね~のぉ
(笑)じゃあ何か買って行くわぁ。」
私の顔を見てタカシは言った。「ゆうこに会いたかった。Hもしたかったけど、顔
が見たかった。というより・・」ぎゅうっと抱きしめられた・・「こうしたかった
(笑)」嬉しかった。
ピンクローターを持って来てた。カワイイなと思った。そして結局・・・
二人の眠らない夜はまだ続く・・・長くなってごめんなさい。
第二夜は、また後ほど・・・
 
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